日本学術会議ニュース・メール ** No.736(2021/1/8)

2021年1月8日(金)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.736** 2020/1/8
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1.【開催案内】公開シンポジウム
「メディア学の使命――ジャーナリズム研究からプラットフォーム研究まで」
2.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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【開催案内】公開シンポジウム
「メディア学の使命――ジャーナリズム研究からプラットフォーム研究まで」
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【主催】社会学系コンソーシアム(http://www.socconso.com/)
    日本学術会議社会学委員会
【日時】2021年1月23日(土)13:30~16:30
【場所】オンライン(Zoomウェビナー)
【参加費】無料
【定員】500名
【事前申込み】登録必要
 https://zoom.us/webinar/register/WN_hcwyaBqpTd6pQM6dcjAkdA
【開催趣旨】
 現在、メディアは未だかつてない規模で、私達の生活に入り込み、社会意識
を変え、政治を左右している。この媒介過程としてのメディアを研究する「メ
ディア学」とは、どのような学問であるべきかを考える。これは、日本マス・
コミュニケーション学会や社会情報学会、関連諸学会のみならず、ネット革命
の只中にある新聞社や放送局、出版社、ネット系諸企業が取り組むべき問いで
もある。これらメディア企業と、アカデミックな知がいかに対話と協力を実現
していくかについても議論したい。
【プログラム】
13:30-13:40 開会のご挨拶
 白波瀬佐和子(日本学術会議会員、東京大学)
 浦野正樹(社会学系コンソーシアム理事長、早稲田大学)
13:40-13:45 趣旨説明
 吉見俊哉(日本マス・コミュニケーション学会、東京大学)
13:45-15:05報告者報告(各20分)
 (1)メディア学とジャーナリズムの未来 金平茂紀(日本マス・コミュニケー
 ション学会、ジャーナリスト)
 (2)メディア学とコミュニケーション研究の未来 辻大介(日本マス・コミュ
 ニケーション学会、大阪大学)
 (3)インターネット時代におけるメディア学 吉田純(社会情報学会、京都大学)
 (4)メディア学とオープンデータの間 庄司昌彦(社会情報学会、武蔵大学)
15:05-15:15 休憩
15:15-15:30 討論者コメント
 石田佐恵子(日本マス・コミュニケーション学会、大阪市立大学)
 伊藤守(社会情報学会、日本マス・コミュニケーション学会、早稲田大学)
15:30-16:25 討論
16:25-16;30 閉会のご挨拶
 有田伸(日本学術会議会員、東京大学)

【問い合わせ先】
 社会学系コンソーシアム事務局
 メールアドレス:socconsortium(a)socconso.com ※(a)を@にしてお送りくだ
さい。

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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

 平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

 日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

 様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

 現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

 なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意くださ
い。

【問い合わせ先】
 日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
 scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)

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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
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           http://jssf86.org/works1.html
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2020年度第5回研究会(南関東支部開催)

2021年1月8日(金)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ思考・判断・表現力とICTの可能性
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和3年(2021)3月7日(日) 12:00~18:00(予定)
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
 
オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2021年3月4日(木)までに「申込み先」までE-mailでご連絡ください。3月5日(金)以降にオンライン開催(試行)のZOOM URLを直接ご連絡いたします。
 
なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。

申込み先2020年度第5回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:平田昭雄

〒184-8501東京都小金井市貫井北町4-1-1 東京学芸大学 教職大学院教育実践創成講座

E-mail: hirata (atmark) u-gakugei.ac.jp(平田)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:平田昭雄(東京学芸大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和3年(2021)1月25日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和3年(2021)2月14日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「南関東支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 南関東支部長 鎌田正裕(東京学芸大学)


日本学術会議ニュース・メール ** No.735(2020/12/25)

2020年12月25日(金)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.735** 2020/12/25
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【開催案内】公開シンポジウム
「社会生活のデジタル改革」(第14回情報学シンポジウム)
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【主催】日本学術会議情報学委員会
【後援】国立情報学研究所、情報通信研究機構、 電子情報通信学会、映像情報
メディア学会、大学ICT推進協議会(AXIES)、 電子情報通信学会東京支部、情報
処理学会
【日時】 令和 2年1月13日(水) 13:00~17:00
【場所】オンライン
【参加費】 無料
【定員】300人・先着受付
【事前申込み】要
  https://forms.gle/X1ZbVdbhpiffjhdN7
【開催趣旨】
 すでに1年に及ばんとするコロナ禍を契機に、産業、医療、教育等々様々な
局面でICTの活用が進められてきました。
 社会生活は大きくICT技術で変化していく最中にあります。本シンポジウム
では、「社会生活のデジタル改革」というテーマで、情報学分野の最近の研究
動向に関連した講演とパネル討論を行い、情報学の発展を促す施策からその
グローバルな社会的インパクトまで、情報学を取り巻くさまざまな話題に関
する議論を行います。
【プログラム】
  https://sites.google.com/view/scj-i/情報学シンポジウム

第一部 日米欧の情報科学技術施策について
第二部 社会生活のデジタル改革
「DXの現状と展開」 青山幹雄(南山大学理工学部教授)
「中外製薬が描くヘルスケア×デジタルの取り組み」 
  志済聡子(中外製薬株式会社執行役員)
「医療現場のデジタル改革:コロナ禍で分かったこと」
  石川冬木(日本学術会議連携会員、京都大学大学院生命科学研究科教授)
「教育現場でのデジタル改革」 
  松下佳代 (日本学術会議会員、京都大学高等教育研究開発推進センター
       教授)
 パネル討論:
  司会 相澤清晴(日本学術会議会員、東京大学情報理工学系研究科教授)
  パネリスト 上記講演者及び山本里枝子(日本学術会議会員、富士通研究所
        フェロー)

【問い合わせ先】
 日本学術会議情報学委員会
 メールアドレス: scjinfomatics@gmail.com(情報学委員会)
 (*を@に変更して送信して下さい)
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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
            http://twitter.com/scj_info
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.734(2020/12/18)

2020年12月25日(金)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.734** 2020/12/18
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【再掲】【ご案内】令和3年度代表派遣会議の推薦募集について
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令和3年度代表派遣会議の推薦募集を開始致します。

 日本学術会議では、世界の学界との連携、国際学術団体の運営への参画、学術
に関する動向の把握、研究の連絡並びに情報の収集及び交換等を行うため、外国
で開催される学術に関する国際会議等に学術会議の代表を派遣しています。

 日本学術会議の代表として参加すべき必要性の高い国際会議がございましたら、
ご所属の委員会委員長又は国際学術団体に対応する分科会委員長または世話人(
以下「関係委員長」)へご相談下さい。関係委員長の推薦が必要となります。

 なお、代表派遣の対象となる国際会議は、当会議が加入している国際学術団体
が主催又は共催する総会、理事会等を原則とされるようご留意願います。

 また、日本学術会議では、ディスカウント・エコノミー相当のフライト代を負
担させて頂きます。応募多数の際には、ご希望に添えない場合もございますので、
予めご承知おき下さい。

※オンライン会議も募集対象となります※
 令和2年度の代表派遣実施計画では、新型コロナウイルス感染症に係る今般の
情勢を考慮し、オンライン形式となった会議への出席についても、派遣者は、日
本学術会議代表として投票権を持って国際学術団体の総会や理事会等に参加し、
通常の代表派遣と同様に、国際学術団体の運営への参画や、学術に関する動向の
把握、情報交換を行うものであることから、代表派遣の一種として取り扱いまし
た。

 令和3年度も、令和2年度と同様に、オンラインでの出席も代表派遣の一種と
して取り扱うことを検討しています。オンライン開催の可能性がある会議につい
ても、日本学術会議の代表派遣とすべき会議がございましたらご提出ください。

 なお、オンラインでの開催形式が決まっている会議は航空券のお見積書は不要
です。現地出席・オンライン出席等、開催形式が決まっていない場合は必ずお見
積書をご提出ください。

【募集対象会議】
 開催初日が令和3年4月1日~翌年3月31日までの会議

【募集締切】
 令和3年1月7日(木)正午〆切 [期限厳守・必着]
  ※関係委員長(世話人)からの提出の〆切日となります。
  ※公平性を保つため、締切り厳守
  ※早めにご提出いただけますと大変ありがたく存じます。

【手続き】
 申請手続きは、関係委員長からの推薦が必要となりますので、関係委員長まで
ご相談下さい。

【代表派遣会議HP】 
 http://www.scj.go.jp/ja/int/haken/index.html

【日本学術会議が加入している国際学術団体】
 http://www.scj.go.jp/ja/int/link_kanyu.html

 ご質問等ございましたら、下記の問い合わせ先までご連絡下さい。

<問い合わせ先>
  日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)室 代表派遣担当
  TEL:03-3403-5731  FAX:03-3403-1755
  E‐mail: kokusaidaihyohaken.group*cao.go.jp
 (*を@に変更してお送り下さい)
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日本学術会議ニュース・メール ** No.733(2020/12/11)

2020年12月11日(金)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.733** 2020/12/11
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【開催案内】
 日本学術会議主催学術フォーラム・第11回防災学術連携シンポジウム
「東日本大震災からの十年とこれから-58学会、防災学術連携体の活動-」
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・日時:2021年 1月14日(木)10:00-18:30

・場所:東京医科歯科大学鈴木章夫記念講堂
    (JR、東京メトロ、御茶ノ水駅下車3分)
    ネット同時配信を行います

・定員 150名(会場:500名の定員を1/3に制限しています)
    1000名(オンライン)

・主催:日本学術会議
    日本学術会議防災減災学術連携委員会、土木工学・建築学委員会
    防災学術連携体(58学会)

・開催趣旨:
 2011年東日本大震災の甚大な被害から十年が過ぎる。この期間にも日本の
 各地で多くの自然災害が発生した。これらの災害について、多くの学会は
 調査研究、記録、提言、支援などを続けてきた。大震災後10年を迎えるに
 あたり、防災学術連携体の各構成学会と防災減災学術連携委員会の委員が、
 東日本大震災の経験とその後の活動への展開を振り返り、今後の取り組み
 について発表する。同時に、防災学術連携体の前身である「東日本大震災
 の総合対応に関する学協会連絡会」の30学会共同声明(2012年5月)を振り
 返り、今後の防災・減災、学会連携について議論する。

・次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2021/299-s-0114.html

・参加費:無料

・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://ws.formzu.net/fgen/S16396674/       

・問合せ先:
 防災学術連携体事務局 中川寛子 電話:03-3830-0188
E-mail:office*janet-dr.com (*を@に変更)

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教員の公募について(大阪教育大学)

2020年12月9日(水)  カテゴリー: 会員からの情報提供

大阪教育大学 教育学部 理科教育部門では,テニュアトラック教員(特任准教授または特任講師)1名を公募しています。
皆さまからのご応募をお待ちしております。
また,関係の方々へご周知くださいますよう,お願い申し上げます。

応募書類の締切は,令和3年1月6日(水)17:00【必着】です。

詳細は以下をご覧ください。
大学Webサイト https://osaka-kyoiku.ac.jp/_file/jinji/ninyodaigaku/r03rikakyoiku_koubo.pdf
JREC-IN    https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D120111954&ln_jor=0

日本学術会議ニュース・メール ** No.732(2020/12/4)

2020年12月9日(水)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.732**  2020/12/4
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1.【開催案内】公開シンポジウム
「社会生活のデジタル改革」(第14回情報学シンポジウム)
2.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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【開催案内】公開シンポジウム
「社会生活のデジタル改革」(第14回情報学シンポジウム)
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【主催】日本学術会議情報学委員会
【後援(予定)】国立情報学研究所、 情報通信研究機構、 電子情報通信学会、
情報処理学会
【日時】 令和 2年1月13日(水) 13:00~17:00
【場所】オンライン
【参加費】 無料
【定員】300人・先着受付
【事前申込み】要
https://forms.gle/X1ZbVdbhpiffjhdN7
【開催趣旨】
すでに1年に及ばんとするコロナ禍を契機に、産業、医療、教育等々様々な
局面でICTの活用が進められてきました。
社会生活は大きくICT技術で変化していく最中にあります。本シンポジウム
では、「社会生活のデジタル改革」というテーマで、情報学分野の最近の研究
動向に関連した講演とパネル討論を行い、情報学の発展を促す施策からその
グローバルな社会的インパクトまで、情報学を取り巻くさまざまな話題に関
する議論を行います。
【プログラム】
https://sites.google.com/view/scj-i/情報学シンポジウム

第一部 日米欧の情報科学技術施策について
第二部  社会生活のデジタル改革
「DXの現状と展開」 青山幹雄(南山大学理工学部教授)
「中外製薬が描くヘルスケア×デジタルの取り組み」
志済聡子(中外製薬株式会社執行役員)
「医療現場のデジタル改革:コロナ禍で分かったこと」
石川冬木(日本学術会議連携会員、京都大学大学院生命科学研究科教授)
「教育現場でのデジタル改革」
松下佳代 (日本学術会議会員、京都大学高等教育研究開発推進センター
教授)
パネル討論:
司会 相澤清晴(日本学術会議会員,東京大学情報理工学系研究科教授)
パネリスト 上記講演者及び山本里枝子(日本学術会議会員、富士通研究所
フェロー)

【問い合わせ先】
日本学術会議情報学委員会
メールアドレス: michiko*fun.ac.jp(大場みち子)
(*を@に変更して送信して下さい)
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日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意くださ
い。

【問い合わせ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)
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日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
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日本学術会議ニュース・メール ** No.731(2020/11/27)

2020年12月9日(水)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.731**  2020/11/27
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1.【開催案内】公開シンポジウム
「続発する大災害から史料を守る-現状と課題-」
(第25回史料保存利用問題シンポジウム)
2.【開催案内】公開シンポジウム
「世界戦争100年と地域統合、新国際秩序をどう作るか?」
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【開催案内】公開シンポジウム
「続発する大災害から史料を守る-現状と課題-」
(第25回史料保存利用問題シンポジウム)
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【主催】日本学術会議史学委員会、歴史資料の保存・管理と公開に関する分科会
【共催】日本歴史学協会
【後援】全国歴史資料保存利用機関連絡協議会、日本アーカイブズ学会
【日時】 令和 2年12月19日(土) 13:30~
【場所】オンライン
【参加費】 無料
【定員】300人・先着受付
【事前申込み】要
https://forms.gle/nAjPMyTE3aHzEuXM8
【開催趣旨】
阪神淡路大震災から25年、この間、東日本大震災をはじめとして大地震が
頻発している。そして、地震のみならず火山噴火も多発し、豪雨による水害
等、大きな災害に襲われ続けているのが、現在の日本列島の姿であるといえ
る。昨年の秋には台風19号にともなう豪雨によって、各地で河川の氾濫、
破堤による洪水が発生し、大きな豪雨災害となった。19号のみならず、その
前後にも台風や大型低気圧の通過による風水災に見舞われたことは、なお記
憶に新しい。こうした大災害の発生は、日常生活の破壊であるとともに、文
化財や歴史資料等の消失・散逸の危機でもある。そうした危機に直面するな
かで、レスキュー活動等が展開され、被災文化財や歴史資料等の救済・保全
への努力が続けられてきた。
このように、地震・火山噴火のみならず、近年はこれまで想定できなかっ
たような豪雨などによる大災害が、同時多発的にそれぞれの地域を襲い、都
市部では都市部特有の被害も発生している。こうした現状を踏まえると、こ
れまでの文化財や歴史資料等の保全・保存の在り方について、大災害の続発
を前提に見直す必要性を痛感する。しばしば「想定外」が繰り返されるが、
これは文化財や歴史資料等の管理・保全に関しても、甚大な被害への予防の
対応ができていないことの表れといえよう。こうした現況に鑑み、日本歴史
学協会では、昨年11月に「豪雨による被災文化財や歴史資料等の救済・保
全についての緊急声明」
http://www.nichirekikyo.com/statement/statement20191116.html)を発
した。
そこで今回のシンポジウムは、この声明を受けた取り組みとして位置づけ
ることとし、昨秋の台風等による豪雨で被災した文化財・歴史資料等の救済
・保全活動について、那珂川・久慈川、千曲川の各水系に関わる報告をして
いただき、被災や救出活動の実態、その問題点などを共有するなかで、平時
における文化財や歴史資料等の管理・保全の在り方、緊急時における速やか
な救済・保全に向けた対応について、豪雨災害を通して考えたい。このこと
によって、続発する大災害に対応した文化財や歴史資料等の保全・保存の在
り方を展望する機会としたい。
一方、実施に向けて検討が進められている国立公文書館によるアーキビス
ト認証制度について、その現状を検証することも喫緊の課題といえる。そこ
で、今回は特別報告として、国立公文書館によるアーキビスト認証制度に関
する報告をお願いした。

【プログラム】  http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/295-s-1219.html
【問い合わせ先】
日本学術会議史学委員会
メールアドレス: wakao.masaki*r.hit-u.ac.jp(*を@に変更)

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【開催案内】公開シンポジウム
「世界戦争100年と地域統合、新国際秩序をどう作るか?」
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12月3,4,8日に、第1部 地域研究委員会及び経済学委員会で、公開シンポ
ジウム、「世界戦争100年と地域統合、新国際秩序をどう作るか?」を世界12
カ国、欧州、アメリカ、アジアをオンラインで結び、国際会議を開催します。
詳細は下記の通りとなります。

・日時:
1日目 令和2年12月3日(木)13:00~15:00 16:00-21:15
2日目 令和2年12月4日(金)15:00~17:00 18:00-21:15
3日目 令和2年12月8日(火)15:00~17:00 18:00-21:15

・場所:オンライン開催
*参加URLは,申込者にメールで連絡致します

・参加希望者は、12月1日までに以下のURLから、参加登録をお願いいたします。
参加登録:Registration: https://bit.ly/370Stra
問い合わせ:Email:registration2020tk*side.parallel.jp(羽場久美子)
(*を@に変更)

・参加費:無料

・主催:日本学術会議 地域研究委員会 アジアの地域協力と学術的ネットワ
ーク構築分科会、経済学委員会

・開催趣旨、次第 等:
http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/299-s-1203-04-08.html

・青山学院大学 グローバル国際関係研究所 ホームページ
http://side.parallel.jp/gir/2020/11/04/202012conference/

・問合せ先:
Email:registration2020tk*side.parallel.jp(羽場久美子)
(*を@に変更)
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日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://twitter.com/scj_info
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.730(2020/11/20)

2020年11月25日(水)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.730** 2020/11/20
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1.【ご案内】令和3年度代表派遣会議の推薦募集について
2.【開催案内】学術フォーラム
   「新型コロナウイルス感染症コントロールに向けての学術の取組」
3.【開催案内】日本学術会議公開webシンポジウム
   「COVID-19パンデミックを契機として考える日本の結晶学の現状と今後」
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【ご案内】令和3年度代表派遣会議の推薦募集について
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令和3年度代表派遣会議の推薦募集を開始致します。

 日本学術会議では、世界の学界との連携、国際学術団体の運営への参画、学術
に関する動向の把握、研究の連絡並びに情報の収集及び交換等を行うため、外国
で開催される学術に関する国際会議等に学術会議の代表を派遣しています。

 日本学術会議の代表として参加すべき必要性の高い国際会議がございましたら、
ご所属の委員会委員長又は国際学術団体に対応する分科会委員長または世話人(
以下「関係委員長」)へご相談下さい。関係委員長の推薦が必要となります。

 なお、代表派遣の対象となる国際会議は、当会議が加入している国際学術団体
が主催又は共催する総会、理事会等を原則とされるようご留意願います。

 また、日本学術会議では、ディスカウント・エコノミー相当のフライト代を負
担させて頂きます。応募多数の際には、ご希望に添えない場合もございますので、
予めご承知おき下さい。

※オンライン会議も募集対象となります※
 令和2年度の代表派遣実施計画では、新型コロナウイルス感染症に係る今般の
情勢を考慮し、オンライン形式となった会議への出席についても、派遣者は、日
本学術会議代表として投票権を持って国際学術団体の総会や理事会等に参加し、
通常の代表派遣と同様に、国際学術団体の運営への参画や、学術に関する動向の
把握、情報交換を行うものであることから、代表派遣の一種として取り扱いまし
た。

 令和3年度も、令和2年度と同様に、オンラインでの出席も代表派遣の一種と
して取り扱うことを検討しています。オンライン開催の可能性がある会議につい
ても、日本学術会議の代表派遣とすべき会議がございましたらご提出ください。

 なお、オンラインでの開催形式が決まっている会議は航空券のお見積書は不要
です。現地出席・オンライン出席等、開催形式が決まっていない場合は必ずお見
積書をご提出ください。

【募集対象会議】
 開催初日が令和3年4月1日~翌年3月31日までの会議

【募集締切】
 令和3年1月7日(木)正午〆切 [期限厳守・必着]
 (※関係委員長(世話人)からの提出の〆切日となります。)

【手続き】
 申請手続きは、関係委員長からの推薦が必要となりますので、関係委員長まで
ご相談下さい。

【代表派遣会議HP】 
 http://www.scj.go.jp/ja/int/haken/index.html

【日本学術会議が加入している国際学術団体】
 http://www.scj.go.jp/ja/int/link_kanyu.html

ご質問等ございましたら、下記の問い合わせ先までご連絡下さい。

<問い合わせ先>
 日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)室 代表派遣担当
 TEL:03-3403-5731  FAX:03-3403-1755
 E‐mail: kokusaidaihyohaken.group*cao.go.jp
(*を@に変更してお送り下さい)
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【開催案内】学術フォーラム
 「新型コロナウイルス感染症コントロールに向けての学術の取組」
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・日時:2020年11月28日(土)13:00-17:00

・場所:オンライン開催

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
 日本学術会議では、新型コロナウイルス感染症の流行に対して、第24 期
においてふたつの提言(提言「感染症の予防と制御を目指した常置組織の創
設について」及び提言「感染症対策と社会変革に向けた ICT 基盤強化とデ
ジタル変革の推進」)を公表した。両提言は、日本学術会議として中長期的
な視点から、新型コロナウイルス感染症のような大規模感染症を、予防・制
圧することを目指して審議した結果である。
 現在、冬季に向かって新型コロナウイルス感染症の再流行の兆しが見える
中、両提言を踏まえて、現在の情勢を検討するとともに、新型コロナウイル
ス感染症についての学術の成果を発信する。
 国内には新型コロナウイルス感染症の再流行に対する不安感が広まってお
り、本学術フォーラムの目的は、学術の取組と成果を広く発信し、日本医学
会連合との連携により、学術界全体として新型コロナウイルス感染症に取り
組んでいる姿を明らかにすることで、社会に広がる不安感とそれにともなく
様々な社会問題の解決に資することである。
 本フォーラムは、日本学術会議と(一般社団法人)日本医学会連合が共催
して実施するものであり、今後、両団体が協力して新型コロナウイルス流行
に対応する第一歩となるものである。

・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/303-s-1128.html

・参加費:無料

・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。  
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0067.html       

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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【開催案内】日本学術会議公開webシンポジウム
 「COVID-19パンデミックを契機として考える日本の結晶学の現状と今後」
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・日時: 令和2年11月29日(日)10:00~15:30

・場所:Webexによるオンライン開催
(配信拠点:筑波大学数理物質系物理学域エネルギー物質科学研究センター)
   *参加URLは,申込者にメールで連絡致します

・参加申込み:以下のURLよりお申し込み下さい(11月24日(火)締切り)
https://pf-form.kek.jp/crsj2020-satellite-sankaform/

・参加費:無料

・主催:日本学術会議 化学委員会
    日本学術会議 化学委員会・物理学委員会合同結晶学分科会
    日本学術会議 化学委員会IUCr分科会

・開催趣旨:
 日本結晶学会創立70周年にあたる 2020 年にCOVID-19のパンデミックとい
う事態が発生しました。このような危機への対応、および、今後の危機回避
に向けて、結晶学、および、これに密接に関係する学問に携わる我々がどの
ような貢献ができるかを情報共有し、次世代を背負う大学生、大学院生、そ
して社会にこの情報を発信することを目的とします。
 シンポジウムでは、
 ・コロナウィルスに係る構造生物学的研究の進展についての解説
 ・海外からスクリプス研究所統合構造計算生物学部門長のWilson博士のラ
  イブ講演
 ・環境問題に配慮したコロナ対策を含めた放射光利用研究の現状とこれから
 ・医薬品開発、ワクチン開発という社会での一番の関心事ともいえる研究課
  題の方向性とこれに向けた支援

をテーマとして、6人のそれぞれの分野の専門家が、一般の方にもわかりやす
いことに配慮した講演を行い、ウィズ&アフターコロナの時代の「新しい生活
様式」が模索されている現在、科学研究者に何が期待され、どのような貢献を
なしうるかを議論します。

・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/297-s-1129.html、
    https://crsj.jp/activity/annualMeetings/nenkai2020/satellite.html

・問合せ先:
シンポジウム運営事務局 sec1129*phs.osaka-u.ac.jp
(*を@に変更)
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2020年度第4回研究会(北陸甲信越支部開催)

2020年11月23日(月)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマこれからの時代を牽引する科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)12月13日(日)9:35〜14:20
会 場オンライン開催(試行)

一会場の都合上,研究発表申込が30件を超える場合には一人15分(発表12分,質疑・応答準備後片付け3分)とします。研究発表申込が40件を超えた場合には,北陸甲信越支部会員の方の口頭発表を優先させていただきます。北陸甲信越支部会員以外の方につきましては,先着順に口頭発表とさせていただき,発表登録が40件を超えた方からは口頭発表はなしでJ-Stageへの掲載のみでの発表になることをご了承ください。J-Stageへの掲載をもちまして誌面発表とさせていただきます。
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2020年12月11日(金)までに「申込み先」までご連絡ください。後日,オンライン開催(試行)のを直接ご連絡いたします。

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2020年度第4回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:三崎隆

〒380-8544 長野県長野市大字西長野6-ロ信州大学教育学部

Tel/Fax (026-238-4111)

E-mail: misaki(atmark)shinshu-u.ac.jp(三崎隆)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所を明記したE-mailを 企画編集委員:三崎隆(信州大学)までお送りください。連名の場合,発表者に○印を付けてください。

発表申込締切は,令和2(2020)年11月3日(火)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年11月23日(月)です。原稿の提出締切は,令和2(2020)年11月23日(月)です。原稿投稿料の支払いの締切は,令和2(2020)年11月23日(月)が祝日であることを踏まえ,令和2(2020)年11月24日(火)とします。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「北陸甲信越支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北陸甲信越支部長 三崎隆(信州大学)
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こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第4回研究会は,第35巻,第4号です。