日本学術会議ニュース・メール ** No.396

2013年5月30日(木)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.396 ** 2013/5/29
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  G8サミットに向けた各国学術会議の共同声明(お知らせ)
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 日本学術会議は、平成25年6月17日から18日に英国 北アイルランドの
ロック・アーンで開催されるG8サミットに向け、G8サミット各国及び関係国の
アカデミーと共同で、「持続可能な開発の促進:科学・技術・イノベーションの
役割」及び「病原微生物の薬剤耐性問題:人類への脅威」について、サミット
参加国指導者に対する提言をGサイエンス学術会議共同声明として取りまとめ、
各国で公表されました。我が国においては、取りまとめられた提言を同年5月29日、
大西会長から安倍総理に手交しました。
 共同声明は次のURLからご覧になれます。
 http://www.scj.go.jp/ja/int/g8/index.html
【お問い合わせ先】
 内閣府日本学術会議 国際業務担当室
 Tel:03-3403-1949 Fax:03-3403-1755
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日本学術会議ニュース・メール ** No.395

2013年5月28日(火)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.395 ** 2013/5/24
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◇ 平成25年度共同主催国際会議「第28回国際化学療法学会」の開催
◇ 公開シンポジウム
  「Response to Power shift under the Age of Globalized Economy
グローバル化における「パワーシフト」への対応」(ご案内)
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  平成25年度共同主催国際会議「第28回国際化学療法学会」の開催
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 会 期:平成25年6月5日(水)〜6月8日(土)[4日間]
 場 所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)
 日本学術会議と公益社団法人日本化学療法学会が共同主催する「第28回国際化学
療法学会」が、6月5日(水)より、パシフィコ横浜で開催されます。
当国際会議では、「Fighting Infections」をメインテーマに、新型インフルエンザ
や新しい薬剤耐性菌などによる新興・再興感染症に関する最新の知識・技術の交換
と将来への対応等に関して研究発表、討論が行われることとなっており、その成果
は、感染症およびがんの治療における化学療法の発展に大きく資するものと期待さ
れます。また、本会議には約37ヵ国から2,000名の参加が見込まれています。
また、一般市民を対象とした市民公開講座として、6月8日(土)に「鳥インフルエ
ンザ(H7N9)への対応を考える」が開催されることとなっております。関係者の皆様
に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。
第28回国際化学療法学会 市民公開講座
【鳥インフルエンザ(H7N9)への対応を考える】
日 時:平成25年6月8日(土)14:00〜15:00
 会 場:パシフィコ横浜 (会議センター3F 301)
※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ(http://www2.convention.co.jp/icc2013/)
【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03−3403−5731、Mail:i254@scj.go.jp
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 公開シンポジウム
「Response to Power shift under the Age of Globalized Economy
グローバル化における『パワーシフト』への対応」(ご案内)
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 パワーシフトとは地球的規模でパワーの存在が次第に移行しているという意味で
ある。パワーとは軍事力や経済力だけでなく、複合的で多次元的なものを総合して
みた時の話である。時代が大きくかわる時には、パワーシフトが起こる。
現在パワーシフトが起きているという認識が非常に強くなっている。その契機は
何か。グローバル化である。
 地球が狭くもなり、広くもなっていることである。財やサービス、人間、そして
通貨がとにかく移動が迅速で大量になったことが大きな契機である。それは通信や
輸送の技術が進歩したためである。そのため、地球は狭くなったともいえるし、そ
れまではあまり関係が無かった地球の大きな部分も日常生活に不可欠になったとい
う意味で地球は広くなった。
 パワーシフトとは具体的に何か、どのように展開しているかを本シンポジウムで
取り上げる。
◆日 時:平成25年6月8日(土)13:30〜17:00
◆場 所:日本学術会議講堂
◆主 催:日本学術会議政治学委員会、政治学委員会国際政治分科会
◆プログラム タイトル「グローバル化における『パワー・シフト』への対応」
   13:30−15:00
 開会挨拶:小林 良彰(日本学術会議副会長、日本学術会議第一部会員、
慶應義塾大学法学部教授)
 司会進行:猪口 孝(日本学術会議連携会員、新潟県立大学学長)
 総  論:猪口 孝(日本学術会議連携会員、新潟県立大学学長)
Power Shift under the Globalization
 報  告 PartI.
   鈴木 基史(日本学術会議連携会員、京都大学大学院法学研究科教授)
Multilateral diplomacy
      土屋 大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)
Network Power
      羽場 久美子(日本学術会議第一部会員、
             青山学院大学大学院国際政治経済学研究科教授)
National Anxiety: Teritorial Question
     15:30−17:00
 報  告 Part II.
   大芝 亮(日本学術会議連携会員、一橋大学副学長)
Confidence Building
      猪口 邦子(日本学術会議第一部会員、参議院議員、
            日本大学客員教授(国際政治学))
Non Proliferation
 報  告 Solution
      田中 明彦(日本学術会議連携会員、独立行政法人国際協力機構理事長)
ODA, International Collaboration
 総括コメンテイター
      古城 佳子(日本学術会議連携会員、東京大学大学院総合文化研究科教授)
      小林 良彰(日本学術会議副会長、日本学術会議第一部会員、
            慶應義塾大学法学部教授)
      杉田 敦(日本学術会議第一部会員、法政大学法学部教授)
 閉会の辞 酒井 啓子(日本学術会議第一部会員、千葉大学法経学部教授)
 ※ 一般公開。参加費は無料。
 ※事前申込みは必要ありません。
 詳細については、以下のURLを御覧ください。
 http://www.scj.go.jp/ja/event/index.html
 【お問い合わせ先】
  E-mail: scj.politics@gmail.com
日本学術会議事務局第一部担当 嶋津(TEL:03-3403-5706)
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日本学術会議ニュース・メール ** No.394

2013年5月18日(土)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.394 ** 2013/5/17
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◇ 公開シンポジウム「タバコをやめれば笑顔が戻る」(ご案内)
◇ 公開シンポジウム
 「ワークライフバランス政策研究と政策との交流」の開催について(ご案内)
◇ 第2回野口英世アフリカ賞受賞記念講演会のご案内
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公開シンポジウム「タバコをやめれば笑顔が戻る」(ご案内)
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脱タバコ社会の実現分科会は、平成17年10月の新生日本学術会議誕生と共に発足
以来毎年シンポジウムを開催することを念頭に活動を続けてきました。
平成24年11月には、京都において日本臨床医療福祉学会の中で、「タバコをやめ
れば笑顔が戻る」と題して脱タバコに向けて市民公開シンポジウムを開催致しま
した。第22期副会長小林良彰先生に基調講演をお願いし、喫煙率12%を目指して
積極的な活動を行う礎に致しました。今回福島県郡山市で開催致しますが、同じ
題名「タバコをやめれば笑顔が戻る」として京都と同じ演者4名にお願いし、福島
で行う意義として福島県から演者2名に参加していただきます。
◆日 時:平成25年5月26日(日)13:00〜15:00
◆会 場:ホテルハマツ3F「橘」(福島県郡山市虎丸町3−18)
◆共 催:一般財団法人脳神経疾患研究所附属総合南東北病院
     公益財団法人国際口腔医療財団
 プログラム
挨拶 瀬戸 皖一(日本学術会議連携会員・一般財団法人総合南東北病院口腔
         がん治療センター長・南東北グループ総長主席補佐監)
「受動喫煙防止の先進事例」
小林 良彰(日本学術会議副会長・慶應義塾大学法学部教授)
「タバコの健康影響−我々はどう取り組むか」
矢野 栄二(日本学術会議連携会員・帝京大学医学部衛生学公衆衛生学講座主任教授)
「健康危機管理における市民の役割」
望月 友美子(日本学術会議特任連携会員・独立行政法人国立がん研究センター
       がん対策情報センターたばこ政策研究部長)
「脱タバコ −歯科医療システム活用のインパクト−」
長尾 徹(岡崎市民病院歯科口腔外科総括部長)
「農業政策としての福島復興ビジョン−原子力災害と福島県の葉タバコ生産−」
小山 良太 (日本学術会議特任連携会員・福島大学経済経営学類准教授)
「タバコと放射能による人への害」
渡邉 一夫 (一般財団法人脳神経疾患研究所附属総合南東北病院理事長)
※一般公開。参加費は無料。
以下にご案内のポスターがあります。
 http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/172-s-2-1.pdf
【お問い合わせ先】
公益財団法人国際口腔医療財団
Tel 03-6459-4676 Fax 03-6459-4677
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  公開シンポジウム
 「ワークライフバランス政策研究と政策との交流」の開催について(ご案内)
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(開催趣旨)
趣旨
少子化、雇用の二極化など、若い世代の仕事と家庭のバランス政策の推進が求め
られているが、課題は山積みである。子ども・子育て三法の策定により、低年齢児
保育の拡充に一定の前進が期待される今、研究と政府や自治体との交流を計画した。
第1 報告はパネル調査の成果を労働と家族の視点から、第2報告は妊娠から3歳ま
での追跡研究から親の就労と子どもの養育環境のあり方について。続いて内閣府か
ら子育て三法の取り組みを、札幌市からは男女共同参画と保育施策について具体の
お話をいただく。第5報告は第1子出産の変化であり、討論にうつる。
◆日 時:平成25年6月1日(土)15:40〜18:40
◆会 場:札幌市立大学芸術の森キャンパス
     〒005-0864北海道札幌市南区芸術の森1丁目
プログラム
 司 会
 津谷 典子(日本学術会議第一部会員、慶應義塾大学教授)
 開会の挨拶
 永瀬 伸子(日本学術会議連携会員、お茶の水女子大学教授)
  登壇者
 「ワークライフバランス:パネル調査の分析から」
 樋口 美雄(日本学術会議第一部会員、慶應義塾大学教授)
 佐藤 一磨(明海大学経済学部経済学科講師)
 萩原 里紗(慶應義塾大学大学院商学研究科後期博士課程2年、
      日本学術振興会特別研究員)
 「親の就労と子どもの養育環境:発達心理学の視点から」
 菅原 ますみ(お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科教授)
 「子ども・子育て関連3法について(大都市の保育供給への対応)」
 伊奈川 秀和(内閣府大臣官房少子化・青少年対策審議官(併)
              ・大臣官房審議官(共生社会政策担当))
 「札幌市における男女共同参画及び保育施策の現状と方向性について」
 森 有史(札幌市市民まちづくり局男女共同参画室男女共同参画課長
 「女性のキャリアと出産:近未来事業や21世紀成人縦断調査の結果から」
 永瀬 伸子(日本学術会議連携会員、お茶の水女子大学教授)
 討 論
 津谷 典子(日本学術会議第一部会員、慶應義塾大学教授)
 閉会の挨拶
 樋口 美雄(日本学術会議第一部会員、慶應義塾大学教授)
 ※ 一般公開。予約不要。参加費は無料。
 以下にご案内のポスターがあります。
http://www.scj.go.jp/ja/event/index.html
【問合先】
  近未来の課題解決を目指した実証的社会科学研究推進事業 お茶の水女子大学
  「ジェンダー格差センシティブな働き方と生活の調和」WORK−FAM
   (http://www.dc.ocha.ac.jp/gender/workfam/)
  日本学術会議事務局第一部担当 嶋津(TEL:03-3403-5706)
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       第2回野口英世アフリカ賞受賞記念講演会のご案内
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 第2回野口英世アフリカ賞受賞者のピーター・ピオット博士(医学研究分野)
及びアレックス・G・コウティーノ博士(医療活動分野)のお二人をお迎えし、
受賞記念講演会を開催します。
 国際保健の最前線で活躍する両博士から直接話を聞くことができる貴重な機会
ですので、是非ご参加下さい。
日時:平成25年6月4日(火)14:30〜16:30
場所:国際連合大学 ウ・タント国際会議場
   東京都渋谷区神宮前5−53−70
(東京メトロ表参道駅B2出口より徒歩6分)
演題:ピーター・ピオット博士 ロンドン大学衛生・熱帯医学大学院学長
    「Old and new challenges in global health」(国際保健の新旧の挑戦)
   アレックス・G・コウティーノ博士 マケレレ大学感染症研究所所長
    「From the Laboratory to the Village - translating HIV science
into services for the millions」(研究室から村まで−HIVの
研究を何百万もの人々への医療保健サービスに役立てる)
   ※入場無料・日英同時通訳付き
申込方法:国際連合大学登録フォーム
http://jp.unu.edu/events/upcoming/2nd-hideyo-noguchi.html
締め切り:6月3日(月)
   ※定員を超過した場合は、事前に申込を終了する場合があります
主催:内閣府
共催:国際連合大学・日本学術会議
後援:外務省・文部科学省・厚生労働省
問合せ:内閣府野口英世アフリカ賞担当室 03−5501−1759
詳細は野口英世アフリカ賞HPをご覧ください
http://www.cao.go.jp/noguchisho/info/memoriallecture2.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.393

2013年5月13日(月)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.393 ** 2013/5/10
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◇ 日本学術会議における公開シンポジウムの開催(5月)について(ご案内)
◇ 第171回幹事会配布資料(日本学術会議HP掲載)の差し替えについて
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 日本学術会議における公開シンポジウムの開催(5月)について(ご案内)
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 学術的な研究成果を国民に還元する活動として、以下の公開シンポジウムを
開催します。
○公開シンポジウム「特定健診・特定保健指導:産業保健と地域保健の連携」
 日時:平成25年5月15日(水)13:30〜15:30
 場所:ひめぎんホール本館1Fサブホール(愛媛県県民文化会館)
○公開シンポジウム「職場のメンタルヘルスのグランドデザインを考える」
 日時:平成25年5月16日(木)10:00〜12:00
 場所:ひめぎんホール(愛媛県県民文化会館)
○公開シンポジウム「リスクを科学する」
 日時:平成25年5月18日(土)13:30〜17:20
 場所:日本学術会議講堂
○市民公開講座「加齢による耳と目の病気と最新治療」
 日時:平成25年5月18日(土)15:00〜17:00
 場所:ロイトン札幌1階「キャッスル」
○公開シンポジウム「流動する社会へ向けた生産科学の新展開」
 日時:平成25年5月22日(水)13:00〜17:00
 場所:日本学術会議講堂
○公開シンポジウム「大学で学ぶ生物学とは〜生物学分野の参照基準案について〜」
 日時:平成25年5月23日(木)13:30〜17:00
 場所:日本学術会議講堂
○市民公開講座「ロコモティブシンドローム」
 日時:平成25年5月26日(日)13:00〜15:00
 場所:中国新聞ホール
○公開シンポジウム「原子力発電の社会的普及プロセスの歴史的検討」
 日時:平成25年5月26日(日)14:10〜16:40
 場所:日本大学商学部3号館2階講堂
○公開シンポジウム「天文学・宇宙物理学中規模計画の展望」
 日時:平成25年5月28日(火)〜29日(水)
 場所:日本学術会議講堂
○公開シンポジウム「リバーストランスレーショナルリサーチ(rTR)」
 日時:平成25年5月30日(木)10:00〜17:30
 場所:慶應義塾大学芝共立キャンパス1号館地下1階マルチメディア講堂
 詳しくはこちらのURLからご覧ください。
   http://www.scj.go.jp/ja/event/index.html
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 第171回幹事会配布資料(日本学術会議HP掲載)の差し替えについて
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 日本学術会議HPに掲載している第171回幹事会配布資料「資料5:公開審議
事項」の記載の一部に欠落している箇所がございました。ご迷惑をおかけ致しまし
たことを深くお詫びするとともに、資料を修正したものに差し替えて掲載しました
ことをご報告いたします。
○該当ページのURL
 http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kanji/pdf22/siryo171-5.pdf
(提案2の「提案理由等」に派遣者・用務期間・用務先に関する記載を追加)
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平成25年度 教科「理科」関連学会協議会(CSERS)シンポジウム

2013年5月10日(金)  カテゴリー: お知らせ

平成25年度 教科「理科」関連学会協議会(CSERS)シンポジウム
テーマ:新学習指導要領は中学校理科教育をどう変えるか
概 要:新学習指導要領に基づく中学校理科教育ではどのような学力を身に付けさせなければならないのかについて,精力的に教育現場を巡り,全国学力・学習状況調査の調査結果などを基にメッセージを発信されている国立教育政策研究所の田中保樹氏からご講演をいただく。その後,中学校で実際に教えている立場から,新学習指導要領の本格実施後の授業の現状と課題や教科書の内容と使い勝手などについて,4氏より報告をいただき,ディスカッションをおこなう。最後に総合討論では講演,パネルディスカッションをもとに論議を深め,今後の中学校理科教育を充実させる方策を考えていきたい。
日 時 2013年5月18日(土)12:50〜17:00終了予定 (受け付け開始 12:30)
 会 場 化学会館7階ホール(東京都千代田区 JR御茶ノ水駅下車5分)
 受付開始 (12:30)
 プログラム
・趣旨説明 2012年度CSERS議長 下井守
・講演  文部科学省国立教育政策研究所教育課程研究センター研究開発部
       学力調査官・教育課程調査官:田中保樹氏。
・パネルディスカッション:パネリスト(予定) 10分×4
 公益社団法人日本化学会 和洋女子大九段中学校高等学校  中込真氏
 日本物理教育学会    千葉県浦安市立堀江中学校    山根津喜子氏
 日本地学教育学会    江戸川区立松江第一中学校    宇田川功氏
 日本生物教育学会    群馬県みどり市立笠懸南中学校  岩田眞樹子氏
・総合討論
なお,シンポジウム終了後に簡単な懇親会を予定しております。併せて、よろしくお願いいたします。
 お問い合わせなどは下記にお願いいたします。
             間々田和彦(筑波大学特別支援教育研究センター)
e-mail:mamada@human.tsukuba.ac.jp
〒112-0012  東京都文京区大塚3-29-1
Tel. 03-3942-6937 Fax. 03-3942-6938

日本学術会議ニュース・メール ** No.392

2013年5月2日(木)  カテゴリー: お知らせ

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 「Europe/Japan Career Day」(セミナー)の開催について(ご案内)
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 駐日欧州連合(EU)代表部が主催し、日本学術会議が後援する国際会議「Europe/Japan
Career Day」が、5月20日(月)に駐日欧州連合代表部(東京都港区)において
開催されます。
 当会議は、欧州連合と日本における研究者の雇用機会の促進をメインテーマとし、
日欧の政策担当者・研究者による講演および討論が行われます。
 日本とヨーロッパにおける研究者の雇用・人的資源の流動性に関心のある方の
幅広い御参加を期待していますので、関係者の皆様に御周知いただくとともに、
是非、御参加いただけますようお願いいたします。
■日時:平成25年5月20日(月)14:30〜19:30(レセプション含む)
■場所:駐日欧州連合代表部(東京都港区南麻布4−6−28)
■主催:駐日欧州連合代表部
■後援:日本学術会議
■言語:英語(同時通訳なし)
■次第:
Master of Ceremony: Mr. Tom Kuczynski, S&T Section, EU Delegation in Japan
  14:30-14:45 Welcome Address
Ms. Barbara Rhode, Head of S&T Section, EU Delegation
Mr. Takashi Onishi, President of Science Council of Japan
  14:45-16:25 Presentations
(14:45) Mr. Kiyoshi Saito, Deputy Director International Program
Department, Japan Society for the Promotion of Science(JSPS):
Overview of JSPS Programs for Japanese and foreign researchers
+ Q&A
  (15:05)  Mr. Massimo Gaudina, Head of Communication Unit, European
Research Council(ERC):
ERC research grants (in Horizon2020) + Q&A
(15:35) Ms. Barbara Rhode, EU Delegation:
Marie Sklodowska-Curie Actions(in Horizon2020) + Q&A
(15:55) Mr. Richard Kelner, Press, Public and Cultural Affairs Section, EU Delegation
Erasmus Mundus / Erasmus for All and ICI-ECP + Q&A
(16:10) Mr. Lee Woolgar, Euraxess Japan:
Euraxess Japan activities + Q&A
16:25-16:45 Coffee break
16:45-17:45 Panel discussion
Dr. Ernst-Ludwig Winnacker, Secretary General, Human Frontier
Science Program(HFSP)
Mr. Massimo Gaudina, Head of Communication Unit, ERC
Mr. Kiyoshi Saito, Deputy Director International Program
Department, JSPS
Ms. Barbara Rhode, EU Delegation
Mr. Richard Kelner, EU Delegation
Mr. Lee Woolgar, Euraxess Japan
/ engaging audience Q&A
17:45-19:30 Reception
Short Speech and Toast: Dr.Ernst-Ludwig Winnacker
■詳細:下記の駐日欧州連合代表部のHPをご覧下さい
    (HPアドレス:http://www.euinjapan.jp/en/media/news/news2013/20130502/102037/)
■参加費:無料
■参加登録:
  参加希望の方は、5月15日(水)18時までに下記のアドレス宛てにメールで
 登録してください。
  登録メールは、表題を「5/20セミナー参加希望」として、氏名、所属、肩書、電子
 メールアドレスを明記してください。
  会場の定員を上回った場合は、その旨の連絡を差し上げますが、参加可能な場合は
 特に確認のメールを差し上げませんので、当日、登録メールを印刷したもの又は身元
を確認できるものを持参して会場までお越しください。
 (登録メールアドレス:DELEGATION-JAPAN-ST@eeas.europa.eu
■問合わせ先
 駐日欧州連合代表部科学技術部
 (Tel:03-5422-6058)
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 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等への転
載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読みいただけ
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  発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
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日本学術会議ニュース・メール ** No.391

2013年5月2日(木)  カテゴリー: お知らせ

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       公開シンポジウム「リスクを科学する」(ご案内)
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(開催趣旨)
日本学術会議経営学委員会では経営学のコアであるマネジメントという視点から
リスクを学際的かつ科学的に整理する目的で「リスクを科学する」分科会を立ち
上げ、現在活動を展開している。日常生活のなかで多種多様な形で存在するリスク
の対処方法(マネジメント)について、社会科学のみならず、自然科学、生命科学
等においても共通点が見いだせる。多分野の専門家から構成されているこの分科会
では、分野横断的な議論を進め、リスクの分類や整理だけではなく、マネジメント
に焦点を当てる形で成果を上げてきているところである。
 すでに平成24年9月1日に同一テーマで学術フォーラムを開催し、大きな反響を得
たが、今回は新たな講演者によりフォーラムとは異なる視点から内容を再編成し、
再度公開シンポジウムを開催するものである。
◆日 時:平成25年5月18日(土)13:30〜17:20(13:00開場)
◆会 場:日本学術会議講堂(東京都港区六本木7−22−34)
プログラム
開会挨拶 白田 佳子(日本学術会議第一部会員、筑波大学大学院ビジネス科学研究科)
登壇者および討論者
 講演1 「リスクの予知とマネジメント」
     高安 秀樹(日本学術会議連携会員、ソニーコンピュータサイエンス研究所)
 講演2 「建築のリスクマネジメント」
     野城 智也(日本学術会議連携会員、東京大学生産技術研究所)
講演3 「監査のリスクマネジメント」
     蟹江 章(日本学術会議連携会員、北海道大学大学院経済学研究科)
講演4 「データとリスクマネジメント」
     岩田 修一(日本学術会議連携会員、事業構想大学院大学)
 講演5 「法のリスクマネジメント」
     土生 英里(日本学術会議連携会員、山口大学経済学部)
 講演6 「金融のリスクマネジメント」
     翁 百合(日本学術会議第一部会員、日本総合研究所)
パネルディスカッション
司  会 川本明人(日本学術会議第一部会員、広島修道大学商学部)
閉会挨拶 唐木英明(日本学術会議連携会員、倉敷芸術科学大学学長)
主催 日本学術会議経営学委員会「リスクを科学する」分科会
後援 経営関連学会協議会
  ※ 一般公開。参加費は無料。事前予約無(席が埋まり次第終了)
    スケジュール等詳細については、以下のURLを御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/index.html
【お問い合わせ先】
         広島修道大学商学部教授 川本 明人
        研究室TEL 082-830-1224
        E-mail:kawamoto@shudo-u.ac.jp
       日本学術会議事務局第一部担当 嶋津(TEL:03-3403-5706)
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日本学術会議ニュース・メール ** No.389

2013年4月11日(木)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.389 ** 2013/4/10
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          副会長の交代・職務の変更について
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4月2日(火)から開催された第164回総会において、
武市副会長が副会長を辞職され、
新たに家第三部長が副会長の指名を受け、同意を得られました。
また、大西会長から副会長の職務を変更する旨の発表がございました。
日本学術会議会則第五条に基づく新たな職務は以下のとおりです。
学術会議の組織運営及び科学者間の連携に関すること:小林副会長(武市副会長より変更)
学術会議と政府、社会及び国民等との関係に関すること:家副会長(小林副会長より変更)
学術会議の国際活動に関すること:春日副会長(継続)
以上、御報告いたします。
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日本学術会議ニュース・メール ** No.388

2013年4月9日(火)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.388 ** 2013/4/8
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         公開シンポジウム
「ミクロ統計の利用と統計教育 −国際比較の視点から−」(ご案内)
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(開催趣旨)
国民目線による統計調査・意識調査の方向性の検討分科会の活動の成果
(アウトプット)を広く社会に還元するため、ミクロ統計データの利用と統計教育
に関する公開セミナーを平成25年4月19日に開催いたします。統計調査・意識調
査を継続・拡充することの社会的意義の重要性、統計調査データの学校教育(特に
小中学校教育)における利用の奨励、さらに、社会の現実と変化を知り、社会の
課題を解決するための手段としての統計の利用を図るため、統計学を高等教育の
カリキュラムに必修科目として組み込むことなどについて、取り上げます。
◆日 時:平成25年4月19日(金)13:00〜17:00(12時30分開場)
◆会 場:日本学術会議6階会議室(東京都港区六本木7−22−34)
プログラム
司  会 樋口 美雄(日本学術会議第一部会員、慶應義塾大学商学部教授)
問題提起 野口 晃弘(日本学術会議連携会員、名古屋大学大学院経済学研究科教授)
報告1「政府ミクロ統計データの公開と利用」
      廣松 毅(日本学術会議特任連携会員、
情報セキュリティ大学院大学情報セキュリティ研究科教授)
報告2「公的助成によるミクロ調査データの公開と利用」
     前田 幸男(東京大学社会科学研究所准教授)
報告3「初等・中等教育における統計資料の活用」
     椿 広計(日本学術会議連携会員、
情報・システム研究機構統計数理研究所副所長・教授)
報告4「高等教育における統計教育」
     美添 泰人(日本学術会議連携会員、青山学院大学経済学部教授)
総括  津谷 典子(日本学術会議第一部会員、慶應義塾大学経済学部教授)
質疑応答とフロア・ディスカッション
  ※ 一般公開。参加費は無料。定員 70名。事前予約無
    詳細については、以下のURLを御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/168-s-1-2.pdf
     【お問い合わせ先】
      野口晃弘(日本学術会議連携会員・名古屋大学教授)
      E-mail:noguchi@soec.nagoya-u.ac.jp
  日本学術会議事務局第一部担当 嶋津(TEL:03-3403-5706)
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
    http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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  発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
     〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34

日本学術会議ニュース・メール ** No.387

2013年3月27日(水)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.387 ** 2013/3/26
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◇ 日本学術会議公開シンポジウム
第2回材料工学委員会シンポジウム「材料工学の人材育成」開催のお知らせ
◇ <平成25年度 提案募集および募集説明会(東京・京都)のご案内>
(独)科学技術振興機構 社会技術研究開発センター(RISTEX)
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日本学術会議公開シンポジウム
第2回材料工学委員会シンポジウム「材料工学の人材育成」開催のお知らせ
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◆日 時:平成25年4月13日(土) 13:30〜18:00(受付開始13:00)
◆会 場:日本学術会議 講堂 (東京都港区六本木7-22-34)
◆参加費:無料
<プログラム>
13:30‐13:40  開会挨拶 日本学術会議材料工学委員会委員長
前田正史 東京大学理事・副学長(日本学術会議会員)
13:40‐14:25  「人材育成−人材確保における選択と集中について−」
早稲田嘉夫 東北大学名誉教授(日本学術会議連携会員)
14:25‐15:10  「21世紀の材料教育の課題−3・11を経た工学教育として−」
黒田光太郎 名城大学大学院大学・学校づくり研究科教授(日本学術会議連携会員)
15:10‐15:30  休憩
15:30‐16:15  「人材育成−米国より何を学ぶべきか−」
村上正紀 立命館大学副総長(日本学術会議連携会員)
16:15‐17:00  「優れた人材が育つ条件とは−魅力的課題、開放性、下克上−」
細野秀雄 東京工業大学フロンティア研究機構教授(日本学術会議会員)
17:00‐17:50  総合討論「材料工学が目指す人材とは」
進行役:吉田豊信 東京大学大学院工学系研究科教授(日本学術会議会員)
17:50‐18:00  閉会挨拶 日本学術会議材料工学委員会副委員長
中嶋英雄 財団法人若狭湾エネルギー研究センター 所長(日本学術会議会員)
◆申込要領:
以下東京大学生産技術研究所 前田研究室のホームページよりお申込み下さい。
定員(300名)になり次第、締切とさせて頂きますのでご了承下さい。
http://maedam.iis.u-tokyo.ac.jp/
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<平成25年度 提案募集および募集説明会(東京・京都)のご案内>
 (独)科学技術振興機構 社会技術研究開発センター(RISTEX)
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JST社会技術研究開発センター(RISTEX)では、
平成25年度の戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)において、
下記のとおり、提案募集および募集説明会を予定しています。
※日程は変更する場合があります。最新情報は下記のURLで確認してください。
http://www.ristex.jp/examin/suggestion.html
■募集期間
・科学技術イノベーション政策のための科学 4/11(木)〜5/21(火) 正午
※募集・選考方法を変更しています。概要は下記のURLで案内しています。
http://www.ristex.jp/stipolicy/program/proposal.html
・研究開発成果実装支援プログラム  4/22(月)〜6/27(木) 正午
・問題解決型サービス科学研究開発プログラム 4/24(水)〜7/3(水) 正午
・コミュニティがつなぐ安全・安心な都市・地域の創造 4/26(金)〜6/25(火) 正午
以下、それぞれ【政策】、【実装支援】、【サービス科学】、【安全・安心】
■募集説明会(東京・京都)
○東京・・・JST東京本部別館(東京都千代田区五番町7番地 K's五番町ビル)
4/16(火)14:00〜 【政策】
4/26(金)15:00〜 【実装支援】
5/8(水)10:00〜  【安全・安心】【サービス科学】
○京都・・・メルパルク京都 6F会議室D「鞍馬」(JR京都駅隣接)
5/16(木) 13:00〜【安全・安心】【サービス科学】【実装支援】
参加を希望される方は、1.お名前 2.ご所属・役職 3.参加希望日を
boshu@ristex.jpまでご連絡ください。
■お問合せ先 ※お問合せは、なるべく電子メールでお願いします。
独立行政法人科学技術振興機構(JST)
社会技術研究開発センター(RISTEX) 企画運営室 公募担当
E-mail: boshu@ristex.jp
Tel: 03-5214-0132 (受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00 ※土日祝日を除く)
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日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
       アカウントは、@scj_info です。
       日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
         http://twitter.com/scj_info
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
    http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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