2022年度第3回研究会(北海道支部開催)

2022年9月15日(木)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ明日を拓く科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和4年(2022)12月3日(土) 13:00~16:00
会 場オンライン開催
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2022年度第3回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:中山 雅茂

〒085-8580 北海道釧路市城山1丁目15番55号 北海道教育大学釧路校

Tel (0154-44-3326)

E-mail:nakayama.masashige@k.hokkyodai.ac.jp(中山 雅茂)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを企画編集委員:中山 雅茂(北海道教育大学釧路校)までお送りください。

発表申込締切は,令和4年(2022)10月24日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和4年(2022)11月13日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「北海道支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北海道支部長 森 健一郎(北海道教育大学釧路校)

 

◎ 日程とプログラム

 

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第3回研究会は,第37巻,第3号です。

2022年度第2回研究会(東北支部開催)

2022年9月15日(木)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマこれからの科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和4年(2022)12月3日(土) 9:30~16:30(予定)
会 場山形大学 小白川キャンパス 地域教育文化学部1号館

〒990-8560 山形県山形市小白川町1丁目4-12
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2022年度第2回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:鈴木 宏昭

〒990-8560 山形県山形市小白川町1丁目4-12 山形大学

Tel/Fax (023-628-4427) 

E-mail:hsuzuki(atmark)e.yamagata-u.ac.jp(鈴木宏昭)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを企画編集委員:鈴木宏昭(山形大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和4年(2022)10月24日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和4年(2022)11月13日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「東北支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 東北支部長 今村哲史(山形大学)

 

◎ 日程とプログラム

 

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第2回研究会は,第37巻,第2号です。

2022年度第1回研究会/1st Research Conference in 2022(国際交流委員会開催/Hosted by International Exchange Committee)

2022年9月15日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

The following URL is for Guidelines for preparing presentation summaries for 2022 1st Japan Society for Science Education Mini-Conference in English. Please check it.

下記のURLは2022年度第1回研究会の原稿作成ガイドラインです。ご確認ください。

https://jsse.jp/wp-content/uploads/2022/09/Research_Conference_Guidelines2022_English0915.pdf

開催案内/Event Information日程とプログラム/Schedule and Program論文/Paper
テーマ/ThemeScience Education from International Perspectives
主催/Organization一般社団法人 日本科学教育学会

Japan Society for Science Education
日時/Date & Time令和4年(2022)11月5日(土) 9:00~12:00

Saturday, November 5, 2022, 9:00-12:00 (JST)
会場/Placeオンライン開催

Online

対象/Participants会員,教員,学生,社会人

JSSE Members, non-members, teachers, students
参加/Registration Fee & Deadline for Attendees' Registration発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

参加申し込み締め切りは,11月1日(火)となります.11月2日(水)以降にオンライン開催のZOOM URLを直接ご連絡いたします.

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。

The registration fee is free.

The deadline for attendees' registration is Tuesday, November 1, 2022. We will send the attendees the Zoom link on or just after November 2.
申し込み先/Registrationhttps://forms.gle/a44RXa7owdyKtzLXA
発表申込・論文提出締切/Presenters' Registration発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,上記[申し込み先]にあるURLで氏名,所属,E-mailアドレス,発表題目,共同発表者の氏名と所属をご記入ください。

発表申込締切は,令和4年(2022)10月1日(土)です。

研究会研究報告のフォーマットはこちらです。

〈URL: https://jsse.jp/wp-content/uploads/2022/09/Format-for-JSSE-Proceeding_English2022.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和4年(2022)10月15日(土)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「国際交流委員会」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。

Single or multiple researchers can make a presentation if at least one JSSE member is included among the presenters. If the application to JSSE is submitted already at the time of the registration for this research conference, the person can be regarded as a member of JSSE.

If you would like to present your research, please fill in the registration form at the link above with your name, affiliation, e-mail address, presentation title and names and affiliation of your co-presenters if any.

The deadline for presenters’ registration is Saturday, October 1, 2022.

Please also refer to the following link for a sample format.

https://jsse.jp/wp-content/uploads/2022/09/Format-for-JSSE-Proceeding_English2022.docx

The deadline for submitting your manuscript for research paper and paying the fee is Saturday, October 15, 2022. Please upload your manuscript at the following website. https://jsse-kenkyukai-form.jp/

Please read the following link for a detail explanation.

https://jsse.jp/wp-content/uploads/2022/09/Publication-fee-for-research-conference.docx

When you submit your manuscript, please pick “International Exchange Committee” from the pull-down menu. The confirmation mail will be sent automatically from <info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>. Please make sure you would be able to receive the email.

If you are late for the submission of your manuscript or if you do not finish your payment, your presentation will be cancelled automatically and you will not be able to present your research paper.
プログラム(予定)/Tentative Program・海外の研究者によるゲストトーク(2講演)

  ・ Professor May Hung May Cheng (The Education University of Hong Kong)

  ・ Professor Kim Caroline Beswick (University of New South Wales)

・英語による一般発表

・参加者同士の情報交換会

・Two guest talks by international researchers

  ・ Professor May Hung May Cheng (The Education University of Hong Kong)

  ・ Professor Kim Caroline Beswick (University of New South Wales)

・General research presentations conducted in English

・Social hour by participants after the conference
問い合わせ先/Inquiry土佐幸子(日本科学教育学会 国際交流委員会開催英語による研究会)

〒950-2181 新潟県新潟市西区五十嵐2の町8050番地 新潟大学教育学部

Tel/Fax (025-262-7147) 

E-mail:stosa(atmark)ed.niigata-u..ac.jp

Sachiko Tosa, (Chair, JSSE International Exchange Committee)

Faculty of Education, Niigata University

8050, 2-no-cho, Ikarashi, Nishi-ku, Niigata, Niigata, Japan 950-2181

Tel/Fax (025-262-7147) 

E-mail:stosa(atmark)ed.niigata-u..ac.jp
多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 国際交流委員会 委員長 土佐幸子

We look forward to having you in the online research conference.

Sachiko Tosa, Chair, JSSE International Exchange Committee

 

◎ 日程とプログラム

 

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第1回研究会は,第37巻,第1号です。

2021年度第6回研究会(四国支部)

2022年4月10日(日)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマWith/Afterコロナ世界におけるSTE(A)M教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和4年(2022)6月4日(土) 8:50~17:20
会 場ハイフレックス開催(試行)

※愛媛大学教育学部(〒790-8577愛媛県松山市文京町3)あるいはオンライン,いずれでも参加できます。
※今後の新型コロナウイルスの感染状況によっては完全オンライン開催になる可能性があります。

対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2021年度第6回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:隅田学・向平和

〒790-8577 愛媛県松山市文京町3 愛媛大学教育学部

Tel/Fax (089-927-9441/9440)

E-mail:sumida.manabu.mm(atmark)ehime-u.ac.jp(隅田学)

muko.heiwa.mm(atmark)ehime-u.ac.jp(向平和)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを企画編集委員:隅田・向(愛媛大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和4年(2022)5月2日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和4年(2022)5月13日(金)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「四国支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 四国支部長 赤松 直(高知大学)

 

◎ 日程とプログラム

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

 

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第6回研究会は,第36巻,第6号です。

2021年度第7回研究会(中国支部)

2022年3月25日(金)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ未来に拓く科学教育研究とその実践
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
後 援山口大学教育学部
日 時令和4年(2022)6月12日(日) 9:00~14:10
会 場山口大学教育学部 教育21番教室・教育11番教室

〒753-8513 山口県山口市吉田1677番地1

※ 今後の新型コロナウイルスの感染状況によってはオンライン開催になる可能性があります。
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2021年度第7回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:佐伯 英人

〒753-8513 山口県山口市吉田1677番地1 山口大学教育学部

Tel:083-933-5345

E-mail:kagaku2021(atmark)yamaguchi-u.ac.jp(佐伯 英人)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを企画編集委員:佐伯 英人(山口大学教育学部)までお送りください。

発表申込締切は,令和4年(2022)5月3日(火)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和4年(2022)5月23日(月)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「中国支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 中国支部長 佐々木 弘記(中国学園大学)

 

◎ 日程とプログラム


こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

 

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第7回研究会は,第36巻,第7号です。

2021年度第5回研究会(北関東支部開催)

2022年2月15日(火)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ今求められる科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和4年(2022)4月24日(日) 9:30~16:30(予定)
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2022年4月21日(木)までに「申込み先」までE-mailでご連絡ください。4月22日(金)以降にオンライン開催(試行)のZOOM URLを直接ご連絡いたします。

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2021年度第5回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:山本 容子

〒305-8572 茨城県つくば市天王台1-1-1 筑波大学 人間系教育学域

Tel (029-853-6736) 

E-mail:yamamoto.yoko.fn(atmark)u.tsukuba.ac.jp(山本 容子)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

また,1つの研究会で第1著者として申込みできるのは,1件です。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを企画編集委員:山本容子(筑波大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和4年(2022)3月15日(火)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和4年(2022)4月4日(月)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「北関東支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北関東支部長 高藤清美(筑波学院大学)

 

◎ 日程とプログラム

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

 

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第5回研究会は,第36巻,第5号です。

2021年度第4回研究会(南関東支部開催)

2021年12月17日(金)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ持続可能な社会をめざす科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和4年(2022)3月27日(日)10:30~18:00(予定)
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参加申込・締切日発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。参加費は無料です。なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。参加希望の方は,下記のGoogleフォームから事前に「参加申込」をお願いいたします。3月20日(日)前後に,オンライン開催(試行)のZoom接続情報をメールでご連絡いたします。

参加申込締切は,令和4(2022)年3月13日(日)です。

※延長:3月25日(金)まで参加申込に対応いたします。

ただし,申込者多数により開催可能な人数を超えてしまった場合には,上記前に受付終了とすることがありますので,予めご了承ください。
発表申込・締切日発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

発表希望の方は,下記のGoogleフォームから「発表申込」をお願いいたします。

発表申込締切は,令和4年(2022)2月15日(火)です。

ただし,申込者多数によりプログラム編成可能な人数を超えてしまった場合には,上記前に受付終了とすることがありますので,予めご了承ください。
参加申込・発表申込フォーム今回は全てGoogleフォームで受け付ますので,次のURLからご入力ください。メールでは受け付けられませんので,予めご了承ください。

URL: https://forms.gle/mZd1ScYaN7vvLWiM9
論文提出方法・締切日研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和4年(2022)3月7日(月)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

URL: https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「南関東支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
問い合わせ先2021年度第4回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:福井 智紀

E-mail:fukui (atmark) azabu-u.ac.jp ※参加申込・発表申込はGoogleフォームからお願いします。
  以上につきまして,多数の方々の参加申込・発表申込をお待ちしております。

日本科学教育学会 南関東支部長 福井 智紀(麻布大学)
◎ 日程とプログラム

こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第4回研究会は,第36巻,第4号です。

2021年度第3回研究会(北陸甲信越支部開催)

2021年12月10日(金)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマポストコロナに向けた科学教育の研究はどうあればいいか
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和4年(2022)3月6日(日)9:00~12:00
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2022年3月3日(木)までに「申込み先」までE-mailでご連絡ください。3月4日(金)以降にオンライン開催(試行)のZOOM URLを直接ご連絡いたします。

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2021年度第3回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:山田 貴之

〒943-8512 新潟県上越市山屋敷町1番地 上越教育大学
 
Tel/Fax(025-521-3441)

E-mail: tyamada(atmark)juen.ac.jp(山田 貴之)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:山田貴之(上越教育大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和4年(2022)1月25日(火)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和4年(2022)2月14日(月)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「北陸甲信越支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北陸甲信越支部長 三崎隆(信州大学)
◎ 日程とプログラム

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第3回研究会は,第36巻,第3号です。

2021年度第2回研究会(若手活性化委員会開催)

2021年10月13日(水)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ次世代の科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
協 賛

内田洋行 教育総合研究所


東日本電信電話株式会社


株式会社新興出版社啓林館


東京書籍株式会社


株式会社メディアオーパスプラス

日 時令和3年(2021)12月19日(日)13:00〜17:30(12:30受付開始)(予定)
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます.会員でない方もご参加いただけます.参加費は無料です.しかしながら,研究会運営に係る予算の都合上,参加可能な人数には限りがございます.参加をご検討されている方は,下記URLより早めの申し込みをお願いいたします.人数上限を超えてしまった場合には参加できないことがありますので,ご了承くださいますようお願いいたします.

◎参加申込URL:https://forms.gle/z1JbQw9ijqpwUSWR6

本研究会は,VirbelaというWeb会議システムを使用して実施いたします.昨年度の研究会は,Remoを使用して実施しました.実際のポスター発表さながら,各発表テーブルを移動することで1セッション中に様々なポスターを見て発表を聴き交流することができました.しかし一方で,テーブルの座席数のために発表に参加できる人数に上限があり,発表を聴きたいのに聴けないという問題がありました.

今年度の研究会では,ポスター発表やインタラクティブなやり取りという若手活性化委員会開催の研究会の特徴を生かしつつ,昨年度の課題を解決するために,「Virbela(https://www.virbela.com/ )」という仮想オフィス空間サービスを使用します.Virbelaでは,ユーザーはアバターを動かして,バーチャル空間にいる他のユーザーと交流することができます.Remoやzoomよりも臨場感があり,参加者は好きな場所で自由に交流することが可能です.Virbelaの空間は公式YouTubeでも確認することができます(https://www.youtube.com/c/VirBELAMedia/videos)

各発表者には自身の部屋が1つ割り当てられます.発表者の部屋は教室のようなイメージで,メインフロアと地続きになっており,部屋の様子を外から見ることもできます.発表者は,自分のポスターセッション中,割り当てられた部屋に常駐し,その部屋に入室した参加者に向けてポスター発表や質疑応答をすることとなります.部屋に入れる人数に制限はなく,その部屋のなかであればポスター発表を誰でも聴くことができます.ただし,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください.

Virbelaの操作方法等については,研究会参加者に後日ご連絡いたします.当日の運用に向けた練習の機会を前日までに設けます.

また,例年同様,各セッションの初めに発表内容の紹介(ポスター・マッドネス)を実施する予定です.これについても,後日,詳しい情報を発表申込者に追ってご連絡差し上げます.

ご不明な点につきましては,以下の問い合わせ先までご連絡ください.
問い合わせ若手活性化委員会・幹事 山本 輝太郎(明治大学)

E-mail: kitaro (atmark) meiji.ac.jp
発表申込発表申込は,下記URLよりお願いいたします.

◎発表申込URL:https://forms.gle/z1JbQw9ijqpwUSWR6

発表申込締め切りは,令和3(2021)年11月9日(火)です.
原稿提出研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください.

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください.

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締め切りは,令和3(2021)年11月29日(月)です.

次のウェブサイトから投稿してください.

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「若手活性化委員会」を選んでください.

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます.このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください.アドレスの(atmark)の部分は@です.

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります.また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください.
表彰当日の発表の中から,優秀な研究発表に対して「ベストプレゼンテーション賞」を授与します.本研究会の研究発表におけるベストプレゼンテーション賞の受賞者は,下記の条件(1),(2),(3)を満たすものとします.

(1)本研究会における研究発表の登壇者であること.

(2)正会員または学生会員であること.ただし,非会員が受賞候補となった場合には,本学会への入会の意思を確認し,入会の意思が示された場合には受賞者とする.

(3)以下の(a),(b),(c)のいずれかを満たしていること.

  (a)研究発表日時点で,39歳以下である.

  (b)研究発表日時点で,修士課程,博士課程,専門職学位課程のいずれかに在学している.

  (c)研究発表日時点で,博士の学位取得後8年未満(※)である.

  (※)研究発表日までに博士の学位を取得見込みの者及び博士の学位を取得後に取得した産前・産後の休暇,育児休業の期間を除くと博士の学位取得後8年未満となることを含む.
企画年会での企画に引き続き,研究方法論をテーマとしたチュートリアルを実施いたします。ゲストスピーカーは,山口悦司先生(神戸大学),北澤武先生(東京学芸大学),上ヶ谷友佑先生(広島大学附属福山中・高等学校)の3人です。研究分野等の異なる3名の先生方から,Research Questionをどのようにたてているのか,研究方法論やデザインをどのように設定しているのか,どのように研究(と執筆)を進めているのか,などをお話しいただきます。また,参加者の皆さまとの意見交流の時間を設け,若手会員が普段の研究活動で気になっていることを話題にできるようにする予定です。
情報交換会研究会の終了後に情報交換会を予定しております.詳細は後日公開いたします.
その他本研究会で研究発表を行うことで,学会機関誌『科学教育研究』の特集「次世代を担う若手研究者の科学教育研究」に論文を投稿する条件の一部を満たすことができます.特集の投稿募集の詳細につきましては,学会Webサイトをご確認ください.

〈URL:https://jsse.jp/15-2/34-3 〉
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 若手活性化委員会委員長 大谷洋貴(日本女子大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第2回研究会は,第36巻,第2号です。

2021年度第1回研究会(国際交流委員会開催)

2021年7月29日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

The following URL is for Guidelines for preparing presentation summaries for 2021 1st Japan Society for Science Education Mini-Conference in English. Please check it.

下記のURLは2021年度第1回研究会の原稿作成ガイドラインです。ご確認ください。

https://jsse.jp/wp-content/uploads/2021/08/2021_1st_JSSE_Mini-Conference_PresentationSummaryGuidelines_20210802_English.pdf

※通常の研究会と,申し込み方法等が異なります.ご注意ください.


開催案内
テーマScience Education from International Perspectives: 1st Mini Conference Conducted in English
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和3年(2021)10月2日(土)9:00~12:00
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます.

参加費は無料です。
 
参加申し込み締め切りは,9月30日(木)となります.10月1日(金)以降にオンライン開催(試行)のZOOM URLを直接ご連絡いたします。
 
申込み先https://forms.office.com/r/8vBf8Ka8hU
発表申し込み締め切り9月1日(水)

第1回研究会については,上記[申込み先]にあるURLで必ず発表申込を事前にしてください.申し込みをいただいた方には,発表要旨提出の方法などについてE-mailにてご連絡させていただきます.
発表要旨締切9月18日(土) 原稿フォーマットはこちらから.

第1回研究会についてのみ,原稿投稿料の支払いは必要ありません.発表要旨の提出が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください.
 
※第1回研究会では,本学会の他の研究会とは異なり,発表要旨が研究会研究報告に掲載されることはありません(J-STAGEへの掲載もありません).
プログラム1)海外の研究者によるゲストトーク1

・David Sokoloff (Professor Emeritus, University of Oregon, USA)

Physics Education Research and the Development of Research-Validated Active Learning Strategies.

(20分講演+10分質疑応答)

2)英語による一般発表

3)海外の研究者によるゲストトーク2

・Steven Sexton (Editor, Science Education International, University of Otago, New Zealand)

Myths, Misconceptions, and Misunderstandings in Writing Research Articles.

(20分講演+10分質疑応答)

4)参加者同士の情報交換会
  ご不明な点につきましては,下の問い合わせまでメールにてご連絡ください.

問い合わせ先:出口明子(日本科学教育学会 国際交流員会 第1回研究会事務局)

deguchia [at] cc.utsunomiya-u.ac.jp ※[at]は@を入れてください.

多数の方々のご参加をお待ちしております。
 
日本科学教育学会 国際交流委員会 委員長 土佐幸子

◎ 日程とプログラム(Schedule & Program) ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください(Please download and confirm the schedule and program from here):

日程とプログラム(Schedule & Program)

◎ 論 文   
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第1回研究会は,第36巻,第1号です。こちらからダウンロードしてください(Please download the file from here):

研究会研究報告(JSSE Research Report)