2021年度第2回研究会(若手活性化委員会開催)

2021年10月13日(水)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ次世代の科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和3年(2021)12月19日(日)13:00〜17:30(12:30受付開始)(予定)
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます.会員でない方もご参加いただけます.参加費は無料です.しかしながら,研究会運営に係る予算の都合上,参加可能な人数には限りがございます.参加をご検討されている方は,下記URLより早めの申し込みをお願いいたします.人数上限を超えてしまった場合には参加できないことがありますので,ご了承くださいますようお願いいたします.

◎参加申込URL:https://forms.gle/z1JbQw9ijqpwUSWR6

本研究会は,VirbelaというWeb会議システムを使用して実施いたします.昨年度の研究会は,Remoを使用して実施しました.実際のポスター発表さながら,各発表テーブルを移動することで1セッション中に様々なポスターを見て発表を聴き交流することができました.しかし一方で,テーブルの座席数のために発表に参加できる人数に上限があり,発表を聴きたいのに聴けないという問題がありました.

今年度の研究会では,ポスター発表やインタラクティブなやり取りという若手活性化委員会開催の研究会の特徴を生かしつつ,昨年度の課題を解決するために,「Virbela(https://www.virbela.com/ )」という仮想オフィス空間サービスを使用します.Virbelaでは,ユーザーはアバターを動かして,バーチャル空間にいる他のユーザーと交流することができます.Remoやzoomよりも臨場感があり,参加者は好きな場所で自由に交流することが可能です.Virbelaの空間は公式YouTubeでも確認することができます(https://www.youtube.com/c/VirBELAMedia/videos)

各発表者には自身の部屋が1つ割り当てられます.発表者の部屋は教室のようなイメージで,メインフロアと地続きになっており,部屋の様子を外から見ることもできます.発表者は,自分のポスターセッション中,割り当てられた部屋に常駐し,その部屋に入室した参加者に向けてポスター発表や質疑応答をすることとなります.部屋に入れる人数に制限はなく,その部屋のなかであればポスター発表を誰でも聴くことができます.ただし,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください.

Virbelaの操作方法等については,研究会参加者に後日ご連絡いたします.当日の運用に向けた練習の機会を前日までに設けます.

また,例年同様,各セッションの初めに発表内容の紹介(ポスター・マッドネス)を実施する予定です.これについても,後日,詳しい情報を発表申込者に追ってご連絡差し上げます.

ご不明な点につきましては,以下の問い合わせ先までご連絡ください.
問い合わせ若手活性化委員会・幹事 山本 輝太郎(明治大学)

E-mail: kitaro (atmark) meiji.ac.jp
発表申込発表申込は,下記URLよりお願いいたします.

◎発表申込URL:https://forms.gle/z1JbQw9ijqpwUSWR6

発表申込締め切りは,令和3(2021)年11月9日(火)です.
原稿提出研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください.

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください.

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締め切りは,令和3(2021)年11月29日(月)です.

次のウェブサイトから投稿してください.

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「若手活性化委員会」を選んでください.

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます.このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください.アドレスの(atmark)の部分は@です.

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります.また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください.
表彰当日の発表の中から,優秀な研究発表に対して「ベストプレゼンテーション賞」を授与します.本研究会の研究発表におけるベストプレゼンテーション賞の受賞者は,下記の条件(1),(2),(3)を満たすものとします.

(1)本研究会における研究発表の登壇者であること.

(2)正会員または学生会員であること.ただし,非会員が受賞候補となった場合には,本学会への入会の意思を確認し,入会の意思が示された場合には受賞者とする.

(3)以下の(a),(b),(c)のいずれかを満たしていること.

  (a)研究発表日時点で,39歳以下である.

  (b)研究発表日時点で,修士課程,博士課程,専門職学位課程のいずれかに在学している.

  (c)研究発表日時点で,博士の学位取得後8年未満(※)である.

  (※)研究発表日までに博士の学位を取得見込みの者及び博士の学位を取得後に取得した産前・産後の休暇,育児休業の期間を除くと博士の学位取得後8年未満となることを含む.
企画年会での企画に引き続き,研究方法論をテーマとしたチュートリアルを実施いたします。ゲストスピーカーは,山口悦司先生(神戸大学),北澤武先生(東京学芸大学),上ヶ谷友佑先生(広島大学附属福山中・高等学校)の3人です。研究分野等の異なる3名の先生方から,Research Questionをどのようにたてているのか,研究方法論やデザインをどのように設定しているのか,どのように研究(と執筆)を進めているのか,などをお話しいただきます。また,参加者の皆さまとの意見交流の時間を設け,若手会員が普段の研究活動で気になっていることを話題にできるようにする予定です。
情報交換会研究会の終了後に情報交換会を予定しております.詳細は後日公開いたします.
その他本研究会で研究発表を行うことで,学会機関誌『科学教育研究』の特集「次世代を担う若手研究者の科学教育研究」に論文を投稿する条件の一部を満たすことができます.特集の投稿募集の詳細につきましては,学会Webサイトをご確認ください.

〈URL:https://jsse.jp/15-2/34-3 〉
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 若手活性化委員会委員長 大谷洋貴(日本女子大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第2回研究会は,第36巻,第2号です。

2021年度第1回研究会(国際交流委員会開催)

2021年7月29日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

The following URL is for Guidelines for preparing presentation summaries for 2021 1st Japan Society for Science Education Mini-Conference in English. Please check it.

下記のURLは2021年度第1回研究会の原稿作成ガイドラインです。ご確認ください。

https://jsse.jp/wp-content/uploads/2021/08/2021_1st_JSSE_Mini-Conference_PresentationSummaryGuidelines_20210802_English.pdf

※通常の研究会と,申し込み方法等が異なります.ご注意ください.


開催案内
テーマScience Education from International Perspectives: 1st Mini Conference Conducted in English
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和3年(2021)10月2日(土)9:00~12:00
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます.

参加費は無料です。
 
参加申し込み締め切りは,9月30日(木)となります.10月1日(金)以降にオンライン開催(試行)のZOOM URLを直接ご連絡いたします。
 
申込み先https://forms.office.com/r/8vBf8Ka8hU
発表申し込み締め切り9月1日(水)

第1回研究会については,上記[申込み先]にあるURLで必ず発表申込を事前にしてください.申し込みをいただいた方には,発表要旨提出の方法などについてE-mailにてご連絡させていただきます.
発表要旨締切9月18日(土) 原稿フォーマットはこちらから.

第1回研究会についてのみ,原稿投稿料の支払いは必要ありません.発表要旨の提出が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください.
 
※第1回研究会では,本学会の他の研究会とは異なり,発表要旨が研究会研究報告に掲載されることはありません(J-STAGEへの掲載もありません).
プログラム1)海外の研究者によるゲストトーク1

・David Sokoloff (Professor Emeritus, University of Oregon, USA)

Physics Education Research and the Development of Research-Validated Active Learning Strategies.

(20分講演+10分質疑応答)

2)英語による一般発表

3)海外の研究者によるゲストトーク2

・Steven Sexton (Editor, Science Education International, University of Otago, New Zealand)

Myths, Misconceptions, and Misunderstandings in Writing Research Articles.

(20分講演+10分質疑応答)

4)参加者同士の情報交換会
  ご不明な点につきましては,下の問い合わせまでメールにてご連絡ください.

問い合わせ先:出口明子(日本科学教育学会 国際交流員会 第1回研究会事務局)

deguchia [at] cc.utsunomiya-u.ac.jp ※[at]は@を入れてください.

多数の方々のご参加をお待ちしております。
 
日本科学教育学会 国際交流委員会 委員長 土佐幸子

◎ 日程とプログラム(Schedule & Program) ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください(Please download and confirm the schedule and program from here):

日程とプログラム(Schedule & Program)

2020年度第6回研究会(四国支部開催)

2021年3月15日(月)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ変わる日常と科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和3年(2021)5月22日(土)9:20~16:30
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
 
オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2021年5月20日(木)までに「申込み先」までE-mailでご連絡ください。5月21日(金)以降にオンライン開催(試行)のZOOM URLを直接ご連絡いたします。
 
なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。

申込み先2020年度第6回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:林 敏浩

〒760-8521 香川県高松市幸町1-1 香川大学創造工学部 造形・メディアデザインコース
 
Tel(087-832-1525)

E-mail: hayashi.toshihiro(atmark)kagawa-u.ac.jp(林 敏浩)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:林 敏浩(香川大学創造工学部)までお送りください。

発表申込締切は,令和3年(2021)4月11日(日)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和3年(2021)5月6日(木)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「四国支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 四国支部長 赤松 直(高知大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第6回研究会は,第35巻,第6号です。

2020年度第5回研究会(南関東支部開催)

2021年1月8日(金)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ思考・判断・表現力とICTの可能性
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和3年(2021)3月7日(日) 10:30~18:00(予定)
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
 
オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2021年3月4日(木)までに「申込み先」までE-mailでご連絡ください。3月5日(金)以降にオンライン開催(試行)のZOOM URLを直接ご連絡いたします。
 
なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。

申込み先2020年度第5回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:平田昭雄

〒184-8501東京都小金井市貫井北町4-1-1 東京学芸大学 教職大学院教育実践創成講座

E-mail: hirata (atmark) u-gakugei.ac.jp(平田)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:平田昭雄(東京学芸大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和3年(2021)1月25日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和3年(2021)2月14日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「南関東支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 南関東支部長 鎌田正裕(東京学芸大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第5回研究会は,第35巻,第5号です。

2020年度第4回研究会(北陸甲信越支部開催)

2020年11月23日(月)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマこれからの時代を牽引する科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)12月13日(日)9:35〜14:20
会 場オンライン開催(試行)

一会場の都合上,研究発表申込が30件を超える場合には一人15分(発表12分,質疑・応答準備後片付け3分)とします。研究発表申込が40件を超えた場合には,北陸甲信越支部会員の方の口頭発表を優先させていただきます。北陸甲信越支部会員以外の方につきましては,先着順に口頭発表とさせていただき,発表登録が40件を超えた方からは口頭発表はなしでJ-Stageへの掲載のみでの発表になることをご了承ください。J-Stageへの掲載をもちまして誌面発表とさせていただきます。
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2020年12月11日(金)までに「申込み先」までご連絡ください。後日,オンライン開催(試行)のを直接ご連絡いたします。

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2020年度第4回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:三崎隆

〒380-8544 長野県長野市大字西長野6-ロ信州大学教育学部

Tel/Fax (026-238-4111)

E-mail: misaki(atmark)shinshu-u.ac.jp(三崎隆)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所を明記したE-mailを 企画編集委員:三崎隆(信州大学)までお送りください。連名の場合,発表者に○印を付けてください。

発表申込締切は,令和2(2020)年11月3日(火)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年11月23日(月)です。原稿の提出締切は,令和2(2020)年11月23日(月)です。原稿投稿料の支払いの締切は,令和2(2020)年11月23日(月)が祝日であることを踏まえ,令和2(2020)年11月24日(火)とします。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「北陸甲信越支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北陸甲信越支部長 三崎隆(信州大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑


こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第4回研究会は,第35巻,第4号です。

2020年度第3回研究会(若手活性化委員会開催)

2020年11月23日(月)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ次世代の科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)12月13日(日)13:00〜17:30(12:30受付開始)(予定)
会 場Remoによるオンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。参加費は無料です。

なお,オンライン開催(試行)のため,参加をご希望の方は,あらかじめ「参加申込」をお願いいたします。また,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
発表発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申込時に「入会申込」が完了していれば,会員として扱うこととします。

発表形式は,Remo(リモ;https://remo.co/ )というWeb会議システムを使用したポスター発表(ポスターのデータを画面共有しながらの発表)となります。Remoによるバーチャル研究会会場には,6人掛けのテーブルがいくつか並んでいます。各発表者には,対面での発表の際にポスターを貼るボードのように,テーブルが1つ割り当てられます。発表者は,自分のポスターセッション中,割り当てられたテーブルに常駐し,そのテーブルに着席した参加者に向けて発表し,質疑応答することとなります。Remoの操作方法については,後日,研究会の参加者にご連絡いたします。また,当日の運用に向けた練習の機会を前日までに設ける予定です。

ポスター発表に先立って,各セッションの初めに,発表内容の紹介動画を流します。発表者には,そのための30秒間の発表内容紹介動画をご作成いただき,事前にご提出いただくことを予定しております。PowerPointスライド1枚に音声を付ける形で差し支えありません。詳しい情報は,発表申込者に追ってご連絡差し上げます。

ご不明な点につきましては,以下の問い合わせ先までご連絡ください。

問い合わせ先:kitaro (atmark) meiji.ac.jp

日本科学教育学会若手活性化委員会・幹事 山本輝太郎(明治大学)

発表申込・参加申込締切発表申込締切は,令和2(2020)年11月3日(火)です。

参加申込締切は,令和2(2020)年11月29日(日)です。

参加・発表申し込みは全てGoogleフォームで行います。

:https://forms.gle/PHt7UqGXZExQJzDc8

オンライン開催(試行)のため,あらかじめ参加申込をお願いいたします。

論文提出締切研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年11月23日(月)です。原稿の提出締切は,令和2(2020)年11月23日(月)です。原稿投稿料の支払いの締切は,令和2(2020)年11月23日(月)が祝日であることを踏まえ,令和2(2020)年11月24日(火)とします。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「若手活性化委員会」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
表彰当日の発表の中から,優秀な研究発表に対して「ベストプレゼンテーション賞」を授与します。本研究会の研究発表におけるベストプレゼンテーション賞の受賞者は,下記の条件(1),(2),(3)を満たすものとします。

(1)本研究会における研究発表の登壇者であること。

(2)正会員または学生会員であること。ただし,非会員が受賞候補となった場合には,本学会への入会の意思を確認し,入会の意思が示された場合には受賞者とする。

(3)以下の(a),(b),(c)のいずれかを満たしていること。

  (a)研究発表日時点で,39歳以下である。

  (b)研究発表日時点で,修士課程,博士課程,専門職学位課程のいずれかに在学している。

  (c)研究発表日時点で,博士の学位取得後8年未満(※)である。

  (※)研究発表日までに博士の学位を取得見込みの者及び博士の学位を取得後に取得した産前・産後の休暇,育児休業の期間を除くと博士の学位取得後8年未満となることを含む。
その他本研究会で研究発表を行うことで,学会機関誌『科学教育研究』の特集「次世代を担う若手研究者の科学教育研究」に論文を投稿する条件の一部を満たすことができます。特集の投稿募集の詳細につきましては,学会Webサイトをご確認ください。
企画今年度の研究会ではワークショップ等の企画を実施いたしません。ご了承ください。
情報交換会研究会の終了後には,Remoによる情報交換会を予定しております。6名掛けのテーブルごとに何らかのテーマを設定し,気軽に情報交換ができるようにする予定です。詳細は,後日公開いたします。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 若手活性化委員会委員長 大谷洋貴(日本女子大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第3回研究会は,第35巻,第3号です。

2020年度第2回研究会(東北支部開催)

2020年11月19日(木)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ新しい時代を拓く科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)12月12日(土)10:00〜15:00
会 場弘前大学 教育学部棟

〒036-8560 青森県弘前市文京町1番地

会場となる弘前大学の新型コロナ感染症感染拡大防止対策に基づき,本学が特定地域と指定した地域の居住者は来校できませんので,研究発表はできません。本学が定める特定地域は,最新の感染状況により随時見直していますので,本学HPでご確認下さい。

<:https://www.hirosaki-u.ac.jp/46721.html >

また来校する際には,本学の定める感染症対策を行っていただきます。なお新型コロナ感染症の感染状況により,本学の対策が強化され会場使用が不可能になった場合は,J-Stageへの掲載をもって発表したものとすることをご了承ください。J-Stageへの掲載をもちまして誌面発表とさせていただきます。
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。参加費は無料です。なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2020年度第2回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:長南 幸安

〒036-8560 青森県弘前市文京町1番地 弘前大学教育学部

Tel(0172-39-3372)  FAX(0172-32-1478)

E-mail:cho(atmark)hirosaki-u.ac.jp(長南 幸安)

発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所を明記したE-mailを 企画編集委員:長南幸安(弘前大学)までお送りください。連名の場合,発表者に○印を付けてください。

発表申込締切は,令和2(2020)年11月2日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年11月22日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「東北支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 東北支部長 上之園 哲也(弘前大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第2回研究会は,第35巻,第2号です。

2020年度第1回研究会(九州沖縄支部開催)

2020年11月9日(月)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ未来を拓く次世代育成のための科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)11月28日(土)10:30〜15:00
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2020年11月26日(木)までに「申込み先」までご連絡ください。後日,オンライン開催(試行)のを直接ご連絡いたします。

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2020年度第1回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:野添 生

〒889-2192 宮崎市学園木花台西1丁目1番

宮崎大学教育学部 理科教育講座

Tel/Fax (0985-58-7504)

E-mail: nozoe(atmark)cc.miyazaki-u.ac.jp(野添 生)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:野添生(宮崎大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年10月19日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年11月8日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「九州沖縄支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
その他九州沖縄支部では、九州沖縄地方に居住または在学する学生を対象に、優秀な研究発表を表彰する「一般社団法人日本科学教育学会九州沖縄支部研究奨励賞」を企画しております。(未定)
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 九州沖縄支部長 野添 生(宮崎大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑


こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第1回研究会は,第35巻,第1号です。

2019年度第10回研究会(東海支部開催)

2020年6月1日(月)  カテゴリー: 研究会・支部

《お知らせ》 オンライン開催(試行)を予定しています。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマこれからの人材育成を考える科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)6月20日(土)10:00〜16:00(予定)
会 場B・nest(ビネスト)静岡市産学交流センター・静岡市中小企業支援センター

〒420-0857 静岡県静岡市葵区御幸町3番地の21 ペガサート6階・7階

オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

2020年6月1日

2019年度第10回日本科学教育学会研究会・東海支部大会は、自然災害等の不測の事態がない限り、オンライン開催(試行)をいたします。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は、2020年6月18日までに「申し込み先」までご連絡ください。後日、オンライン開催(試行)のURLを直接ご連絡いたします。

なお、研究会当日の録音、録画はご遠慮ください。
申込み先2019年度第10回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:山本 高広

〒422-8529 静岡県静岡市駿河区大谷836 静岡大学学術院教育学領域 教育学部 理科教育専修

Tel/Fax (054-238-4633)

E-mail: yamamoto.takahiro(atmark)shizuoka.ac.jp(山本高広)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:山本高広(静岡大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年5月11日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年5月31日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「東海支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 東海支部長 大鹿聖公(愛知教育大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第10回研究会は,第34巻,第10号です。

2019年度第8回研究会(四国支部開催)

2020年5月11日(月)  カテゴリー: 研究会・支部

《お知らせ》 オンライン開催(試行)を予定しています。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ科学教育温故知新
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)5月23日(土)9:00〜17:00
会 場徳島大学総合科学部1号館

〒770-8502 徳島市南常三島町1丁目1番地

徳島大学内の駐車場は使用できません.近隣の商業施設付帯駐車場に迷惑駐車を行わないでください.

また,徳島中央公園東側駐車場の近隣駐車場にも駐車を行わないで下さい.

オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2020年5月21日までに「申込み先」までご連絡ください。後日,オンライン開催(試行)のURLを直接ご連絡いたします。

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2019年度第8回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:佐伯昭彦

〒772-8502 鳴門市鳴門町高島字中島748 鳴門教育大学大学院学校教育研究科

Tel/Fax (088-687-6395)

E-mail: asaeki(atmark)naruto-u.ac.jp(佐伯昭彦)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

発表を希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:佐伯昭彦(鳴門教育大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年5月1日(金)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年5月6日(水)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「四国支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 四国支部長 大橋淳史(愛媛大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第8回研究会は,第34巻,第8号です。