2019年度第7回研究会(北関東支部開催)

2020年4月30日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

2019年度第7回日本科学教育学会研究会(北関東支部開催)は新型コロナウイルスの影響拡大に伴い,皆様への感染予防という観点から「開催中止」とさせていただきたく,ご案内申し上げます。

中止になったご発表は、学会として公的に,既発表のものとして扱います。また,ご投稿いただいた論文はJ-Stageへの掲載を行いますので,投稿料の返金はいたしません。なお,論文はJ-STAGE に公開予定で,第34巻,第7号です。

発表申し込みいただきました皆さまには多大なご迷惑をおかけすることとなりました。

何卒,ご理解・ご了承くださいますようお願いいたします。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ知性を高め未来を創る科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)5月16日(土)9:30〜15:00(予定)
会 場群馬大学 教育学部C棟

〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2019年度第7回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:小泉 健輔

〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2 群馬大学教育学部

Tel/Fax (027-220-7204)

E-mail: k-koizumi(atmark)gunma-u.ac.jp(小泉 健輔)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:小泉健輔(群馬大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年4月6日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年4月26日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「北関東支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北関東支部長 高藤清美(筑波学院大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第7回研究会は,第34巻,第7号です。

2019年度第9回研究会(中国支部開催)

2020年4月28日(火)  カテゴリー: 研究会・支部

《お知らせ》 オンライン開催(試行)を予定しています。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ新学習指導要領を踏まえた科学教育の展望
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)5月30日(土)10:00〜15:00
会 場福山市立大学 研究棟1階 小講義室C,D 〒721-0964 広島県福山市港町2-19-1

オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2020年5月28日までに「申込み先」までご連絡ください。後日,オンライン開催(試行)のURLを直接ご連絡いたします。

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2019年度第9回日本科学教育学会研究会・編集編集委員:山中 真悟

〒721-0964 広島県福山市港町2-19-1 福山市立大学 教育学部

Tel/Fax (084-999-1081)

E-mail: s-yamanaka(atmark)fcu.ac.jp(山中真悟)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:山中真悟(福山市立大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年4月20日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年5月10日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「中国支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 中国支部長 栢野 彰秀(島根大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第9回研究会は,第34巻,第9号です。

2019年度第4回研究会(北海道支部開催)

2020年2月27日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

2019年度第4回日本科学教育学会研究会(北海道支部開催)は新型コロナウイルスの影響拡大に伴い,皆様への感染予防という観点から「開催中止」とさせていただきたく,ご案内申し上げます。

中止になったご発表は、学会として公的に,既発表のものとして扱います。また,ご投稿いただいた論文はJ-Stageへの掲載を行いますので,投稿料の返金はいたしません。なお,論文はJ-STAGE に公開予定で,第34巻,第4号です。

発表申し込みいただきました皆さまには多大なご迷惑をおかけすることとなりました。

何卒,ご理解・ご了承くださいますようお願いいたします。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ明日を拓く科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)3月7日(土)9:30〜14:00
会 場北海道教育大学旭川校 自然科学棟N123教室他

〒070-8621 北海道旭川市北門町9丁目
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2019年度第4回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:高橋一将

〒070-8621北海道旭川市北門町9丁目 北海道教育大学旭川校

Tel/Fax (0166-59-1305)

E-mail: takahashi.kazumasa(atmark)a.hokkyodai.ac.jp(高橋一将)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:高橋一将(北教大)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年1月27日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年2月16日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「北海道支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北海道支部長 久保良宏(北海道教育大学旭川校)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第4回研究会は,第34巻,第4号です。

2019年度第6回研究会(南関東支部開催)

2020年2月27日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

2019年度第6回日本科学教育学会研究会(南関東支部開催)は新型コロナウイルスの影響拡大に伴い,皆様への感染予防という観点から「開催中止」とさせていただきたく,ご案内申し上げます。

中止になったご発表は、学会として公的に,既発表のものとして扱います。また,ご投稿いただいた論文はJ-Stageへの掲載を行いますので,投稿料の返金はいたしません。なお,論文はJ-STAGE に公開予定で,第34巻,第6号です。

発表申し込みいただきました皆さまには多大なご迷惑をおかけすることとなりました。

何卒,ご理解・ご了承くださいますようお願いいたします。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ自然災害対策に有為な科学的知識・技能と思考・判断・表現力
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)3月21日(土)12:00〜18:00(予定)
会 場東京学芸大学 小金井キャンパス N講義棟411教室(予定)

〒184-8501東京都小金井市貫井北町4-1-1

会場へのアクセスの詳細は http://www.u-gakugei.ac.jp/access/ にてご確認ください。
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2019年度第6回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:平田昭雄

〒184-8501東京都小金井市貫井北町4-1-1 東京学芸大学 教職大学院教育実践創成講座

Tel/Fax (042-329-7545)

E-mail: hirata (atmark)u-gakugei.ac.jp(平田)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:平田昭雄(東京学芸大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年2月10日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年3月1日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「南関東支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 南関東支部長 鎌田正裕(東京学芸大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第6回研究会は,第34巻,第6号です。

2019年度第5回研究会(北陸甲信越支部開催)

2020年2月24日(月)  カテゴリー: 研究会・支部

2019年度第5回日本科学教育学会研究会(北陸甲信越支部開催)は新型コロナウイルスの影響拡大に伴い,皆様への感染予防という観点から「開催中止」とさせていただきたく,ご案内申し上げます。

中止になったご発表は、学会として公的に,既発表のものとして扱います。また,ご投稿いただいた論文はJ-Stageへの掲載を行いますので,投稿料の返金はいたしません。なお,論文はJ-STAGE に公開予定で,第34巻,第5号です。

発表申し込みいただきました皆さまには多大なご迷惑をおかけすることとなりました。

何卒,ご理解・ご了承くださいますようお願いいたします。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ令和時代を切り開く科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)3月7日(土)9:30〜16:30
会 場上越教育大学 人文棟113,114

〒943-8512 新潟県上越市山屋敷町1番地
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2019年度第5回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:山田 貴之

〒943-8512 新潟県上越市山屋敷町1番地 上越教育大学

Tel/Fax (025-521-3441)

E-mail: tyamada(atmark)juen.ac.jp(山田 貴之)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:山田貴之(上越教育大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年1月27日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年2月16日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「北陸甲信越支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北陸甲信越支部長 三崎隆(信州大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑


こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第5回研究会は,第34巻,第5号です。

2019年度第3回研究会(若手活性化委員会開催)

2019年12月10日(火)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日 程プログラム論 文
テーマ次世代の科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和元年(2019)12月21日(土)13:00〜18:30(12:30受付開始)

※発表申込多数のため,終了時刻を変更いたしました。何卒ご了承ください。(2019.12.6更新)
会 場長崎大学(文教キャンパス)

〒852-8521 長崎県長崎市文教町1-14

教育学部本館2階 教育工学実験教室(SCS)注意:土足厳禁(スリッパは用意しております)

○交通案内 http://www.nagasaki-u.ac.jp/ja/access/bunkyo/index.html
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加(聴講)発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。参加費は無料です。
発 表発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

今回は全てポスター発表となります。当日のポスターサイズは申込完了時の返信メールにてご案内します。

ポスター発表に先立って,発表内容を30秒間で簡潔にご説明いただきます。そのためのプレゼンテーションスライド1枚をポスターとは別に作成いただきます。

ご不明な点につきましては,以下の問い合わせ先までメールにてご連絡ください。

問い合わせ先:otanih (atmark) fc.jwu.ac.jp

日本科学教育学会若手活性化委員会・幹事 大谷洋貴(日本女子大学)

発表申込・参加申込締切発表申込締切は,令和元年(2019)11月11日(月)です。

※発表申込を締め切りました。多数のお申込み,ありがとうございました。

参加申込締切は2019年12月6日(金)です。

※事前参加申込を締め切りました。多数のお申込み,ありがとうございました。

申込後,修正がある場合は,「発表」欄の「問い合わせ先」までご連絡ください。

当日参加も受け付けておりますので,ぜひご参加ください。

論文提出締切研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和元(2019)年12月2日(月)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「若手活性化委員会」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
表 彰当日の発表の中から,優秀な研究発表に対して「ベストプレゼンテーション賞」を授与します。本研究会の研究発表におけるベストプレゼンテーション賞の受賞者は,下記の条件(1),(2),(3)を満たすものとします。

(1)本研究会における研究発表の登壇者であること。

(2)正会員または学生会員であること。ただし,非会員が受賞候補となった場合には,本学会への入会の意思を確認し,入会の意思が示された場合には受賞者とする。

(3)以下の(a),(b),(c)のいずれかを満たしていること。

    (a)研究発表日時点で,39歳以下である。

    (b)研究発表日時点で,修士課程,博士課程,専門職学位課程のいずれかに在学している。

    (c)研究発表日時点で,博士の学位取得後8年未満(※)である。

    (※)研究発表日までに博士の学位を取得見込みの者及び博士の学位を取得後に取得した産前・産後の休暇,育児休業の期間を除くと博士の学位取得後8年未満となることを含む。
その他本研究会で研究発表を行うことで,学会機関誌『科学教育研究』の特集「次世代を担う若手研究者の科学教育研究」に論文を投稿する条件の一部を満たすことができます。特集の投稿募集の詳細につきましては,学会Webサイトをご確認ください。
企画今回は「査読の対応」に焦点を当てたワークショップを予定しております.具体的には,採録経験者に,査読対応に関するノウハウ,採録に至るまでのエビソード,査読対応の苦労話などを語ってもらう予定です.そして,それらの話をもとに,査読対応における工夫や留意点などについて議論します.このワークショップでの学びは,実際の査読対応だけでなく,投稿前の原稿のブラッシュアップにも活かせることと思います.ぜひご参加ください.
懇親会研究会の終了後には懇親会を予定しております。

定員に達した場合,受付を締め切らせていただきますので,希望される方はお早めにお申し込みください。

みなさまのご参加をお待ちしております。

※申込多数のため,定員を増やしました。また,研究会終了時刻変更に伴い,開始時刻を変更しました(2019.12.6更新)

時間:19:00頃開始

場所:酒菜処 花おか(大学から徒歩で約15分)(HP:http://sumiyoshi-izakaya.com/ )

会費:4500円(予定)

定員:70名

  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 若手活性化委員会委員長 雲財寛(日本体育大学)
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こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第3回研究会は,第34巻,第3号です。

2019年度第2回研究会(九州沖縄支部開催)

2019年11月6日(水)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ未来の知識を集積する科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和元年(2019)11月30日(土)9:30〜17:00(予定)
会 場琉球大学 教育学部(本館棟) 1階 各教室

〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町字千原1番地

会場へのアクセスの詳細は http://www.u-ryukyu.ac.jp/access/ にてご確認ください。

会場まで公共交通機関を利用される場合,高速バスは「琉大入口」下車後徒歩約20分,路線バス98番は「琉大北口・構内駐車場(終点)」下車後徒歩約15分,路線バス97番は「琉大附属学校前」もしくは「琉大東口」下車後,徒歩約10分です。研究会当日は土曜日のため,沖縄都市モノレール(ゆいレール)首里駅からの快速バス(94番)は運休です。

10月1日より,モノレールが「てだこ浦西駅」まで延伸予定です。会場へは「てだこ浦西駅」からタクシーもしくは路線バス97番(駅近くの「西原入口」バス停から乗車)の利用が便利です。

大学構内(会場付近)には駐車場がありますので自家用車やレンタカーも利用可能です。
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2019年度第2回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:吉田安規良

〒903-0213 沖縄県中頭郡西原町字千原1番地 琉球大学大学院教育学研究科

Tel/Fax (098-895-8355)

E-mail: whelk (atmark) edu.u-ryukyu.ac.jp(吉田)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:吉田安規良(琉球大学)までお送りください。

なお,会場では,VGA端子での入力が可能なプロジェクターのみ準備します(パソコンはご持参ください;またVGAで直接接続できない場合には変換ケーブルもご持参ください)。

発表申込締切は,令和元(2019)年10月21日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和元(2019)年11月10日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「九州沖縄支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
開催地特別企画研究会当日(11月30日),開催地特別企画として,小学生・中学生・高校生だけで行った研究を対象とした「児童・生徒によるポスターセッション」を開催いたします。

[発表申込・論文提出締切]

発表は,児童・生徒(初等中等教育を受けている者)だけが単名または連名で行う,本学会の目的に沿うものに限ります。発表者には会員を含む必要はありません(非会員だけでも可です)が,共同研究者に大人が含まれるもの(大人と連名での発表)は申し込みできません。ただし,発表申し込みの手続きは,児童・生徒の研究活動を支援・指導されている大人(保護者,教員等)が行ってもかまいません。

1発表につき,おおむねB0判(W 1030 mm × H 1456 mm)の大きさのポスター1枚が掲示できるスペースを提供します。

発表を希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器(ポスターの掲示以外に電源や机などが必要な場合)を明記したE-mailを企画編集委員:吉田安規良 (琉球大学)までお送りください。

こちらの発表申込は無料です。

発表申込締切は,研究会と同じく,令和元年(2019)10月21日(月)です。
情報交換会研究会当日(11月30日),19時から那覇市内にて情報交換会を開催いたします。参加を希望される方は,研究会への発表申込とは別に,https://forms.gle/2SNGP3h1ThNLEug58 にてお申し込みください(締切:11月3日(日・祝))。
その他研究会翌日(12月1日(日))は,那覇市,南風原町,八重瀬町,糸満市,豊見城市の南部5市町を通る,第35回NAHAマラソン(参加者:3万人規模)が開催されます。宿泊先(特に那覇市内)や航空券等の交通手段の確保にご注意ください(早めのご予約をお勧めします)。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 九州沖縄支部長 吉田安規良(琉球大学)
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こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第2回研究会は,第34巻,第2号です。

2019年度第1回研究会(東北支部開催)

2019年11月6日(水)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ新しい時代を生き抜く資質・能力を育む科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和元年(2019)11月30日(土)10:00〜17:00
会 場岩手大学 学生センターA棟 G1大講義室 G2大講義室

〒020-8550 岩手県盛岡市上田三丁目18番33号
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2019年度第1回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:久坂 哲也

〒020-8550 岩手県盛岡市上田三丁目18番33号 岩手大学教育学部内

Tel/Fax (019-621-6826)

E-mail: hisasaka(atmark)iwate-u.ac.jp(久坂 哲也)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:久坂哲也(岩手大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和元(2019)年10月21日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和元(2019)年11月10日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「東北支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 東北支部長 中村 好則(岩手大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第1回研究会は,第34巻,第1号です。

2018第8回研究会(東海支部)

2019年6月6日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

2018年度第8回日本科学教育学会研究会(東海支部開催)

開催案内日 程プログラム論 文
テーマ探究的な学びを育む科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時2019年6月22日(土)10:00〜14:20
会 場愛知教育大学 自然科学棟・演習棟

〒448-8542 愛知県刈谷市井ヶ谷町広沢1
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2018年度第8回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:大鹿 聖公

〒448-8542 愛知県刈谷市井ヶ谷町広沢1 愛知教育大学 理科教育講座

Tel/Fax (0566-26-2362)

E-mail:ohshika(atmark)auecc.aichi-edu.ac.jp(大鹿聖公)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名(連名の場合は連名者の氏名もお願いします),所属(連名の場合は連名者の所属もお願いします),発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:大鹿聖公(愛知教育大学)までお送りください。

発表申込締切は,2019年5月13日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019.docx 〉

原稿の提出締切は,2019年6月2日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

〈https://jsse-kenkyukai-form.jp/ 〉

研究会情報のプルダウンメニューで「東海支部」を選んでください。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなりますので,ご注意ください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 東海支部長 荻原 彰(三重大学)
◎ 日 程 日程とプログラムのダウンロード ↑ページ上に戻る↑

9:30〜10:00受付
10:00〜11:00研究発表(午前の部前半)
11:00〜11:10休憩
11:10〜12:10研究発表(午前の部後半)
12:10〜13:20昼食(東海支部総会)
13:20〜14:20研究発表(午後の部)
14:20終了
◎ プログラム ↑ページ上に戻る↑

研究発表(午前の部前半)
座長寺田 光宏(岐阜聖徳学園大学)
A0110:00-10:20高次の思考力を育成するパフォーマンス課題の取り組み

−物理学の探究に向けて−

○宮川 貴彦(愛知教育大学)・石田 智敬(京都大学大学院)
A0210:20-10:40幼児から大人までを対象としたコマ演示の実践的研究

○花木 良(岐阜大学教育学部)・伊藤 杏優・杉田 岳史・林 訓史(岐阜大学大学院)
A0310:40-11:00戦後日本の理科教科書における水環境に関する教材の変遷

○郡司 賀透(静岡大学学術院)
座長中村 琢(岐阜大学)
B0110:00-10:20大学生による小学校での月の見え方と太陽の学習方法の検討

○吉川 直志・宮部 彩(名古屋女子大学)
B0210:20-10:40地学分野における探究学習のための教材開発

○川上 紳一(岐阜聖徳学園大学)・勝田長貴(岐阜大学)
B0310:40-11:00コンピテンシーの育成を重視した地学教育再構築の提案

○荻原 彰(三重大学) 坂本 紹一(千葉県千葉市立千草台中学校)

11:00-11:10休憩

研究発表(午前の部後半)
座長郡司 賀透(静岡大学学術院)
A0411:10-11:30授業分析手法の違いによる教師のアウェアネスの比較

○小林 俊行(東海大学)
A0511:30-11:50理科教育におけるレリバンスに関する一考察

○寺田 光宏(岐阜聖徳学園大学)・山口 健三(元岐阜聖徳学園大学)・大場 愛絵(元岐阜聖徳学園大学)
A0611:50-12:10高等学校における理数の探究活動と効果

―中学校・高等学校の理数課題研究の取組と探究能力調査から―

○中村 琢(岐阜大学)
座長荻原 彰(三重大学)
B0411:10-11:30生物単元における教材開発の基礎研究

−児童生徒の「生き物」に対する認識に対する調査を通して−

○古市 博之(犬山市立城東小学校・愛知教育大学大学院)・大鹿 聖公(愛知教育大学)
B0511:30-11:50ニワトリの骨格標本製作をとりいれた生物進化に関する探究学習:中学校での実践

○伊藤 悠(長良中学校)・松田 義彦(双葉中学校)・川上 紳一(岐阜聖徳学園大学)
B0611:50-12:10中学生のバイオフィリアに関する認識の実態

−「自分と他の生物とのかかわり方」を考える授業を通して−

○山本 容子(筑波大学人間系)

12:10-13:20昼休憩・東海支部総会

研究発表(午後の部)
座長平野 俊英(愛知教育大学)
A0713:20-13:40コンピュータによる数学実験を利用した数学的現象の探究の実際

−Pythonやmathematicaによる整数問題に関する探究を中心に−

○飯島 康之(愛知教育大学)
A0813:40-14:00教育実習事前指導における「算数科授業での障害のある児童の指導方法の検討」に関する一考察

○坂本 雄士(浜松学院大学)
座長大鹿 聖公(愛知教育大学)
B0713:20-13:40教育旅行を活用して科学を学ばせる取り組み

○小西 伴尚・秦 浩之・川田 博基・石井 智也(三重中学校・三重高等学校)・平賀伸夫(青山学院大学)
B0813:40-14:00科学研究体験と映像制作を組み合わせた中学生向け職場体験プログラムの実践と考察

−STEAM教育における科学映像制作活動の活用を目指して−

○倉田 智子(自然科学研究機構 基礎生物学研究所)
B0914:00-14:20動物園が小学校に

〜全学年が取り組む「1日モンキーデー」の試み〜

○高野 智・赤見 理恵(公益財団法人日本モンキーセンター)
◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第8回研究会は,第33巻,第8号です。

2018第7回研究会(関西支部)

2019年5月19日(日)  カテゴリー: 研究会・支部

2018年度第7回日本科学教育学会研究会(関西支部開催)

開催案内日 程プログラム論 文
テーマ新時代を創造する科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時2019年6月1日(土)
会 場姫路商工会議所

〒670-0932 兵庫県姫路市下寺町43
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2018年度第7回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:山本 智一

〒673-1494 兵庫県加東市下久米942-1 兵庫教育大学 小学校教員養成特別コース

Tel/Fax (0795-44-2144)

E-mail:ttyamamo(atmark)hyogo-u.ac.jp(山本智一)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名(連名の場合は連名者の氏名もお願いします),所属(連名の場合は連名者の所属もお願いします),発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:山本智一(兵庫教育大学)までお送りください。

発表申込締切は,2019年4月22日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019.docx 〉

原稿の提出締切は,2019年5月12日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

〈https://jsse-kenkyukai-form.jp/ 〉

研究会情報のプルダウンメニューで「関西支部」を選んでください。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなりますので,ご注意ください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 関西支部長 松本伸示(兵庫教育大学)
◎ 日 程日程とプログラムのダウンロード↑ページ上に戻る↑

9:00〜9:20受付
9:20〜11:00研究発表(午前の部前半)
11:00〜11:10休憩
11:10〜12:30研究発表(午前の部後半)
12:30〜13:30昼休憩
13:30〜15:30研究発表(午後の部)
◎ プログラム ↑ページ上に戻る↑

先日より掲載しておりますプログラムの時間帯(午後)を一部変更しております。ご留意ください。

研究発表(午前の部前半)
座長猪本修(兵庫教育大学)・山口悦司(神戸大学)
A019:20-9:40ベルリンにおける科学系博物館のユニバーサルデザイン状況の調査

○生田目美紀(筑波技術大学)・小川義和(国立科学博物館)
A029:40-10:00証拠-主張-理由付けを含むアーギュメント構成能力の育成を目指した授業実践の評価:小学校第3学年理科「磁石の性質」の事例

○森夢芽子(神戸大学)・山口悦司(神戸大学)・坂本美紀(神戸大学)・田中達也(神戸大学附属小学校)・俣野源晃(神戸大学附属小学校)・神山真一(大阪体育大学)・山本智一(兵庫教育大学)
A0310:00-10:20オームの法則を理解するための電流概念の形成

○岩本幸恵(兵庫教育大学・西宮市立大社中学校)・猪本修(兵庫教育大学)
A0410:20-10:40高校物理における回路実験を体系的に行うための簡便なキットの開発

○鷲見拓哉(兵庫教育大学大学院学校教育研究科)・猪本修(兵庫教育大学大学院学校教育研究科)
A0510:40-11:00音叉を用いた音色に関する実験教材の開発

○大村優華(兵庫教育大学)・猪本修(兵庫教育大学)

11:00-11:10休憩

研究発表(午前の部後半)
座長大黒孝文(同志社女子大学)・加藤久恵(兵庫教育大学)
A0611:10-11:30簡便な教材を使った効果的な指導法の研究

―小中学校における葉のデンプンの検出を事例としてー

○河合信之(神戸市立塩屋中学校)
A0711:30-11:50逐次計算手法を高校物理に導入することの教育的効果について

○小林卓矢(兵庫教育大学教科教育実践開発専攻理数系教育コース)・石原諭(兵庫教育大学教科教育実践開発専攻理数系教育コース)
A0811:50-12:10協同学習の指導力を育成するマンガケースメソッド学習プログラム:ジグソー編の開発

○大黒孝文(同志社女子大学)・山本智一(兵庫教育大学)・出口明子(宇都宮大学)・竹中真希子(大分大学大学院)・黒田秀子(関西外国語大学)・舟生日出男(創価大学)
A0912:10-12:30雲の観察に関する小学校教員向けeラーニング教材の開発

○東野達也(大阪教育大学大学院教育学研究科)・吉本直弘(大阪教育大学教育学部)

12:30-13:30昼休憩

研究発表(午後の部)
座長神山真一(大阪体育大学)・金子健治(武庫川女子大学)
A1013:30-13:50小学校における理科観察実験支援の現状と課題

―京都市内の支援員への質問紙調査を通して―

○石井巧(京都府立桂高等学校)・大石州紀(元大阪教育大学大学院)・秋吉博之(和歌山信愛大学教育学部)
A1113:50-14:10諸感覚による自然理解の表現に関する研究

〜第3学年児童の聴覚・嗅覚に焦点付けた調査より〜

○岩本哲也(大阪市立味原小学校)・溝邊 和成(兵庫教育大学)・流田 絵美(学校法人大宮学園大宮幼稚園)・平川 晃基(大阪市立古市小学校)
A1214:10-14:30小学校教員志望女子大生の沸騰中の水の泡の認識についての一考察

○金子健治(武庫川女子大学)・足立望実(加古川市立氷丘南小学校)
A1314:30-14:50一人ひとりが体験できる実験観察:「目のモデル」の活用例

○加山敦子(兵庫教育大学)
A1414:50-15:10小学校理科授業における実験手続きの指導法

―IPLサイクルを適用した実験の前後での測定手続きの指導においてー

○安部洋一郎(西宮市立甲陽園小学校)・松本伸示(兵庫教育大学)
A1515:10-15:30児童の実験への適切な意識を高める単元デザインの研究

○酒井美奈子(篠山市立城南小学校)・松本伸示(兵庫教育大学)
◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第7回研究会は,第33巻,第7号です。