シンポジウム

シンポジウム「科学教育研究のグローバル化」

(Globalization of Research in Science Education of Japan)

sympo

構成

【趣旨説明】(10分)

【講演】(1時間×2:通訳あり)

  • Rupert Wegerif 氏(University of Cambridge, UK)
    "Internationalisation in Educational Research: The example of research on educational dialogue"
    講演スライド 
    講演スライド邦訳
     

  • Keith Jones 氏(University of Southampton, UK)
    "Strategies for Globalizing Research in the Educational Sciences"
    講演スライド 
    講演スライド邦訳

      ー休憩(10分)ー

    【パネルディスカッション】(1時間10分)

  • 清水美憲 氏(筑波大学)
    『科学教育研究のグローバル化がもたらす研究のローカリズム:数学授業の国際比較研究の場合』

  • 磯崎哲夫 氏(広島大学)
    『科学教育研究のグローバル化とは』

  • 村松浩幸 氏(信州大学)
    『 科学教育研究のグローバル化に向けて:技術教育の領域から 』

  • (趣旨説明及び司会進行:宮樹夫 氏(信州大学))