日本学術会議ニュース・メール ** No.750(2021/5/14)

2021年5月16日(日)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.750** 2021/5/14
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1.【開催案内】公開シンポジウム
 「東日本大震災10年と史料保存-その取組と未来への継承-」
2.【開催案内】サイエンスカフェ in 鳥取
 「鳥取のおいしい地域資源 ~ローカル酵母と梨ポリフェノール~」
3.【国立研究開発法人科学技術振興機構】
 科学技術イノベーションでSDGsに貢献!  
 2021年度「STI for SDGs」アワード募集のお知らせ
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【開催案内】公開シンポジウム
 「東日本大震災10年と史料保存-その取組と未来への継承-」
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【主催】日本歴史学協会/日本学術会議史学委員会/日本学術会議史学委員会
   歴史資料の保存・管理と公開に関する分科会
【共催】全国歴史資料保存利用機関連絡協議会/日本アーカイブズ学会
【日時】2021(令和3)年6月26日(土) 13:30~17:30
【場所】オンライン
【参加費】 無料
【定員】300人
【事前申込み】要(どなたでも参加いただけます。) 
  https://forms.gle/EieasBhbUBme6YFL6
【開催趣旨】
 東日本大震災から10年という機会に、原発災害への対応も含め、この10年間
の被災地における歴史資料や文化財等の救済・保存への取組を振り返り、課題
や問題点を確認し、歴史資料や文化財等を未来へ継承するための活動を展望す
ることにしたい。なお、特別報告として、国立公文書館によるアーキビスト認
証制度をめぐり、第1回アーキビスト認証の経緯や今後の取組について報告を
お願いした。
【プログラム】
 http://www.scj.go.jp/ja/event/2021/311-s-0626.html
【問い合わせ先】
 若尾政希
 メールアドレス:wakao.masaki(a)@r.hit-u.ac.jp
 ※(a)を@にしてお送りください。

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【開催案内】サイエンスカフェ in 鳥取
 「鳥取のおいしい地域資源 ~ローカル酵母と梨ポリフェノール~」
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【主催】日本農芸化学会
【共催】日本学術会議農芸化学分科会
【日時】2021年6月26日(土)14時~16時
【場所】鳥取大学広報センター内 Community Design Lab
   (鳥取県鳥取市湖山町南4丁目101番)
【参加費】一般500円(学生 300円)茶菓代として
【定員】会場:15名 リモート:30名
【事前申し込み】要
  参加申し込み
   https://forms.gle/XdCVJdLYJDDhsBV9A
  または
   E-Mail: arima_[at]_tottori-u.ac.jp 
   ※_[at]_は@に変換をお願いします。
   タイトルに「サイエンスカフェ参加希望」と記載の上、[1]氏名[2]年
   齢[3]電話番号[4]学生か否かをご明記ください。

【開催趣旨】
 二十世紀梨葉から開発された「なしば茶」、ローカル酵母を利用したパンづ
くりという二つの話題を基に、美味しい地域資源の可能性についてお話します。
試食や試飲を通して、その可能性と美味しさを実感しましょう。
※新型コロナ感染拡大の防止に細心の注意を払い、換気、スタッフのマスク着
用等の防止策を徹底して、講座を実施します。参加者のみなさまも、手洗いや
マスクの準備など感染症防止策にご協力ください。

【プログラム】
 コーディネーターが地域資源の様々な可能性を説明しつつ、参加者と講師の
先生においてディスカッションを談話形式で進めます。
 http://www.scj.go.jp/ja/event/cafe.html

挨拶:稲垣賢二氏(岡山大学大学院環境生命科学研究科、日本学術会議連携会
         員、農芸化学分科会副委員長)
講演:「鳥取のおいしい地域資源 ~ローカル酵母と梨ポリフェノール~」
(講師)児玉基一朗氏(鳥取大学大学院連合農学研究科教授)
フリーディスカッション:「地域色ある資源の可能性を探ろう! 」
(コーディネーター)有馬二朗氏(鳥取大学農学部教授)

【問い合わせ先】
 氏名:有馬二朗(鳥取大学農学部 教授)
 メールアドレス: arima(a)tottori-u.ac.jp
 ※(a)を@にしてお送りください。
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【国立研究開発法人科学技術振興機構】
 科学技術イノベーションでSDGsに貢献!
 2021年度「STI for SDGs」アワード募集のお知らせ
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 JST(「科学と社会」推進部)は、科学技術イノベーション(Science,
Technology and Innovation : STI)を用いて社会課題を解決する優れた取り
組みを対象とした表彰制度“「STI for SDGs」アワード”の2021年度の募集を
行っています。
 このアワードは、国内の団体によって行われている優れた取り組みを見出し
表彰することで、取り組みのさらなる発展や、同じような課題を抱える地域で
も広く活用できるよう水平展開を進めることを通じて、SDGsの達成に貢献する
ことを目的としています。
 2030年まで残り10年を切った今、「行動の10年」として目標達成へ向けた活
動をより推進していく必要があります。幅広い分野で社会課題の解決に取り組
まれている皆様からの、数多くのご応募をお待ちしています。

●募集期間: 2021年4月15日(木)~ 6月30日(水)
●制度詳細: これまでの受賞取り組み内容も、こちらでご覧いただけます。
 https://www.jst.go.jp/sis/co-creation/sdgs-award/
●応募要領詳細:
 https://www.jst.go.jp/sis/co-creation/sdgs-award/2021/boshu_award_2021.html
●後援: 文部科学省

<本件のお問い合わせ先>
 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)「科学と社会」推進部
 「STI for SDGs」アワード事務局
  E-mail:sdgs-award(a)jst.go.jp
  ※(a)を@にしてお送りください。

※JSTでは、SDGsの達成を推進するためのファンディング事業
 「SOLVE for SDGs」も募集中です。詳細はこちらをご覧ください。
 https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/proposal_2021.html
 (2021年6月8日 12:00締切)

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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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第182回日本学術会議総会及び記者会見(4月22日)に関するご報告

2021年5月11日(火)  カテゴリー: お知らせ

第182回日本学術会議総会及び記者会見(4月22日)に関するご報告

2021年4月23日
日本学術会議幹事会

2021年4月21日及び22日に、第182回日本学術会議総会が開催さ
れました。4月22日には、総会にて承認された声明「日本学術会議会員任命
問題の解決を求めます」及び「日本学術会議のより良い役割に向けて」を、井
上信治科学技術政策担当大臣に提出するとともに懇談いたしました。その後、
記者会見を行いました。ついては、学協会の皆様に記者会見資料をお送りする
とともに、以下のとおりご報告いたします。

(1)第182回日本学術会議総会について
2021年4月21日及び22日、第182回総会を開催いたしました。
新型コロナウイルス感染症の感染状況に鑑み、学術会議庁舎だけでなく、オ
ンラインでも会員に参加いただき、精力的な議論による修正を経て、声明「日
本学術会議会員任命問題の解決を求めます」及び「日本学術会議のより良い役
割発揮に向けて」が承認されました。
特に「日本学術会議のより良い役割発揮に向けて」については、昨年来、会
員、連携会員、学協会の皆様には、アンケートや意見交換などを通じて御協力
いただきましたことに、心より御礼申し上げます。本件については具体化に向
けさらに継続して検討を進めて参ります。引き続きご支援、ご協力のほどお願
い致します。

○声明「日本学術会議会員任命問題の解決を求めます」
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-25-s182-1.pdf

○日本学術会議のより良い役割発揮に向けて
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-25-s182-2.pdf

(2)井上大臣への手交、記者会見について
2021年4月22日、声明「日本学術会議会員任命問題の解決を求めます」
及び「日本学術会議のより良い役割発揮に向けて」を井上大臣に手交するとと
もに、記者会見にて説明を行いました。
記者会見で配布いたしました資料は、日本学術会議のホームページに掲載し
ております。

*第25期幹事会記者会見資料(4月22日)
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kanji/kisyakaiken.html

記者会見冒頭の梶田隆章会長の挨拶

今回の総会において、声明「日本学術会議会員任命問題の解決を求めます」、
及び「日本学術会議のより良い役割発揮に向けて」の2件の提案について、承
認いただき、先ほど井上大臣にもお届けしてまいりました。
声明「日本学術会議会員任命問題の解決を求めます」については、日本学術
会議会則に基づく「声明」として発出するもので、6人の任命と任命しない理
由を求めています。
「日本学術会議のより良い役割発揮に向けて」については、昨日及び本日の
総会での御議論を踏まえ、特殊法人に関する記載を修正いたしました。
昨日、今日と会員の皆様からいろいろとご意見を伺いましたが、皆様の想い
としては、日本と世界の人々が新型コロナウイルス感染症により多大なる困難
に直面する中、日本学術会議が切実な課題に取り組みながらも、学術会議のあ
り方についての審議にも取り組まざるを得なかったことについて、会員は、た
いへん忸怩たる思いを抱いています。しかし、日本の社会と学術の未来にとっ
ての重要性に鑑み、誠心誠意議論を深めてこうして2つの文書として結実しま
した。
今後、私たちは引き続き日本学術会議の改革に取り組みつつ、日本の国民と
世界の市民への責務に応えて、重要課題の審議に積極的に取り組んで行きたい
と考えております。

日本学術会議ニュース・メール ** No.749(2021/4/30)

2021年4月30日(金)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.749** 2021/4/30
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【お知らせ】
Gサイエンス学術会議2021共同声明仮訳 ホームページ公開開始
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 Gサイエンス学術会議2021は、令和3年3月24日にバーチャルにて開催され、
主催した英国王立協会の他、日本学術会議、カナダ王立協会、フランス科学ア
カデミー、ドイツ科学アカデミー・レオポルディーナ、イタリア・リンツェイ
国立アカデミー、全米科学アカデミーの代表が参加し、世界的な重要課題に関
する各国政府へのインプットについて議論が行われました。
 このたび、同会議にて取りまとめられた共同声明の仮訳が以下ホームぺージ
にて公開されましたので、お知らせいたします。

【日本学術会議ホームページ Gサイエンス学術会議2021】
 http://www.scj.go.jp/ja/int/g8/index.html

・お問合せ先
 日本学術会議事務局
 Email: g.science.u3t*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)

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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.748(2021/4/23)

2021年4月23日(金)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.748** 2021/4/23
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1.【開催案内】
  日本学術会議主催学術フォーラム コロナ禍を共に生きる
  [新型コロナウイルス感染症の最前線-what is known and unknown#1]
  「新型コロナウイルスワクチンと感染メカニズム」
2.【独立行政法人日本学術振興会】
  令和3年度国際共同研究事業 英国との国際共同研究プログラム
  (JRP-LEAD with UKRI)の公募について
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【開催案内】
 日本学術会議主催学術フォーラム コロナ禍を共に生きる
 [新型コロナウイルス感染症の最前線-what is known and unknown#1]
 「新型コロナウイルスワクチンと感染メカニズム」
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【日時】2021年5月8日(土)13:30-16:45
【場所】オンライン配信
【主催】日本学術会議、日本医学会連合
【後援】日本生命科学アカデミー
【開催趣旨】
 新型コロナウイルス感染症の感染や感染拡大を防ぎながら生活していくため
には、この感染症を正しく知ることが必要です。日本学術会議では「コロナ禍
を共に生きる」を統一テーマとして、学術フォーラムをシリーズ化して開催す
ることを企画いたしました。その第1回となる本学術フォーラムでは、第二部
が中心となって開催する「新型コロナウイルス感染症の最前線 - what is
known and unknown」の第1回として新型コロナウイルスワクチンを取り上げ
ました。
 本年2月に医療関係者から始まった新型コロナウイルスワクチンの接種は、
一般国民への接種が始まろうとしています。本学術フォーラムでは、専門家の
先生にお願いして、現在までに得られている科学的知見を一般市民に分かりや
すくお話しいただくとともに、ワクチン開発の現状と問題なども市民とともに
共有したいと考え、日本学術会議と日本医学会連合が共同で企画し、開催する
ものです。

【次第】 http://www.scj.go.jp/ja/event/2021/309-s-0508.html
【参加費】無料
【要・事前申し込み】
 以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html     
【問合せ先】
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
  電話:03-3403-6295
 丹下 健(第二部副部長)
  E-mail:tange*fr.a.u-tokyo.ac.jp
  メールアドレスは、「@」を「*」に置換しています。
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【独立行政法人日本学術振興会】
 令和3年度国際共同研究事業 英国との国際共同研究プログラム
 (JRP-LEAD with UKRI)の公募について
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日本学術会議協力学術研究団体 御中

 令和3年度国際共同研究事業 英国との国際共同研究プログラム(JRP-LEAD
with UKRI)の公募について

                      独立行政法人日本学術振興会
                       国際事業部研究協力第二課

 日頃は本会の国際交流事業について、格別の御支援を賜り、厚くお礼申し上
げます。
 本会はUKリサーチ・イノベーション(UK Research and Innovation, UKRI)
との合意により、一国のみでは解決が困難な課題に対して、国際共同研究を実
施することで資源の共有や研究設備の共用化等を通じた相乗効果を発揮すると
ともに、若手研究者等に国際共同研究の機会を提供することを目的として、我
が国の大学等の優れた研究者が英国の研究者と協力して行う国際共同研究に要
する経費を支援するため、「国際共同研究事業 英国との国際共同研究プログラ
ム(JRP-LEAD with UKRI)」を実施しています。このたび、令和3年度分の募集
を開始いたしましたので、詳細については以下のURLを御覧いただくとともに、
関係者への周知をお願いします。

・日本学術振興会国際共同研究事業 英国との国際共同研究プログラム
 (JRP-LEAD with UKRI)
 https://www.jsps.go.jp/j-bottom/01_i_gaiyo.html

(問合せ先)
 独立行政法人日本学術振興会
 国際事業部 研究協力第二課
 〒102-0083 東京都千代田区麹町5-3-1 麹町ビジネスセンター
 Tel: 03-3263-1918, 1724
E-mail: bottom-up*jsps.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)
 URL: https://www.jsps.go.jp/
 ※在宅勤務実施中のため、メールにてお問い合わせいただければ幸いです。
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.747(2021/4/16)

2021年4月16日(金)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.747** 2021/4/16
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1.【お知らせ】地区会議ニュースの発行について
 (北海道、東北、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄地区)
2.【独立行政法人日本学術振興会】
 令和4(2022)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究成果公開
 促進費)の公募、内定時期の前倒し等について
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【お知らせ】地区会議ニュースの発行について
 (北海道、東北、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄地区)
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 日本学術会議では、地域の科学者と意思疎通を図るとともに、地域社会の学
術の振興に寄与することを目的として、「地区会議」を組織しています。

 この度、北海道、東北、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄の各地区にお
いて、「地区会議ニュース」を発行しましたので、お知らせいたします。

【北海道地区】
  北海道地区会議ニュースNo.51(2021年3月)
  http://www.scj.go.jp/ja/area/hokkaido/news51.pdf
【東北地区】
  東北地区会議ニュースNo.35(2021年3月)
  http://www.scj.go.jp/ja/area/tohoku/news35.pdf
【中部地区】
  中部地区会議ニュースNo.149(2021年3月)
  http://www.scj.go.jp/ja/area/tyubu/news149.pdf
【近畿地区】
  近畿地区会議ニュースNo.30(2021年3月)
  http://www.scj.go.jp/ja/area/kinki/news30.pdf
【中国・四国地区】
  中国・四国地区会議ニュースNo.52(2021年3月)
  http://www.scj.go.jp/ja/area/tyusiko/news52.pdf
【九州・沖縄地区】
  九州・沖縄地区会議ニュースNo119(2021年3月)
  http://www.scj.go.jp/ja/area/kyuoki/news119.pdf

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【独立行政法人日本学術振興会】
 令和4(2022)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究成果公開
 促進費)の公募、内定時期の前倒し等について
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日本学術会議協力学術研究団体 御中

     令和4(2022)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)
    (研究成果公開促進費)の公募、内定時期の前倒し等について

                      独立行政法人日本学術振興会
                         研究事業部研究事業課

 このことについて、日本学術振興会科学研究費助成事業ホームページにて
お知らせしております。
 詳細については、以下のURLを御覧ください。

・日本学術振興会科学研究費助成事業ホームページ
令和4(2022)年度の科学研究費助成事業の公募、内定時期の前倒し等について
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/06_jsps_info/g_210408/index.html

 例年に比べ公募開始時期が早まりますので、関係者に必ず周知願います。

(問合せ先)
 独立行政法人日本学術振興会
 研究事業部 研究事業課 研究成果公開促進費係
 〒102-0083 東京都千代田区麹町5-3-1 麹町ビジネスセンター
 Tel:03-3263-4926 , 4920
 E-mail:seikakoukai*jsps.go.jp
 ※アドレス中、*を@に変更してお送り下さい

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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.746(2021/4/9)

2021年4月10日(土)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.746**  2021/4/9
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1.【開催案内】第20回アジア学術会議開催案内について
2.【お知らせ】第25期日本学術会議パンフレット・リーフレットについて
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【開催案内】Gサイエンス学術会議2021について
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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

第20回アジア学術会議 開催案内について(SECOND Circularの公表)

アジア学術会議事務局長
澁澤 栄
各位

先日ご案内致しました、第20回アジア学術会議につきましては、
Second Circularが公表されましたので、御案内致します。

なお、オンラインと現地参加の2つの参加手段が案内されておりますが、主
催アカデミーから、海外からの参加者にはオンライン形式での参加を推奨され
ておりますところ、現地参加については、慎重にご判断いただきますよう、お
願い申し上げます。

■テーマ:ニューマテリアルの時代:持続可能な社会のためのイノベーション
(“The Age of New Materials: Innovation for Sustainable Society”)

■日 程:2021年5月13日(木)~5月15日(土)

■開催方式:オンライン(Zoom)及び現地開催

■会 場:LN Garden Hotel Nansha Guangzhou(中国・広州)

■主 催:China Association for Science and Technology (CAST)

■使用言語:英語

詳細については以下をご覧ください。
なお、アブストラクトの募集は締め切られました。
各セッションの傍聴申し込みは引き続き可能です。
(4月15日(木)〆切予定 ※4月9日(金)時点)

・第20回アジア学術会議専用サイト(主催アカデミーHP)
http://sca2020materials.csp.escience.cn/dct/page/1

・問い合わせ先
日本学術会議事務局 アジア学術会議事務局
Email: sca_secretariat*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)

主催アカデミー China Association for Science and Technology
Email: sca20*mail.sim.ac.cn
(*を@に変更して送信して下さい)
Tel: +86(21)62511070

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【お知らせ】第25期日本学術会議パンフレット・リーフレットについて
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この度、第25期パンフレット及びリーフレットを作成いたしました。

・パンフレット(2021年3月発行)
http://www.scj.go.jp/ja/scj/print/pdf/p2021.pdf
・リーフレット(2021年3月発行)
http://www.scj.go.jp/ja/scj/print/pdf/r2021.pdf

パンフレットについては、日本学術会議の役割・組織・活動について幅広に
紹介しております。
また、昨年の10月以降、日本学術会議についての多くの報道がされる中、
一部で誤った情報が拡散されたことも踏まえ、今回、パンフレットにおいては
「日本学術会議なんでもQ&A」(P14-15)のページを新設いたしました。
また、リーフレットについても上記Q&Aを中心とする構成にいたしました。

関係各位におかれましては、活動の中で日本学術会議の御紹介をいただく機
会がありましたら、本パンフレット・リーフレットを御活用いただければ幸い
です。

なお、パンフレット・リーフレットともに冊子版も作成しております。事務
局まで御連絡をいただければ郵送させていただくことも可能です。

今後とも、日本学術会議の広報への御理解・御協力のほどよろしくお願い申
し上げます。

・問合せ先
日本学術会議事務局企画課広報担当
TEL:03-3403-1906
Email:scj-kouhou.f3t*cao.go.jp(*を@に変更)

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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.745(2021/4/2)

2021年4月2日(金)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.745** 2021/4/2
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1.Gサイエンス学術会議2021について
2.【開催案内】公開シンポジウム
 「くすりのエキスパートが語る“よくわかる新型コロナウイルスワクチン”」
3.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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 Gサイエンス学術会議2021について
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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

     Gサイエンス学術会議2021について(共同声明の公表)

 Gサイエンス学術会議2021にて取りまとめられた共同声明が以下のとおり
公表されました。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/g8/index.html

(テーマ名)
・ネットゼロと気候変動影響に備えた未来―科学・技術と変化のための解決策
・生物多様性の損失を食い止めるために―早急な対策の必要性
・世界的な公衆衛生上の緊急事態のためのデータ:ガバナンス、オペレーショ
 ン、スキル

 Gサイエンス学術会議2021は、令和3年3月24日に、英国王立協会主催によ
りバーチャルにて開催されました。同会議には、主催の英国王立協会の他、日
本学術会議、カナダ王立協会、フランス科学アカデミー、ドイツ科学アカデミ
ー・レオポルディーナ、イタリア・リンツェイ国立アカデミー、全米科学アカ
デミーの代表が参加しました。日本学術会議からは、梶田会長、高村副会長の
他、各テーマの代表者として西山慶彦会員、亀山康子連携会員、橋本禅連携会
員が参加し、世界的な重要課題における各国政府へのインプットについて議論
が行われました。
 各テーマの共同声明文及び概要は日本学術会議HPをご覧下さい。

 本件問い合わせ先
 日本学術会議事務局 
 Email: g.science.u3t*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)

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 公開シンポジウム
 「くすりのエキスパートが語る“よくわかる新型コロナウイルスワクチン”」
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【日時】令和3年4月24日(土)13:00~17:00
【場所】オンライン
【参加費】 無料
【事前申込み】 要 
  https://online-conference.jp/covid2021/register
  事前参加登録締切:令和3年4月24日(土) 10時
【開催趣旨】
 諸外国に後れを取りながらも、ようやく2月中旬から新型コロナウイルスワ
クチンの接種が国内で始まりました。今後、国民全体へと拡大されますが、ワ
クチン接種の案内が手元に届いたら、あなたは迷わず受けますか?安全性を心
配して受けるのをためらう人や受けたくないと思う人が結構おられるのではな
いでしょうか。本シンポジウムでは、新型コロナウイルスワクチンのことを正
しく理解して、安心して接種していただけるよう、くすりの専門家が、国民の
皆様の日頃の疑問に答える形でわかりやすくご説明します。

【プログラム】
  http://www.scj.go.jp/ja/event/2021/308-s-0424.html
【問い合わせ先】
 ・参加登録に関するお問い合わせ:株式会社プロコムインターナショナル
  TEL:03-5520-8824 E-mail:symposium*procom-i.jp(*を@に変更)
 ・お問い合わせ:実行委員会事務局 武田 真莉子(日本学術会議連携会員、
         神戸学院大学 教授)
  TEL:078-974-4820 
  E-mail:mmtakeda*pharm.kobegakuin.ac.jp(*を@に変更)
【主催】公益社団法人日本薬学会、日本学術会議 薬学委員会 医療系薬学分科
   会、地域共生社会における薬剤師職能分科会、化学・物理系薬学分科会
【共催】なし
【後援】公益社団法人日本薬剤師会、一般社団法人日本病院薬剤師会、一般社
   団法人日本医療薬学会、一般社団法人くすりの適正使用協議会、公益社
   団法人日本薬剤学会、日本DDS学会、厚生労働省
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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

 平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

 日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務
局所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

 様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

 現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

 なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。

【問い合わせ先】
 日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
 scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp(*を@に変更)
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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Online EASE(East-Asian Association for Science Education) 2021 International Conferenceのご案内

2021年3月22日(月)  カテゴリー: お知らせ

EASE(East-Asian Association for Science Education) 2021 International Conference が,静岡大学が事務局となってオンラインで開催されます。

EASE国際大会では,東アジア諸国・地域を中心に世界各国から科学教育研究者や教師,大学院生が参加し,数学教育やSTEM教育も含め,科学教育に関わる幅広い領域の研究発表や意見交換を通して,活発な研究交流が行われます。また,EASEでは,大学院生を対象としたサマースクールやウィンタースクールを定期的に開催しており,若手研究者の育成やネットワーク構築も積極的に行っています。
EASE会員でない方でも参加・発表できます。関係する方々に広くご案内頂きますようお願いいたします。多くの方々のご参加をお待ちしております。

開催日程: 2021年6月18日(金) – 20(日)
Conferenceテーマ:
Asian Collaboration Towards the Development of New Science Education for the Future: Wise Preparation with SDGs/STEM

締切等:2021年4月10日(アブストラクト500 words 提出締切)
    2021年6月2日(参加申込期限)
参加費:一般 $80USD
学生 $30USD

主催: East-Asian Association for Science Education
実行委員会事務局: Shizuoka University
お問い合わせ: ease2021ic.hq@gmail.com

その他,学会情報の詳細は以下をご確認ください。
https://theease.org/conference2021.php
https://theease.org/download/Online_EASE_2021_flyer.pdf

日本学術会議ニュース・メール ** No.744(2021/3/12)

2021年3月16日(火)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.744**  2021/3/12
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1.日本学術会議会長談話
「東日本大震災10年と日本学術会議の責務」について
2.【開催案内】公開シンポジウム
「食の安全と社会:科学と社会の対話 vol.2」
3.[JST-RISTEX] 令和3年度研究開発公募における、
社会的孤立に関する構想案への意見募集実施について(~3/21(日)迄)
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日本学術会議会長談話
「東日本大震災10年と日本学術会議の責務」について
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2021年3月11日、日本学術会議会長談話「東日本大震災10年と日本学術会議
の責務」を公表しました。日本学術会議のホームページに談話を公表するとと
もに梶田会長のビデオメッセージもホームページに掲載しております。

○日本学術会議会長談話「東日本大震災10年と日本学術会議の責務」
http://www.scj.go.jp/ja/head/pdf/210311.pdf

○梶田会長ビデオメッセージ
http://wwwc.cao.go.jp/lib_011/head/message/kajita-2/kajita-2.html

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【開催案内】公開シンポジウム
「食の安全と社会:科学と社会の対話 vol.2」
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【主催】日本学術会議食料科学委員会獣医学分科会、食料科学委員会・農学委
員会合同食の安全分科会
【日時】 2021年3月20日(土)13:30~16:30
【場所】オンライン
【参加費】 無料
【事前申込み】要
http://www.scj.go.jp/ja/event/2021/307-s-0320.html
またはhttps://www.scj-vetfood.com/food-safety-2

【開催趣旨】
食の安全は、消費者の関心が最も高いものの一つですが、消費者と科学者の
意識調査を行うと乖離が大きいものの一つでもあります。このシンポジウムで
は、社会的関心の高い事例を取り上げながら、どのように消費者、科学者、広
く社会との対話型のコミュニケーションをはかるのかを考えていきます。

【プログラム】
http://www.scj.go.jp/ja/event/2021/307-s-0320.html
またはhttps://www.scj-vetfood.com/food-safety-2

【問い合わせ先】
シンポジウム運営事務局:scj-tox*vetmed.hokudai.ac.jp
(*を@に変更して送信してください)

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[JST-RISTEX] 令和3年度研究開発公募における、
社会的孤立に関する構想案への意見募集実施について(~3/21(日)迄)
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JST社会技術研究開発センター(RISTEX)は、新型コロナウイルス感染症の
感染拡大による大きな社会変化に伴い顕在化/深刻化している、社会的孤立の
予防のための研究開発プロジェクトの公募に向けた検討を行っております。

本構想案について、WEBアンケートにて意見募集を実施いたします。
さまざまな関与者の皆様のご意見を踏まえ、研究開発推進の考え方や設計を
よりよいものに仕上げていく所存です。

■意見募集・構想案はこちらです。
意見募集:https://rsch.jp/1aa765a401a49c2b/login.php
構想案 :https://rsch.jp/1aa765a401a49c2b/img/p3.pdf

■意見募集期間: 3月21日(日)まで

なお、本件の研究開発提案募集については、令和3年度政府予算が成立し
予算措置がなされた場合に、令和3年4月以降の開始を予定しております。

匿名によるアンケートとなっており、この意見募集へのご意見の有無や
内容が、公募に影響することは一切ございません。ぜひ忌憚ないご意見・
ご要望等をお寄せください。また、ご関心をお持ちの方がいらっしゃい
ましたら、広くご案内いただけると幸いです。

【お問い合わせ先】
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
社会技術研究開発センター(RISTEX)
社会的孤立枠・意見募集担当
E-mail: koritsu-info*jst.go.jp
(*を@に変更して送信してください)
TEL: 03-5214-0132   FAX: 03-5214-0140
URL: https://www.jst.go.jp/ristex/

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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://jssf86.org/works1.html
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2020年度第6回研究会(四国支部開催)

2021年3月15日(月)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ変わる日常と科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和3年(2021)5月22日(土)9:20~16:30
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
 
オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2021年5月20日(木)までに「申込み先」までE-mailでご連絡ください。5月21日(金)以降にオンライン開催(試行)のZOOM URLを直接ご連絡いたします。
 
なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。

申込み先2020年度第6回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:林 敏浩

〒760-8521 香川県高松市幸町1-1 香川大学創造工学部 造形・メディアデザインコース
 
Tel(087-832-1525)

E-mail: hayashi.toshihiro(atmark)kagawa-u.ac.jp(林 敏浩)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアド レス,電話番号,連絡先住所,使用機器 を明記したE-mailを 企画編集委員:林 敏浩(香川大学創造工学部)までお送りください。

発表申込締切は,令和3年(2021)4月11日(日)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL: https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和3年(2021)5月6日(木)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「四国支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 四国支部長 赤松 直(高知大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちら
から日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第6回研究会は,第35巻,第6号です。