2025年度第4回研究会(北陸甲信越支部開催)

2025年10月29日(水)  カテゴリー: 研究会・支部

2026/1/8 投稿締め切りを2026年1月15日(木)に延長しました

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ科学教育研究の理論と実践
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時 2026年2月7日(土) 10:00 ~17:00
会 場 富山大学教育学部1棟112講義室,113講義室
〒930-8555 富山市五福3190番地
対 象会員,教員,学生,社会人
参加・発表申込 発表の有無にかかわらず参加できます.会員でない方もご参加いただけます.
参加費は無料です.
参加を希望される方は,以下のURLより必要情報をご記入の上,送信してください.
参加申込:〈URL:URL:https://forms.gle/soMVCDH38P4Uinpz7
参加申込締切は2026年1月19日(月)です.

発表条件・論文提出締切 発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります.
発表申込の際に「入会申込」が完了していれば,会員として扱うこととします.

 
発表を希望される方は,以下のURLより必要情報をご記入の上,送信してください.
発表申込:〈URL:URL:https://forms.gle/soMVCDH38P4Uinpz7

 
※連名発表者の氏名と所属は可能な限り原稿掲載順にご記入ください.
※タイトルは可能な限り申込時と同様のものを原稿に記載してください.
※プログラムは申込時の情報を元に作成されます.連名発表者やタイトルを変更されますとプログラムに反映されないことがあります.その際には,ご了承ください.
※J-STAGEに公開する『科学教育研究報告』の目次は,投稿時の原稿に示された著者とタイトルを元に作成されます.

 
発表申込締切,および,原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,2026年1月15日(木)です.※延長しました

 
【重要事項】原稿の提出と入金の両方が確認されない場合には,自動的に発表は取り消しとなりますので,くれぐれもご注意ください.また,入金された投稿料はいかなる理由があっても返金されません.他の研究会への振替もできません.返金等に関する問合せにも一切対応いたしませんので,予めご了承ください.発表申込みの準備は計画的に行っていただきますようお願い申し上げます.

 
連名発表者の研究会への参加申込は各自個別に行ってください.発表申込をした第一著者は,参加申込の必要はありません.

 
研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください.
https://jsse.jp/1-3/115-2

 
研究会研究報告のテンプレートは学会ホームページをご参照ください
https://jsse.jp/1-3/125-2

 
原稿は次のウェブサイトから投稿してください.
https://jsse-kenkyukai-form.jp/
研究会情報のプルダウンメニューで「北陸甲信越支部」を選んでください.
投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます.
このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください.
アドレスの(atmark)の部分は@です.

多数の方々の申込みをお待ちしております.
日本科学教育学会 北陸甲信越支部長 谷塚光典(信州大学)
◎ 日程とプログラム

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第4回研究会は,第40巻,第4号です。

** 日本学術会議ニュース・メール ** No.939 ** 2025/10/10

2025年10月13日(月)  カテゴリー: お知らせ

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.939 ** 2025/10/10
======================================================================
1.【日本学術会議会長談話】
坂口志文先生のノーベル生理学・医学賞受賞、北川進先生のノーベル化学賞受賞を祝して
2.【開催案内】
共同主催国際会議「2025年フォトニクス・電磁波工学研究に関するシンポジウム」
■--------------------------------------------------------------------
1.【日本学術会議会長談話】
坂口志文先生のノーベル生理学・医学賞受賞、北川進先生のノーベル化学賞受賞を祝して
--------------------------------------------------------------------■
坂口志文先生(大阪大学特任教授)・日本学術会議連携会員のノーベル生理
学・医学賞受賞、北川進先生(京都大学理事・副学長、特別教授)・元日本学
術会議会員・連携会員のノーベル化学賞受賞に際し、日本学術会議会長談話を
公表しました。

○日本学術会議会長談話「坂口志文先生のノーベル生理学・医学賞受賞、
北川進先生のノーベル化学賞受賞を祝して」
https://www.scj.go.jp/ja/head/pdf/20251010.pdf

■--------------------------------------------------------------------
2.【開催案内】
共同主催国際会議「2025年フォトニクス・電磁波工学研究に関するシンポジウム」
--------------------------------------------------------------------■

会 期:令和7年11月5日(水) ~ 11月9日(日)[5日間]
場 所:幕張メッセ(千葉県千葉市)

日本学術会議が一般社団法人電子情報通信学会及び電磁波工学アカデミーと共同
主催する「2025年フォトニクス・電磁波工学研究に関するシンポジウム(2025
Photonics and Electromagnetics Research Symposium)」が、令和7年11月5日
(水)~9日(日)に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催されます。本会議は
「マイクロ波・光波コミュニティの協働:千葉から世界への最先端の研究成果の
発信」をメインテーマに、電磁界理論、メタマテリアル、光学、アンテナ、リモ
ートセンシング、量子科学技術等を主要題目として研究発表と討論が行われる予
定です。7年ぶり4回目の日本開催となる本会議には、世界50カ国・地域から約
1,300名の研究者等が参加予定で、世界トップレベルの研究者が集結します。フォ
トニクス・電磁波工学の発展は、光・電波を用いた高度情報通信技術の観点から
今日のICT社会(Society5.0)の実現に大きく資するものと期待されます。
また、本会議期間中に、市民公開講座「光・電磁波関連技術がもたらす未来社
会-見えない波で見る地球-」をTKPガーデンシティ幕張ホールで開催します。
本講座では地震や異常気象への不安が高まる今、最新の電磁波技術が未来社会を
どう変えるのかをご紹介します。第1講演では、電磁気現象から地震発生の兆候
を捉える最前線の研究に迫ります。第2講演では、気象予測を支える観測技術と
電磁波の役割をわかりやすく解説します。科学の進歩がつくる安心・安全な暮ら
しを、市民の皆さまと共に考える機会にしたいと考えています。皆さまのご参加
をお待ちしております。

2025年フォトニクス・電磁波工学研究に関するシンポジウム 市民公開講座
「光・電磁波関連技術がもたらす未来社会-見えない波で見る地球-」
日 時:令和7年11月9日(日)10:00~12:00
会 場:TKPガーデンシティ幕張ホール(千葉県千葉市美浜区ひび野2-3)
参加費:無料・要事前申込・定員250名(10月31日(金)締切)
申し込みフォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdJYKRrJNgUyE8mHbd6s-kLXcRNkKmjle5uaK2SJ6hUht2rGg/viewform

※内容等の詳細は以下をご参照ください。
○国際会議公式ホームページ(https://chiba2025.piers.org/)

【問合せ先】
PIERS 2025 Chiba 運営事務局
株式会社コンベンションリンケージ
Email:piers2025_secretariat(a)c-linkage.co.jp / TEL:011-272-2151
※送信の際は(a)を@に変えてください。

-----------------------------------------------------------------------

***********************************************************************
日本学術会議YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCV49_ycWmnfhNV2jgePY4Cw
日本学術会議公式X
https://x.com/scj_info
***********************************************************************

** 日本学術会議ニュース・メール ** No.938 ** 2025/10/3

2025年10月4日(土)  カテゴリー: お知らせ

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.938 ** 2025/10/3
======================================================================
1.【開催案内】
日本学術会議主催学術フォーラム「循環経済の実現に向けたものづくりの役割」
2.【開催案内】
公開シンポジウム「縮小社会における地域の持続可能性」
3.【開催案内】
公開シンポジウム「社会学のアウトリーチ」
4.【ご案内】
令和9年度共同主催国際会議の募集について
5.【ご案内】
第25回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について
■--------------------------------------------------------------------
1.【開催案内】
日本学術会議主催学術フォーラム「循環経済の実現に向けたものづくりの役割」
--------------------------------------------------------------------■

・日時:令和7(2025)年11月7日(金)13:00~17:35

・場所:日本学術会議講堂(オンライン配信)

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
持続可能な社会実現に向けて、循環経済実現の必要性が叫ばれており、国民的
関心も高まっている。その実現のためには、資源を消費し、また将来廃棄物とな
る工業製品を作り出す製造業の構造転換が不可欠である。それは、資源の循環的
な活用だけでなく、ものづくりベースのサービス提供産業への転換によって初め
て成し遂げられる。同時に、消費者による受容、消費者との連携も必要不可欠な
課題である。第三部機械工学委員会生産科学分科会では、循環経済に代表される
持続可能社会実現に向けた製造業の在り方、消費者との連携を含む製造業が取る
べきアクションについて議論してきた。これらの議論の結果を踏まえ、本フォー
ラムでは、このような製造業の構造転換の必要性、実現可能性、実現に向けた課
題について、人文・社会科学、工学の視点から総合的に議論し、広く国民の意見
を聴取し、双方向の対話を行うことを目的とする。

・次第:https://www.scj.go.jp/ja/event/2025/382-s-1107.html

・参加費:無料

・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。
https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0333.html

・問い合わせ先:
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当 電話:03-3403-6295

■--------------------------------------------------------------------
2.【開催案内】
公開シンポジウム「縮小社会における地域の持続可能性」
--------------------------------------------------------------------■
【主催】日本学術会議地域研究委員会縮小社会の地域構想分科会、経済地理学
会北東支部
【共催】北海道教育大学
【後援】東北地理学会、地理学連携機構
【日時】令和7(2025)年10月11日(土)13:00~17:30
【場所】北海道教育大学函館校 1号館第1講義室 (北海道函館市八幡町1-2)
(ハイブリッド開催)
【参加費】無料
【定員】500人程度
【事前申込み】不要
オンライン配信のURLや注意事項は決まり次第、経済学地理学会Webサイト
でお知らせします。

【開催趣旨】
現在の日本社会は人口の減少と東京一極集中という構造的課題を抱えている。
民間有識者による人口戦略会議が2024年4月に公表した『令和6年・地方自
治体「持続可能性」分析レポート』で、「消滅可能性自治体」と認定された
全国744自治体のうち、37.9%(282自治体)が北海道・東北地方の自治体であ
った。その中には道南最大の都市である函館市や青森県の県庁所在地である青
森市も含まれる。
本シンポジウム第1部は北海道、青森県で人口減少に起因する社会課題へ
の対応に尽力している実務家による講演である。第2部では日本学術会議の会
員、連携会員によって、学術的な視点から縮小社会の地域構想が提示される。

【プログラム】https://www.scj.go.jp/ja/event/2025/387-s-1011.html
【問い合わせ先】
庄子元(東北学院大学/北東支部代表幹事)
genshoji(a)mail.tohoku-gakuin.ac.jp ※(a)を@にしてお送りください

■--------------------------------------------------------------------
3.【開催案内】
公開シンポジウム「社会学のアウトリーチ」
--------------------------------------------------------------------■
【主催】日本学術会議社会学委員会課題解決のための社会理論分科会、一般社
団法人日本社会学会
【日時】令和7(2025)年11月16日(日)14:00 ~ 17:00
【場所】一橋大学国立キャンパス西キャンパス第1講義棟401(東京都国立市中2-1)
【参加費】無料
【定員】150人
【事前申込み】不要

【開催趣旨】
近年、学術のアウトリーチ(研究成果の社会的還元・普及活動)や社会実装
への関心が高まっている。社会学に関してもこれは例外ではなく、社会学の分
析視角、理論、研究手法等を活かした研究成果が、現実社会のさまざまな課題
・問題の理解や解決にどのように貢献し得るのかに、多くの関心が持たれるよ
うになっている。こうした状況を踏まえ、本シンポジウムでは、社会学がどの
ように現実社会と関わり、社会的な還元を果たし得るのかを、社会学とその視
角に基づく貴重な実践を行っている方々の報告とディスカッションを通じて考
えていくことを試みる。本シンポジウムを通じて、社会学のアウトリーチとそ
の展開可能性について新たな理解が得られることを期待したい。

【プログラム】https://www.scj.go.jp/ja/event/2025/392-s-1116.html
【問い合わせ先】
日本学術会議社会学委員会課題解決のための社会理論分科会幹事
メールアドレス: sarita(a)iss.u-tokyo.ac.jp  ※(a)を@にしてお送りください

■--------------------------------------------------------------------
4.【ご案内】
令和9年度共同主催国際会議の募集について
--------------------------------------------------------------------■

日本学術会議では昭和28年度以降、学術研究団体が国内で開催する国際会議
のうち、特に重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、
学術研究団体への支援・協力を行っています。
この度、令和9年度に開催される国際会議を対象に、
【令和7(2025)年10月1日(水)~11月28日(金)まで】共同主催の募集を行います。

<募集概要(抜粋)>
1.共同主催要件
・国際学術団体(母体団体)が、国際会議の日本開催を決定したものであること。
・関係分野に影響を与え学術の振興に寄与するものであること。
・開催期間中に市民公開講座など、会議の成果を一般市民に還元するプログラ
ムを企画していること。

2.申請手続き等
○申請書類受付期間:令和7(2025)年10月1日(水)~11月28日(金)[期限厳守]
○申請書類提出先(メール):日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付 国際会議担当 宛
E-mail : scj.kokusaikaigi.h5j(a)cao.go.jp
※(a)を@にしてお送りください
○書面審査を通過した会議に対しヒアリング審査を実施し、候補の選定を行います。

3.共同主催が認められた国際会議に対して日本学術会議が措置する内容(予定)
○会議開会式における日本学術会議会長(又は副会長)の出席・主催者挨拶。
○会場借料(準備時間、控室等を除く)について、その一部を予算の範囲内で負担。

※募集概要・申請書等の詳細はこちらをご覧ください。
https://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html

【問い合わせ先】
日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(TEL:03-3403-5731 Mail:scj.kokusaikaigi.h5j(a)cao.go.jp)
※(a)を@にしてお送りください

■--------------------------------------------------------------------
5.【ご案内】
第25回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について
--------------------------------------------------------------------■
第25回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について、候補業績募集の案
内がありましたのでお知らせいたします。応募資格に該当する皆様がご応募できる
賞ですので、同賞にふさわしいと考えられる業績について応募をご希望の方は、以
下のホームページから応募要領をご確認のうえ、直接ご応募をお願いいたします。

○グリーン・サステイナブル ケミストリー賞:
人と環境にやさしく、持続可能な社会の発展を支える化学であるグリーン・サス
テイナブル ケミストリーの推進に貢献した業績を顕彰する賞です。

応募〆切:令和7(2025)年11月21日(金)17:00 厳守
https://www.jaci.or.jp/gscn/page_03.html

-----------------------------------------------------------------------

***********************************************************************
日本学術会議YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCV49_ycWmnfhNV2jgePY4Cw
日本学術会議公式X
https://x.com/scj_info
***********************************************************************
=======================================================================

** 日本学術会議ニュース・メール ** No.937 ** 2025/9/26

2025年9月27日(土)  カテゴリー: お知らせ

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.937 ** 2025/9/26
======================================================================
■--------------------------------------------------------------------
【お知らせ】
第26期「未来の学術振興構想」の改訂に向けた「学術の中長期研究戦略」の
公募等の締切について(10/1〆)
--------------------------------------------------------------------■
日本学術会議では、2023年(令和5年)9月に策定した提言「未来の学術振興
構想(2023年版)」の改訂に向けて、「学術の中長期研究戦略」の公募等を行
っております。
本公募等について、公募期間を2025年4月1日(火)~10月1日(水)までと
しており、間もなく締切日を迎えるところです。
応募をご検討されている方におかれましては、締切までにご対応いただきます
よう、何卒よろしくお願い申し上げます。

公募等の詳細については、下記の日本学術会議HPの公募要領等をご参照くださ
い。

○第26期「未来の学術振興構想」の改訂に向けた「学術の中長期研究戦略」の
公募等について
https://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kenkyukeikaku/26koubo.html
○提言「未来の学術振興構想(2023年版)」(令和5年(2023年)9月25日
日本学術会議)
https://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/kohyo-25-t353-3.html

-----------------------------------------------------------------------

***********************************************************************
日本学術会議YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCV49_ycWmnfhNV2jgePY4Cw
日本学術会議公式X
https://x.com/scj_info
***********************************************************************
***********************************************************************
学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://jssf86.org/works1.html
***********************************************************************
=======================================================================

2025年度第3回研究会(東北支部開催)

2025年9月27日(土)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ科学教育の現在とこれから
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時 2025年12月20日(土) 10:00~16:30(終了時刻は予定)
会 場 秋田大学手形キャンパス 一般教育棟2号館
〒010-8502 秋田県秋田市手形学園町1番1号
対 象会員,教員,学生,社会人
参加・発表申込 発表の有無にかかわらず参加できます.会員でない方もご参加いただけます.
参加費は無料です.
参加を希望される方は,以下のURLより必要情報をご記入の上,送信してください.
参加申込:〈URL:https://forms.gle/83vyCXQvDErAxzhUA
発表を伴わない場合,当日の参加も可能ですが,できるだけ事前の申し込みをお願いします。
発表条件・論文提出締切 発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります.
発表申込の際に「入会申込」が完了していれば,会員として扱うこととします.

 
発表を希望される方は,以下のURLより必要情報をご記入の上,送信してください.
発表申込:〈URL:https://forms.gle/83vyCXQvDErAxzhUA

※連名発表者の氏名と所属は可能な限り原稿掲載順にご記入ください.
※タイトルは可能な限り申込時と同様のものを原稿に記載してください.
※プログラムは申込時の情報を元に作成されます.連名発表者やタイトルを変更されますとプログラムに反映されないことがあります.その際には,ご了承ください.
※J-STAGEに公開する『科学教育研究報告』の目次は,投稿時の原稿に示された著者とタイトルを元に作成されます.

 
発表申込締切,および,原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,2025年11月20日(木)です.

 
【重要事項】原稿の提出と入金の両方が確認されない場合には,自動的に発表は取り消しとなりますので,くれぐれもご注意ください.また,入金された投稿料はいかなる理由があっても返金されません.他の研究会への振替もできません.返金等に関する問合せにも一切対応いたしませんので,予めご了承ください.発表申込みの準備は計画的に行っていただきますようお願い申し上げます.

 
連名発表者の研究会への参加申込は各自個別に行ってください.発表申込をした第一著者は,参加申込の必要はありません.

 
研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください.
https://jsse.jp/1-3/115-2

 
研究会研究報告のテンプレートは学会ホームページをご参照ください
https://jsse.jp/1-3/125-2

 
原稿は次のウェブサイトから投稿してください.
https://jsse-kenkyukai-form.jp/
研究会情報のプルダウンメニューで「東北支部」を選んでください.
投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます.
このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください.
アドレスの(atmark)の部分は@です.

多数の方々の申込みをお待ちしております.
日本科学教育学会 東北支部長 加藤慎一(秋田大学)
◎ 日程とプログラム

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第3回研究会は,第40巻,第3号です。

2025年度第2回研究会(若手活性化委員会開催)

2025年9月22日(月)  カテゴリー: 研究会・支部

11/17 プログラムについて更新
11/6 託児サービスについて更新
10/11 発表方法,企画,情報交換会について更新

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ次世代の科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時 2025年12月6日(土)
スケジュール概要(予定)

  • 受付:9:30-10:00
  • 企画:10:00-12:00
  • ポスターセッション13:00-17:00
会 場 対面開催(一部オンライン)
大阪教育大学天王寺キャンパス 西館
〒543-0054 大阪府大阪市天王寺区南河堀町4-88番

対 象会員,非会員
参加・発表申込
  • 発表申込:11月6日(木)
  • 原稿投稿料の振込・原稿の提出締切:11月6日(木)
  • 発表の有無にかかわらず参加可能
  • 発表のない参加は対面/オンライン問わず当日申込でも可
  • 参加費無料

参加あるいは発表を希望される方は,以下のURLより必要情報をご記入の上,送信してください.
https://forms.gle/cm3xZNtsY9PtTTP76
※原稿は次のウェブサイトから投稿してください.(投稿料の振込先情報あり)
〈URL:https://jsse-kenkyukai-form.jp/

発表方法 A. 発表形式は2つの形式から選択:①対面発表,②オンデマンド発表
①対面発表は当日ポスター発表の形式で実施(サイズはA0またはA1で縦表示)
②オンデマンド発表は当日会場での発表なし
*全発表者の動画は、オンデマンド会場にて研究会前に公開しますので、
発表者は全員、動画の事前提出をお願いします。(動画の詳細は下記をご覧ください)

 
B. 発表動画の規格:拡張子はMP4(1GBを上限とする)
①対面発表者:3〜10分程度
②オンデマンド発表者:10〜15分程度
必要項目:研究の概要(例:目的,方法,結果・考察)

 
C. 発表動画の提出期限:2025年11月25日(火)

 
*補足:発表動画の提出方法等については,発表者に別途お知らせ致します。
対面発表者は,当日掲示いただくポスターを用いて動画を作成していただくことを想定しています。
尚,より研究内容が明確になるように,別途スライド等をご作成いただいくことも歓迎致します。
議論したいことや,参加者に向けたメッセージも是非お願いします
(〇〇の研究に興味ある人はぜひ対面で議論しましょう/〇〇の意見が欲しい,など)。

発表条件・論文提出締切 発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります.
発表申込の際に「入会申込」が完了していれば,会員として扱うこととします.

 
※連名発表者の氏名と所属は可能な限り原稿掲載順にご記入ください.
※タイトルは可能な限り申込時と同様のものを原稿に記載してください.
※プログラムは申込時の情報を元に作成されます.連名発表者やタイトルを変更されますとプログラムに反映されないことがあります.その際には,ご了承ください.
※J-STAGEに公開する『科学教育研究報告』の目次は,投稿時の原稿に示された著者とタイトルを元に作成されます.
※連名発表者の研究会への参加申込は各自個別に行ってください.

 
【重要事項】原稿の提出と入金の両方が確認されない場合には,自動的に発表は取り消しとなりますので,くれぐれもご注意ください.また,入金された投稿料はいかなる理由があっても返金されません.他の研究会への振替もできません.返金等に関する問合せにも一切対応いたしませんので,予めご了承ください.発表申込みの準備は計画的に行っていただきますようお願い申し上げます.

 
研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください.
https://jsse.jp/1-3/115-2

 
研究会研究報告のテンプレートは学会ホームページをご参照ください
https://jsse.jp/1-3/125-2

 
原稿は次のウェブサイトから投稿してください.
https://jsse-kenkyukai-form.jp/
研究会情報のプルダウンメニューで「若手活性化委員会」を選んでください.
投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます.
このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください.
アドレスの(atmark)の部分は@です.

企画 企画内容は現在検討中です。年会での交流企画が『インフォーマルな話題を含めての交流』だったことから、
今回は『研究』にフォーカスし、参加者が「科学教育研究」に関して知り、考え、主体的に他の参加者と繋がることができる場の提供を目指しています。

情報交換会 研究会の当日(6日夜)に情報交換会(会費:5000円程度)を予定しております。詳細は参加申込者に連絡いたします。
参加申込:2025年11月6日(木)

託児サービス 本研究会では,託児サービスを実施する予定です。詳細は,利用希望者に別途お知らせ致します。

 
利用希望者は,上記[参加・発表申込]の選択項目にてお知らせください。
申込締切:2025年11月14日(金)
※ 発表の有無に関わらずご利用申込をいただけます。ただし,人数によっては先着順で対応させていただきます。ご了承ください

 
なお,託児サービス利用の有無に関わらず,本研究会は,お子様と一緒のご参加も歓迎いたします。また,ご家庭の事情等で参加が難しくなった場合は,ご遠慮なくご相談ください。

問い合わせ 若手活性化委員会・幹事 岡部 舞(大阪教育大学)
E-mail: okabe-m90[atmark]cc.osaka-kyoiku.ac.jp

※アドレスの(atmark)の部分は@です。
多数の方々の申込みをお待ちしております.
日本科学教育学会 若手活性化委員会委員長 岡本紗知(大阪大学)

◎ 日程とプログラム

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第2回研究会は,第40巻,第2号です。

【ご案内】公益財団法人 中谷財団 【科学教育振興助成】 募集開始のご案内

2025年9月16日(火)  カテゴリー: 研究助成情報

公益財団法人中谷財団では、子どもたちの論理的思考力や創造性の成長を促すため、小学校、中学校、高等学校等における科学教育振興を目的とした取り組みに対して助成しています。

2026年度の助成も以下の通り募集いたします。

1.科学教育振興助成

ポスター

〇募集期間:2025年10月1日~11月30日(期日厳守)

【個別校助成】最大30万円/年×1年間

【複数校連携助成】最大100万円/年×2年間(最大計200万円)

【教員支援助成】最大100万円/年×3年間(最大計300万円)

詳細及びご応募方法は中谷財団HPよりご確認ください。

https://www.nakatani-foundation.jp/business/grant_science_edu/

 

2.次世代理系人材育成プログラム助成

ポスター

〇募集期間:2025年10月1日~11月30日(期日厳守)

〇応募資格:全国の国公私立大学・高等専門学校(主実施機関)

〇助成金額:最大500万円/年×最長5年間(最大計2500万円)

詳細及びご応募方法は中谷財団HPよりご確認ください。

https://www.nakatani-foundation.jp/business/grant_science_edu/next_generation_science/

** 日本学術会議ニュース・メール ** No.936 ** 2025/9/12

2025年9月16日(火)  カテゴリー: お知らせ

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.936 ** 2025/9/12
======================================================================
1.【推薦のご案内】第9回食の新潟国際賞について
2.【開催案内】
共同主催国際会議「第15回国際口蓋裂・頭蓋顔面異常学会国際会議」
3.【開催案内】
公開シンポジウム「戦後80年の国境横断ガバナンスの形成と変容―開放と
閉鎖の相克―」
■--------------------------------------------------------------------
1.【推薦のご案内】第9回食の新潟国際賞について
--------------------------------------------------------------------■
第9回食の新潟国際賞について、推薦者募集の案内がありましたのでお知ら
せいたします。
会員・連携会員の皆様がご応募できる賞ですので、同賞にふさわしいと考え
られる功績について応募をご希望の方は、以下のホームページから応募要領を
ご確認のうえ、直接ご応募をお願いいたします。

○食の新潟国際賞:
世界において、食の量と質を高め、食を通じて健康増進や世界の人々の福祉
と平和に大きく貢献した人や活動を顕彰し、世界の食の問題解決と改善に寄与
するために創設された賞です。

〆切は2025年12月26日(金)
http://www.niigata-award.jp

■--------------------------------------------------------------------
2.【開催案内】
共同主催国際会議「第15回国際口蓋裂・頭蓋顔面異常学会国際会議」
--------------------------------------------------------------------■

会 期:令和7年10月20日(月) ~ 10月24日(金)[5日間]
場 所:国立京都国際会館(京都府京都市)

日本学術会議が一般社団法人日本口蓋裂学会と共同主催する「第15回国際口
蓋裂・頭蓋顔面異常学会国際会議(The 15th International Congress on Cleft Lip and Palate and Related Craniofacial Anomalies)」
が、令和7年10月20日(月)~24日(金)に国立京都国際会館で開催されます。
本会議は「"和 Harmony"-包括的クレフトケアと共同研究におけるハーモニー
とコンセンサスを求めて」をメインテーマに、最新の治療成績・研究成果につ
いて討論や発表が行われる予定です。日本初開催となる本会議には、世界60カ
国・地域から約1,500名の臨床家や研究者等が参加予定で、世界トップレベル
の研究者が集結します。
また、本会議期間中に、市民公開講座「口唇口蓋裂:見た目に悩むお子さん
とご家族への生活の場におけるケア-ご家族・園・学校がチームとなって-」を
開催します。口唇口蓋裂は日本では500人に1人の頻度で認められ、唇・鼻や口
蓋(口の中の天井部分)に裂(割れ目)を認める先天性疾患です。見た目、言
語、かみあわせ等に多様なの症状が生じるため、複数の医療職による治療チー
ムが、出生から成人に至るまで継続的な治療・支援を行います。一方で治療し
ても、顔の傷痕や変形が完全にはなくならず、言語の問題が残ることもありま
す。私たちの治療は、このような疾患をかかえたお子さんがいきいきと成長す
ることを目的として行われています。本講座では、お子さんのご家族、園や学
校の先生方に病気とその影響を知っていただき、多様な生活の場で、一緒にお
子さんを支えていくことができるような支援をご提案します。患者様やご家族、
園や学校の先生方のご参加をお待ちしております。

第15回国際口蓋裂・頭蓋顔面異常学会国際会議 市民公開講座
「口唇口蓋裂:見た目に悩むお子さんとご家族への生活の場におけるケア
‐ご家族・園・学校がチームとなって‐」
日 時:令和7年10月22日(水)14:40 ~ 16:00
会 場:国立京都国際会館 本館1階 RoomD
(京都市左京区岩倉大鷺町422)
参加費:無料・要事前申込(https://forms.office.com/r/6QUktrMGZT)

※内容等の詳細は以下をご参照ください。
○国際会議公式ホームページ(https://site.convention.co.jp/cleft2025/)

【問合せ先】
第15回国際口蓋裂・頭蓋顔面異常学会国際会議 運営事務局
cleft2025(a)convention.co.jp
※送信の際には(a)を@に変えてください。

■--------------------------------------------------------------------
3.【開催案内】
公開シンポジウム「戦後80年の国境横断ガバナンスの形成と変容―開放と
閉鎖の相克―」
--------------------------------------------------------------------■
【主催】日本学術会議政治学委員会紛争下の人道的危機に関する国際政治分科会
【共催】日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究A「分断する国際政治にお
ける国際協調とガバナンスの政治経済分析」(代表:鈴木基史、令和
5~8年度)、同基盤研究A「国際社会における保護・禁止等の範囲を
めぐる学際的研究」(代表:石田淳、令和3~7年度)
【日時】令和7年(2025年)9月27日(土)14:00 - 17:00(13:30受付開始)
【場所】青山学院大学青山キャンパス17号館17311教室(東京都渋谷区渋谷4-4-25)
(ハイブリッド開催)
【参加費】無料
【定員】290名(会場)、1000名(オンライン)
【事前申込み】
参加費無料・対面参加者は事前申込不要。
※オンライン申込フォームURL  https://forms.gle/h6DTRH1Lc3AEmYwf9
ウェビナー参加者は9月26日(金)正午迄に要事前申込(同日20時迄にウェビ
ナー情報を送付予定)。

【開催趣旨】
第二次世界大戦の終結後、モノ、カネ、ヒト、情報の国境を越える移動を促
しつつ、管理する国境横断ガバナンス(transboundary governance)が構築さ
れ、進化してきた。この地球規模のガバナンス体制は、植民地主義や重商主義
に翻弄された戦前の体制に対する反省に則り、適正な国境移動を樹立すること
を通じて、国際の友好、平和、開発を目指すものである。しかし、戦後まもな
く東西・南北対立が発生し、これに伴う政治的駆け引きによって、ガバナンス
の恩恵が均質に発生することは妨げられてきた。こうした不均衡を是正する
取り組みは主権という名の下で否定され、モノ、カネ、情報はある特定地域に
集中する一方、ヒトは貧困地域から富裕地域に流れようとし、環境破壊、感染
症、武器、犯罪は地域を問わず無秩序に拡散している。さらに近年、制度の閉
鎖化を図ろうとする国々が増加し、国際社会の分断を修復する道は遮られ、ガ
バナンスの本来の意義の達成は遠のいている。以上の背景に鑑み、本シンポジ
ウムは国境横断ガバナンスの功罪を検証することによって、戦後80年の国際関
係の軌跡と展望を幅広く議論する。

【プログラム】https://www.scj.go.jp/ja/event/2025/387-s-0927.html
【問い合わせ先】
中山裕美:yumi-nakayama(a)aoyamagakuin.jp ※送信の際には(a)を@に変えてください。

-----------------------------------------------------------------------

***********************************************************************
日本学術会議YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCV49_ycWmnfhNV2jgePY4Cw
日本学術会議公式X
https://x.com/scj_info
***********************************************************************
***********************************************************************
学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://jssf86.org/works1.html
***********************************************************************
======================================================================

教科「理科」関連学会協議会CSERSフォーラム2025

2025年9月8日(月)  カテゴリー: お知らせ

教科「理科」関連学会協議会加盟学会各位

教科「理科」関連学会協議会 議長

片山 豪(日本生物教育学会)

日頃より,教科「理科」関連学会協議会(CSERS)の活動にご協力いただきありがとうございます。例年開催していますCSERSシンポジウムは開催せず,今回はCSERS委員を中心としたフォーラムを下記の通り開催いたします。貴学会のホームページ等で,別紙のチラシを広報していただけると大変ありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

1 テーマ

理科教育の未来を共創する~児童・生徒の真の学力を育む観察・実験・探究活動とは~

2 主催 教科「理科」関連学会協議会(CSERS)

3 対象

小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校の教職員及び管理職,

教育委員会の指導主事等、関係職員,大学等の研究者、教職課程の学生,

その他、本フォーラムの趣旨に関心のある方

4 日程:2025年10月26日(日)13:00 ~ 16:00

5 プラットフォーム:Zoomによるオンライン形式

6 プログラム

13:00~13:05 開会挨拶 片山豪(CSERS議長/日本生物教育学会)

13:10~13:30 講演1「観察・実験を通した探究が育てる科学的思考力と理科教育の可能性」

話題提供:宇田川 麻由(筑波大学附属駒場中・高等学校)(CSERS委員/日本理科教育学会)

13:30~13:50 講演2「AI時代の理科教育におけるICT活用と探究活動」

話題提供:中村 大輝(宮崎大学教育学部)(CSERS委員/日本科学教育学会)

14:00~14:50 分科会

15:00~15:30 分科会報告

15:30~16:10 総合討論

16:25~16:30 閉会挨拶 高橋 修(CSERS委員/日本地学教育学会)

7 参加申し込み

Peatix URL: https://csers-2025.peatix.com

申込締切:2025年10月9日(日)※定員(250名)に達し次第,締切となります。

8 連絡先:csers.jimukyoku@gmail.com(教科「理科」関連学会協議会事務局)

「日本科学教育学会の活動に関するアンケート」のお願い

2025年9月8日(月)  カテゴリー: お知らせ

日本科学教育学会 会員各位

平素より本学会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
調査研究・学術交流委員会より、学会活動に関するアンケート調査へのご協力のお願いでご連絡いたしました。

この度、調査研究・学術交流委員会では、今後の学会活動の改善や運営方針の策定に必要な基礎資料を収集するため、学会員の皆様の学会に対するニーズや期待を把握するアンケート調査を企画いたしました。
本調査により得られたご意見は、会員の皆様の要望に基づいた学会活動を展開していくための貴重な基礎資料とさせていただきます。

つきましては、大変お忙しいところ誠に恐縮ですが、下記の通りアンケートへのご協力を賜りますようお願い申し上げます。

-----「日本科学教育学会の活動に関するアンケート」のお願い-----

■ 質問フォーム: https://forms.gle/eqeZawTGUTnY7YwH7

■ 回答期限: 2025年11月30日(日)

■ 対象: 日本科学教育学会 会員の皆様

■ 趣旨:
今後の学会活動の改善や運営方針の策定に必要な基礎資料とさせていただくため、会員の皆様の学会に対するニーズや期待を把握することを目的としています。

■ 所要時間: 15分程度

■ 今後の予定:
お寄せいただいたご意見は、統計的に集計・分析し、個人が特定されない形で理事会へ報告するとともに、学会報告書として会員の皆様へも共有させていただく予定です。分析結果は、今後の学会運営の方向性や活動方針の見直しに活用いたします。

※本調査は匿名で実施いたします。ご回答いただいた内容によって個人が特定されることは一切ございません。
----------------------------------------

ご多忙の折とは存じますが、本学会の発展のため、皆様の率直なご意見をお聞かせいただけますと幸いです。
何卒ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

日本科学教育学会 調査研究・学術交流委員会
担当:中村大輝、川越至桜