8月25日に京都に行けない会員の皆様

2009年8月16日(日)  カテゴリー: メールマガジンの記録

8月25日の総会に欠席される方は,次の委任状を郵送にて下記までお送りください.
総会が成立するために,ぜひご協力ください.
http://cert.shinshu-u.ac.jp/jsse/files/2009inin.pdf

 宛先
 〒602-8048 京都市上京区下立売通小川東入ル
 中西印刷株式会社 学会部内
  日本科学教育学会事務支局

 総会の議案は次の通りです.
  http://certcms.shinshu-u.ac.jp/jsse/files/JSSE_2009.pdf
   なお,この内容はすでに郵送の学会通信にてお送りしています.

第33回定時総会へのご参加及び委任状返送のお願い

2009年8月16日(日)  カテゴリー: メールマガジンの記録

                日本科学教育学会 会長 吉田 淳
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      第33回定時総会へのご参加及び委任状返送のお願い

 すでに2009年8月10日発行の学会通信でお知らせしました通り,
第33回日本科学教育学会定時総会を開催いたします。
会員各位のご参加をお願いいたします。
 なお,ご参加されない場合には,上記学会通信に同封の委任状にお名前,
議案の賛否を記入し,ご捺印の上,50円切手を貼って,折り返しご投函ください。
あるいは,参加される会員にお預けになっても結構です。
何卒よろしくお願い申し上げます。

                  記

日 時:2009年8月25日(火)11:30 〜 13:00
会 場:同志社女子大学(〒602-0893 京都市上京区今出川通寺町西入)
     純正館S013教室

提出議案
   第1号議案 2008年度事業報告及び収支決算書承認の件
   第2号議案 2009年度事業計画及び予算案承認の件     
   第3号議案 定款の変更承認の件
                            以上です。

教員公募(岡山大学:理科教育)

2009年8月6日(木)  カテゴリー: 会員からの情報提供

教員の公募について(依頼)

時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて,このたび本院では,下記の要領により教員を公募することとなりました。
つきましては,ご多用中誠に恐縮に存じますが,貴学・機関関係者及び関係諸方面に
ご周知いただくとともに,適任者の推薦についてよろしくお願い申し上げます。

1. 職名・人員: 教授または准教授・1人
2. 教育研究分野: 理科教育学
3. 担当授業科目
     学部:初等理科授業研究B,中等理科教育法IB・IIB,初等理科指導法開発,中等理科指導法開発A・B 等
     教養教育 :学問の方法 等
     修士課程 :初等理科教育学研究I・II,初等理科教育学研究演習,教育学研究特論I-V 等
     博士課程 :理科教育特別研究 等
4. 応募資格
(1) 博士の学位を有していることが望ましい。
(2) 研究業績は,理科教育に関する著書,査読付き論文等30編程度(教授で採用の場合),または理科教育に関する著書,査読付き論文等が20編程度(准教授で採
用の場合)有すること。詳しくは,9.問い合わせ先 にお問い合わせください。
(3) 理科教育の分野において幅広い教育上の対応ができ,地域の小・中学校等の教育分野に対する指導にも積極的に関与できること。
(4) 岡山市内またはその近郊に在住できること。
(5) 教員免許状を有していることが望ましい。
5. 採用予定日:平成22年4月1日
6. 提出書類
(1) 履歴書(岡山大学教育学部ホームページからダウンロードした所定の書式)
(2) 教育研究業績書(同上)
      ・ 著書,査読付き論文,その他に分類して記載のこと。
      ・ 共著論文については,共著者の氏名,本人の分担などを概要欄に明記のこと。
(3) 主要な著書,論文の別刷り(コピー可)10編
(4) これまでの研究概要,将来の研究計画および理科教育に対する抱負(合わせて2000字程度)
(5) 科学研究費等外部資金の導入実績(書式は履歴書に記載)
7. 応募締め切り:平成21年9月18日(金)(必着)
8. 応募書類送付先:〒700-8530 岡山市北区津島中3-1-1
           岡山大学大学院教育学研究科長 高橋香代 宛
         (封筒に「理科教育学 教員応募書類在中」と朱筆し,必ず書留にて送付のこと)
9. 問い合わせ先:〒700-8530 岡山市北区津島中3-1-1
     岡山大学大学院教育学研究科 自然教育学系理科教育講座主任 喜多雅一
    (電話):086-251-7634   (E-mail): kitam@cc.okayama-u.ac.jp
10.その他:
(1)岡山大学教育学部ホームページ: http://www.okayama-u.ac.jp/user/ed/Edu.html
(2)面接をお願いする事があります。ただし旅費は支給できませんので御了承ください。
(3)提出していただいた書類は,後日返却いたします。
情報提供会員氏名:喜多雅一

第33回年会プログラムが決定しました

2009年8月1日(土)  カテゴリー: メールマガジンの記録

年会企画委員会より第33回年会の最新情報をお知らせいたします。

(1) 年会プログラム・日程が確定いたしました。
 詳細は年会Webサイト(http://certcms.shinshu-u.ac.jp/jsseam/)で
ご確認ください。
 なお、間もなく「学会通信」が配布されますので、合わせてご覧ください。

(2) Webでの参加申込は8月8日(土)までです。
 年会Webサイト(上記)の[参加申込]のページをご参照ください。

(3) 参加費の早割について
 大会に参加される会員で8月8日(土)までに振込まれる方には参加費の
 早割(1000円引き)が適用されます。
   振込先(今回は郵便振替のみです)は以下の通りです。
    【郵便振替口座】 口座番号:00970-4-321216
             口座名義:JSSE第33回年会実行委員会

投稿募集特集:「学習場面における他者との関わり−理論,実践,システム開発」

2009年8月1日(土)  カテゴリー: メールマガジンの記録

投稿募集特集:「学習場面における他者との関わり−理論,実践,システム開発」

編集委員会では,下記のような主旨で,「科学教育研究」第34巻、第2号での特集を
企画します.研究論文,総説・展望,資料,プラザ,全ての種別の原稿を募集いたし
ます.ふるってご投稿のほど,お願い申し上げます.
http://certcms.shinshu-u.ac.jp/jsse/modules/note5/index.php?id=8

投稿締め切り:2009年9月30日
発刊予定:2010年6月

編集委員長   長崎栄三
特集編集部会長 鈴木栄幸

才能教育シンポジウム(8月8日)のご案内

2009年7月28日(火)  カテゴリー: お知らせ

独立行政法人 科学技術振興機構(JST)理科教育支援センターでは,この度,理数系の才能教育についての今後の方向性を専門委員会で検討した「科学技術イノベーションを支える卓越した才能を見出し,開花させるために」(中間まとめ)を公表いたしました。これについて,周知し意見交換するためのシンポジウムが8月8日(土)に開催されます。
詳細につきましては以下のHPをご参照ください。
http://rikashien.jst.go.jp/news/index.html

** 日本学術会議ニュース・メール **  No.208 ** 2009/07/17 **

2009年7月17日(金)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール **  No.208 ** 2009/07/17 **
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◇ 報告「人と社会を支える機械工学に向けて」の公表 (ご報告)
◇ 平成21年度共同主催国際会議
 「第14回国際生物無機化学会議」の開催(ご案内)
◇ 公開シンポジウム
 「ダーウィン生誕200年記念シンポジウム ダーウィンを超えて
 −21世紀の進化学」の開催(ご案内)
◇ 平成21年度共同主催国際会議
 「第36回国際生理学会世界大会」の開催(ご案内)
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 報告「人と社会を支える機械工学に向けて」の公表 (ご報告)
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 機械工学委員会機械工学ディシプリン分科会は、報告「人と社会を支える機械工学に向けて」を公表いたしました。
 
機械工学は、近年その対象領域を大きく拡張し、情報、生命、あるいはナノテクノロジーなどを取り込みながら、より多様な機械システムを生み出し、深化と学融合による延伸を進めています。このような機械工学の知の著しい膨張と拡散の中、機械工学のアイデンティティと目的を改めて明らかにし、「人と社会を支える機械工学」への改革を進める必要があることから、以下の三点について報告いたしました。
(1)機械工学の固有の学術構造と役割の確認
(2)機械工学の発展の方向性と人材育成  
(3) 機械工学あるいは工学コミュニティへの要請
報告全文は、日本学術会議HPの以下のURLで御覧いただけます。
   http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/index.html 
【お問い合わせ先】
  日本学術会議機械工学委員会機械工学ディシプリン分科会
   委員長 笠木 伸英(東京大学大学院工学系研究科)
    Tel:03−5841−6417
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 公開シンポジウム
 「ダーウィン生誕200年記念シンポジウム ダーウィンを超えて−21世紀の進化学」の開催(ご案内)
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2009年は、進化論を唱えたチャールズ・ダーウィン(Charles R. Darwin)の生誕200年にあたり、さらに、自然選択による進化論を展開した『種の起源』(初版1859年刊)の出版150周年にもあたる。
このため、日本学術会議進化・系統学分科会、ならびに日本進化学会、日本動物学会では、生物学・進化学におけるダーウィンの業績を称え、進化学の普及のために、中高生・一般向けに『ダーウィン生誕200年記念シンポジウムダーウィンを超えて −21世紀の進化学』を開催する。
 ◆日  時:平成21年8月22日(土)13:00〜17:00
 ◆場  所:東京大学安田講堂(文京区本郷7−3−1)
 ◆講  演:
 
  ○第一部 講演 21世紀の進化学の最前線とその教育
  ・「植物になる進化」井上勲
  ・「ダーウィンを超えて植物進化を解く」長谷部光泰
  ・「共生と生物進化」深津馬
  ・「脊索動物の起源と進化」佐藤矩行
  ・「ゲノムからみた脳・神経系の起源と進化」五條堀孝
  ・「危機から生まれた哺乳類:脳進化」岡田典弘
  ・「迅速な適応性:昆虫の学習と進化ゲーム」嶋田正和
  ・「中高生にどのように進化を教えるか?」中井咲織
  ○第二部 パネルディスカッション 進化教育と生物多様性条約の動き
  進行:嶋田正和、中井咲織
  パネラー:井上勲、長谷部光泰、深津武馬、佐藤矩行、五條堀孝、
岡田典弘、伊藤元己
 【詳細・参加申込方法】
  詳細については、以下のURL(公開シンポジウムHP)を御覧ください。
  また、参加をご希望される場合は、同URLにて案内に従って申し込んでください。
  http://www.darwin-200th.net/
 
 【問い合わせ先】  
  日本学術会議事務局第二部担当 小川
  Tel:03-3403-1091
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  平成21年度共同主催国際会議
 「第14回国際生物無機化学会議」の開催(ご案内)
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 会議名称:「第14回国際生物無機化学会議」
 会  期:7月25日(土)〜7月30日(木)[6日間]
 場  所:名古屋国際会議場(愛知県名古屋市)
 7月25日(土)より、日本学術会議が錯体化学会及び社団法人日本化学会と共同して開催する「第14回国際生物無機化学会議」が、以下の通り開催される予定です。
 当国際会議では、「生命活動における金属イオンの役割」をメインテーマに、構造生物学、エネルギー代謝、物質代謝、電子伝達、小分子プローブによる生体可視化、生物無機化学と分光学、センサータンパク質と情報伝達等
をテーマとしたセッションが行われる予定であり、約38ヵ国・750名の研究者の参加が見込まれています。
 また、一般市民を対象とした公開講座として、7月25日(土)に「生き物の中で働く金属」が開催されることとなっておりますので、関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただきますようお願いいたします。
○「生き物の中で働く金属」
 ◆日 時:平成21年7月25日(土) 14:00〜17:00
 ◆会 場:名古屋国際会議場 会議室224(2F)
      (愛知県名古屋市熱田区熱田西町1番1号)
 ◆内 容:「生体と金属―生体に不可欠な元素―」
        杉浦 幸雄 同志社女子大学薬学部教授
      「花の色の不思議―青いバラへの挑戦―」
        田中 良和 サントリー株式会社 植物科学研究所長
      「金属無しでは生きられない」
        桜井 弘  鈴鹿医療科学大学薬学部教授
※詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ  http://icbic14.chem.nagoya-u.ac.jp/
【問合せ先】日本学術会議事務局 国際会議担当
       (Tel:03-3403-5731・i254@scj.go.jp
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  平成21年度共同主催国際会議「第36回国際生理学会世界大会」の開催(ご案内)
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会議名称:「第36回国際生理学会世界大会」
会  期:7月27日(月)〜8月1日(土)[6日間]
場  所:国立京都国際会館(京都府京都市)
 7月27日(月)より、日本学術会議が日本生理学会と共同して開催する「第36回国際生理学会世界大会」が、以下の通り開催される予定です。
当国際会議では、「Function of Life: Elements and Integration(生体の機能:要素と統合)」をメインテーマに、生命要素とその統合機能の両面から機能生命科学を考えることを主題とし、10のメインテーマの題目(運動生理学、循環・呼吸生理学、内分泌生理学、再生生理学、発達生理学、神経生物学・神経科学、分泌・吸収生理学、分子・細胞生物学、ゲノム生理学、フィジオーム)と3つのその他の関連題目(比較生理学、生物多様性学、教育学)をテーマとしたシンポジウム、ワークショップ等が行われる予定であり、約72の国と地域・3,800名の研究者
の参加が見込まれています。
また、一般市民を対象とした公開講座として、8月1日(土)に「科学と生命・知・こころ」が開催されることとなっておりますので、関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただきますようお願いいたします。
○「科学と生命・知・こころ」
 ◆日 時:平成21年8月1日(土) 13:30〜16:00
 ◆会 場:国立京都国際会館 アネックスホール(1F)
 (京都府京都市左京区岩倉大鷺町422番地)
 ◆内 容:「システムとしての生命」
      北野 宏明(特定非営利活動法人システム・バイオロジー研究
機構会長)
      「脳科学の最先端」
宮下 保司(東京大学大学院医学系研究科教授)
 「身体の考古学:エピジェネティックスとiPS」
西川 伸一(理化学研究所発生・再生科学総合研究センター
副センター長)
 「生命誌の中に生命の本質を探る」
中村 桂子(JT生命誌研究館館長)
【司会】
辻 篤子(朝日新聞論説委員)
宮田 満(日経BP 社医療局主任編集委員)
河野憲二(京都大学大学院医学研究科教授)
【趣旨】
第36回国際生理学会大会(第86回日本生理学会大会同時開催)は“Function of Life: Elements and Integration”すなわち、生体の階層性とその統合をメイン テーマとしている。階層の頂点には「こころ」があり、統合的生命科学を含めた科学と技術が、その「こころ」の理解と成長にどのように貢献していくのか、あるいは、
「こころ」を考える基盤として、生体の階層性をフレームワークとする統合生命科学が、どのような役割を果たしていくべきか、すなわち物質の集合からいかにして「こころ」が発生されるのかをどのように解き明かしていくのか、等を歴史観・生命観・生命誌・文化精神史の観点からの議論も含めた幅広い範囲での議論等を行う。
「科学と生命・知・こころ」という、一般市民の関心の高い分野について、識者の議論を中心とした一般市民向けの講座とする。
※詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ  http://www.iups2009.com/
【問合せ先】日本学術会議事務局 国際会議担当
       (Tel:03-3403-5731・i254@scj.go.jp
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      学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
  http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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プログラム・コーディネーター公募

2009年7月15日(水)  カテゴリー: 会員からの情報提供

立教大学では、このたび、理学部・共通教育推進室に所属するプログラム・コーディネーター1名を公募します。
〆切は2009年8月31日(月)です。

仕事内容は、
「サイエンスコミュニケーション等の理学部共通教育に関連する授業の運営、補助および資料収集」
です。

詳しくは、
http://www.rikkyo.ac.jp/science/
もしくは
http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D109060548&ln_jor=0
をご覧下さい。

情報提供会員:矢治健太郎(立教大学理学部 共通教育推進室)

特色GPフォーラム-新しい理科実験教育への挑戦- 千葉大学

2009年7月12日(日)  カテゴリー: お知らせ

来月8月の26日に千葉大学において、[特色GPフォーラム-新しい理科実験教育への挑戦-]を開催する運びとなりました。理科離れの進む大学で文系や理系対象に独自のプログラムと卓上型実験装置(パーソナルデスクラボ=PDL)を開発し実験を行うとともに、大学高校とも連携をとり理科教育(主に実験)の推進をはかるプロジェクトです。
ホームページは、http://gp.pdl.chiba-u.jp/index.html

科学教育研究レター193号発行

2009年6月20日(土)  カテゴリー: メールマガジンの記録

日本科学教育学会員の皆様へ

科学教育研究レター 193号 が,発行されました.
http://certcms.shinshu-u.ac.jp/jsse/modules/mydownloads/singlefile.php?lid=59

■ 年会
  第33回年会案内(第5次)
■ 若手の会
  若手の会開催案内
■ 研究会・支部だより
  平成20年度第4回研究会(中国支部)開催報告
■ 編集理事会だより
■ 広報委員会からのお知らせ