2021年度第2回研究会(若手活性化委員会開催)

2021年10月13日(水)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ次世代の科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和3年(2021)12月19日(日)13:00〜17:30(12:30受付開始)(予定)
会 場オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます.会員でない方もご参加いただけます.参加費は無料です.

なお,オンライン開催(試行)のため,参加をご希望の方は,令和3(2021)年12月5日(日)までに,下記URLより,あらかじめ参加申込をいただきますよう,お願いいたします.当日の参加案内については改めてご連絡します.

◎参加申込URL:https://forms.gle/z1JbQw9ijqpwUSWR6

また,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください.
問い合わせ若手活性化委員会・幹事 山本 輝太郎(明治大学)

E-mail: kitaro (atmark) meiji.ac.jp
発表申込発表申込は,下記URLよりお願いいたします.

◎発表申込URL:https://forms.gle/z1JbQw9ijqpwUSWR6

発表申込締め切りは,令和3(2021)年11月9日(火)です.
原稿提出研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください.

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください.

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締め切りは,令和3(2021)年11月29日(月)です.

次のウェブサイトから投稿してください.

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「若手活性化委員会」を選んでください.

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます.このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください.アドレスの(atmark)の部分は@です.

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります.また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください.
表彰当日の発表の中から,優秀な研究発表に対して「ベストプレゼンテーション賞」を授与します.本研究会の研究発表におけるベストプレゼンテーション賞の受賞者は,下記の条件(1),(2),(3)を満たすものとします.

(1)本研究会における研究発表の登壇者であること.

(2)正会員または学生会員であること.ただし,非会員が受賞候補となった場合には,本学会への入会の意思を確認し,入会の意思が示された場合には受賞者とする.

(3)以下の(a),(b),(c)のいずれかを満たしていること.

  (a)研究発表日時点で,39歳以下である.

  (b)研究発表日時点で,修士課程,博士課程,専門職学位課程のいずれかに在学している.

  (c)研究発表日時点で,博士の学位取得後8年未満(※)である.

  (※)研究発表日までに博士の学位を取得見込みの者及び博士の学位を取得後に取得した産前・産後の休暇,育児休業の期間を除くと博士の学位取得後8年未満となることを含む.
企画ワークショップないしはチュートリアルを実施することを計画しております.詳細は,決定し次第追ってご連絡いたします.
情報交換会研究会の終了後に情報交換会を予定しております.詳細は後日公開いたします.
その他本研究会で研究発表を行うことで,学会機関誌『科学教育研究』の特集「次世代を担う若手研究者の科学教育研究」に論文を投稿する条件の一部を満たすことができます.特集の投稿募集の詳細につきましては,学会Webサイトをご確認ください.

〈URL:https://jsse.jp/15-2/34-3 〉
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 若手活性化委員会委員長 大谷洋貴(日本女子大学)
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◎ 論 文   
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論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第2回研究会は,第36巻,第2号です。