日本学術会議ニュース・メール ** No.623

2018年2月25日(日)  カテゴリー: お知らせ

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.623 ** 2018/2/9
======================================================================
(1)第43回(平成30年度)井上春成賞について(ご案内)
(2)日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
■--------------------------------------------------------------------
第43回(平成30年度)井上春成賞について(ご案内)
--------------------------------------------------------------------■
第43回(平成30年度)井上春成賞について、推薦依頼がありましたためお知らせいた
します。会員・連携会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさわしいと考
えられる研究者がいらっしゃいましたら、ご推薦をお願いします。
推薦要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。
○井上春成賞:井上春成賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとにして
企業が開発し企業化したわが国の優れた技術について、研究者及び企業を表彰する
ことを目的とした賞です。
〆切は平成30年(2018年)3月31日。
http://inouesho.jp/
■--------------------------------------------------------------------
日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
--------------------------------------------------------------------■
会員、連携会員の皆様へ
現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。
・開催予定時期   :平成30年6月、7月〜9月
・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
           http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf
・申込み締切    :平成30年2月28日(水)
***********************************************************************
       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
***********************************************************************

日本学術会議ニュース・メール ** No.620

2018年2月25日(日)  カテゴリー: お知らせ

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.620 ** 2017/12/28
======================================================================
■--------------------------------------------------------------------
 The Royal Society(イギリス王室協会)より、各賞受賞者推薦について
(ご案内)
--------------------------------------------------------------------■
ロイヤルソサイエティーでは科学者の方々に向けて、以下に挙げる各賞に
ふさわしい方の推薦を募集しています。
・コプリ・メダル 生物学(2018年)
・クローニアン・メダル・アンド・レクチャー 生物学
・ベーカリアン・メダル・アンド・レクチャー 物理学
応募締切日:2018年1月29日
詳細は、以下のURLをご覧ください。
・コプリ・メダル
https://royalsociety.org/grants-schemes-awards/awards/copley-medal/
・クローニアン・メダル・アンド・レクチャー
https://royalsociety.org/grants-schemes-awards/awards/croonian-lecture/
・ベーカリアン・メダル・アンド・レクチャー
https://royalsociety.org/grants-schemes-awards/awards/bakerian-lecture/
***********************************************************************
       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
***********************************************************************

日本学術会議ニュース・メール ** No.619

2018年2月25日(日)  カテゴリー: お知らせ

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.619 ** 2017/12/1
======================================================================
■--------------------------------------------------------------------
 【再 掲】平成30年度代表派遣会議の推薦募集について(ご案内)
--------------------------------------------------------------------■
 平成30年度代表派遣会議の推薦募集を開始致します。
 日本学術会議では、世界の学界との連携、国際学術団体の運営への参画、学術
に関する動向の把握、研究の連絡並びに情報の収集及び交換等を行うため、外国
で開催される学術に関する国際会議等に学術会議の代表を派遣しています。
 代表派遣の対象となる国際会議は、当会議が加入している国際学術団体が主催
または共催する総会、理事会等を原則とされるようご留意願います。
 日本学術会議の代表として参加すべき必要性の高い国際会議がございましたら、
ご所属の委員会委員長または国際学術団体に対応する分科会委員長または世話人
(以下「関係委員長」)へご相談下さい。関係委員長の推薦が必要となります。
 また、予算をめぐる状況が大変厳しくなっていることや代表派遣を希望する会
議が多くなっていることから、日本学術会議では、ディスカウント・エコノミー
相当のフライト代をご負担させて頂きます。応募多数の際には、ご希望に添えな
い場合もございますので、予めご承知おき下さい。
【募集対象会議】
 開催初日が平成30年4月1日〜平成31年3月31日までの会議
【募集期間】
 平成30年1月5日(金)正午〆切 [期限厳守・必着]
 (※関係委員長(世話人)からの提出の〆切日となります。)
【手続き】
 申請手続きは、関係委員長からの推薦が必要となりますので、関係委員長ま
でご相談下さい。
【過去の代表派遣会議】
 http://www.scj.go.jp/ja/int/haken/index.html
【日本学術会議が加入している国際学術団体】
 http://www.scj.go.jp/ja/int/link_kanyu.html
ご質問等ございましたら、下記の問い合わせ先までご連絡下さい。
<問い合わせ先>
 日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)代表派遣担当
 TEL:03-3403-5731  FAX:03-3403-1755
 E‐mail: kokusaidaihyohaken.group@cao.go.jp
***********************************************************************
       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
***********************************************************************

日本学術会議ニュース・メール ** No.618

2018年2月25日(日)  カテゴリー: お知らせ

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.618 ** 2017/11/17
======================================================================
≪目次≫
・【開催案内】
 「サイエンスアゴラ2017 〜越境する〜」11/24(金)〜11/26(日)
・【開催案内】
 日本学術会議中部地区会議学術講演会「ジェンダーと名古屋大学」
・ (再お知らせ)
平成32(2020)年度開催共同主催国際会議の申請受付期限について
■--------------------------------------------------------------------
 【開催案内】
 「サイエンスアゴラ2017 〜越境する〜」11/24(金)〜11/26(日)
--------------------------------------------------------------------■
 日本最大級の科学と社会のオープンフォーラム「サイエンスアゴラ」。
12回目の開催となる今年は、学問分野、立場、国、文化、世代の壁を越えて
ともに考える場を目指して「越境する」をテーマとしました。
 11月24日(金)の基調講演では、2006年ノーベル平和賞受賞者で経済学者
のムハマド・ユヌス氏、ガジャマダ大学(インドネシア)前学長のドゥイコリ
タ・カルナワティ氏が、それぞれの越境について語ります。
 会場には、人工知能(AI)との共生、SDGsなどの幅広い話題を取り上げた、
市民参加の科学議論、トップ科学者との対話、ワークショップ、展示など誰も
が参加できる150のプログラムが集います。
 日本学術会議からも、科学と社会委員会ゲノム編集技術と社会に関する検討
分科会から、以下の企画を出展いたします。
 皆様の積極的なご参加をお待ちしています。
○「ゲノム編集時代の生殖医療と私たち」
 日 時:2017年11月26日(日)13:30-15:00
 会 場:東京・お台場 テレコムセンタービル 8階会議室B
     (東京都江東区青海2丁目5−10)
 http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/program/session/141/
【そのほかの注目セッション】
■基調講演 ノーベル平和賞ムハマド・ユヌス氏登壇 (11/24)
http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/program/session/135/
■貧困×ジェンダー(11/24)
 http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/program/session/136/
■科学で持続可能な未来都市をつくろう!〜SDGs達成で変わる世界〜(11/24)
 http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/program/session/137/
■人工知能(AI)との共生〜人間の仕事はどう変化していくのか?〜(11/25)
 http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/program/session/132/
【サイエンスアゴラ全体について】
日 時:11月24日(金)〜26日(日) 10:00〜16:00(初日は12:45〜18:00)
会 場:東京・お台場 テレコムセンタービル
    (東京都江東区青海2丁目5−10)
H P:http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/
費 用:入場無料(一部、実費徴収あり)
問合せ先:サイエンスアゴラ2017運営事務局
(一般社団法人日本能率協会 産業振興センター内)
TEL:03-3434-1233(平日の9:00-17:00) E-mail:agora2017@jma.or.jp
■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】
 日本学術会議中部地区会議学術講演会「ジェンダーと名古屋大学」
---------------------------------------------------------------------■
◆日時 平成29年11月30日(木) 13:15〜16:00
◆場所 名古屋大学 アジア法交流館 2階 アジアコミュニティフォーラム
      (名古屋市千種区不老町)
◆内容
   ・開会挨拶  名古屋大学総長 松尾 清一
   ・主催者挨拶 日本学術会議中部地区会議代表幹事 戸田山 和久
   ・科学者との懇談会活動報告
      中部地区科学者懇談会幹事長 松田 正久
   ・講演
     「ジェンダー問題に関する日本学術会議の取り組み」
      三成 美保(日本学術会議副会長、奈良女子大学副学長)
    「フィールド研究におけるジェンダー」
      竹中 千里(日本学術会議連携会員、
            名古屋大学大学院生命農学研究科教授)
    「ジェンダーと政治,家族を考える」
      武田 宏子(名古屋大学法政国際教育協力研究センター教授)
   ・閉会挨拶 (司会)日本学術会議第一部会員、名古屋大学副総長 和田 肇
※プログラムの詳細は以下をご覧ください。(日本学術会議ホームページにリンク)
  http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/251-s-1130.pdf
【問合せ先】
 日本学術会議中部地区会議事務局(名古屋大学研究協力部研究支援課内)
 TEL:052-789-2039
■--------------------------------------------------------------------
(再お知らせ)
平成32(2020)年度開催共同主催国際会議の申請受付期限について
---------------------------------------------------------------------■
 本年、10月1日から募集を行っております「共同主催国際会議」の申請に
ついては、11月30日(木)が申請書類提出の締切となっておりますので、ご
留意ください。
 (以下、10月6日付配信のニュースメール)
 日本学術会議では昭和28年度以降、国内の学術研究団体が国内で開催する
国際会議のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、
特に重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、学術研究
団体への支援・協力を行っています。
 この度、平成32(2020)年度に開催される国際会議を対象に、平成29年10
月1日(日)〜11月30日(木)まで共同主催の募集を行います。
 詳細についてはこちらをご覧ください。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html
※本件問合せ先:日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 Mail:i254@scj.go.jp
***********************************************************************
       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
***********************************************************************

日本学術会議ニュース・メール ** No.617

2018年2月25日(日)  カテゴリー: お知らせ

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.617 ** 2017/11/10
======================================================================
≪目次≫
・【開催案内】
 日本学術会議東北地区会議学術講演会
 「超高齢社会 元気に、楽しく生きる知恵−医歯学と工学の融合技術の挑戦−」
・平成30年度代表派遣会議の推薦募集について(ご案内)
・ (再お知らせ)
平成32(2020)年度開催共同主催国際会議の申請受付期限について
■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】
 日本学術会議東北地区会議学術講演会
「超高齢社会 元気に、楽しく生きる知恵−医歯学と工学の融合技術の挑戦−」
---------------------------------------------------------------------■
◆日時 平成29年11月25日(土) 13:30〜17:00
◆場所 東北大学青葉山東キャンバス
    工学研究科・工学部中央棟2階大講義室
    (仙台市青葉区荒巻字青葉6-6)
◆内容
 (1)開催校代表挨拶 :金井 浩 (東北大学副学長)
 (2)講演
   ・「スマート・エイジング〜認知症ゼロ社会の実現を目指して〜」
     川島 隆太 (東北大学加齢医学研究所長)
   ・「自分の足腰で末永く生活するために」
     永富良一(日本学術会議連携会員、東北大学大学院医工学研究科教授)
   ・「超高齢社会の生活を支えるリハビリテーション機器の開発」
     出江 紳一(東北大学大学院医工学研究科教授)
   ・「異分野連携による新たな歯科医療技術の創出」
     佐々木 啓一(日本学術会議連携会員、東北大学歯学研究科長・教授)
(3)質疑応答
  (4)閉会挨拶:厨川 常元 (日本学術会議会員、東北地区会議代表幹事、
               東北大学大学院医工学研究科長・教授)
※プログラムの詳細は以下をご覧ください。(日本学術会議ホームページにリンク)
  http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/247-s-1125.pdf
【問合せ先】
 日本学術会議東北地区会議事務局(東北大学研究推進部研究推進課)
 TEL:022-217-4840
■--------------------------------------------------------------------
平成30年度代表派遣会議の推薦募集について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■
 平成30年度代表派遣会議の推薦募集を開始致します。
 日本学術会議では、世界の学界との連携、国際学術団体の運営への参画、学術
に関する動向の把握、研究の連絡並びに情報の収集及び交換等を行うため、外国
で開催される学術に関する国際会議等に学術会議の代表を派遣しています。
 代表派遣の対象となる国際会議は、当会議が加入している国際学術団体が主催
または共催する総会、理事会等を原則とされるようご留意願います。
 日本学術会議の代表として参加すべき必要性の高い国際会議がございました
ら、ご所属の委員会委員長または国際学術団体に対応する分科会委員長または世
話人(以下「関係委員長」)へご相談下さい。関係委員長の推薦が必要となりま
す。
 また、予算をめぐる状況が大変厳しくなっていることや代表派遣を希望する会
議が多くなっていることから、日本学術会議では、ディスカウント・エコノミー
相当のフライト代を負担させて頂きます。
応募多数の際には、ご希望に添えない場合もございますので、予めご承知おき下
さい。
【募集対象会議】
 開催初日が平成30年4月1日〜平成31年3月31日までの会議
【募集期間】
 平成30年1月5日(金)正午〆切 [期限厳守・必着]
 (※関係委員長(世話人)からの提出の〆切日となります。)
【手続き】
 申請手続きは、関係委員長からの推薦が必要となりますので、関係委員長まで
ご相談下さい。
【過去の代表派遣会議】
 http://www.scj.go.jp/ja/int/haken/index.html
【日本学術会議が加入している国際学術団体】
 http://www.scj.go.jp/ja/int/link_kanyu.html
ご質問等ございましたら、下記の問い合わせ先までご連絡下さい。
<問い合わせ先>
 日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)代表派遣担当
 TEL:03-3403-5731  FAX:03-3403-1755
 E‐mail: kokusaidaihyohaken.group@cao.go.jp
■--------------------------------------------------------------------
(再お知らせ)
平成32(2020)年度開催共同主催国際会議の申請受付期限について
---------------------------------------------------------------------■
 本年、10月1日から募集を行っております「共同主催国際会議」の申請につい
ては、11月30日(木)が申請書類提出の締切となっておりますので、ご留意く
ださい。
 (以下、10月6日付配信のニュースメール)
 日本学術会議では昭和28年度以降、国内の学術研究団体が国内で開催する
国際会議のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、
特に重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、学術研究
団体への支援・協力を行っています。
 この度、平成32(2020)年度に開催される国際会議を対象に、平成29年10
月1日(日)〜11月30日(木)まで共同主催の募集を行います。
 詳細についてはこちらをご覧ください。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html
※本件問い合わせ先:日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 Mail:i254@scj.go.jp
***********************************************************************
       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
***********************************************************************

第23回 教科「理科」関連学会協議会(CSERS)シンポジウム

2018年2月18日(日)  カテゴリー: お知らせ

第23回 教科「理科」関連学会協議会(CSERS)シンポジウム
 教科「理科」関連学会協議会(CSERS)は、日本物理教育学会・日本化学会・日本生物教育学会・日本地学教育学会・日本理科教育学会・日本科学教育学会の6学会が連携し、理科教育に関する課題について協議し、その振興に資することを目的としています。
 毎年、シンポジウムを開催していますが、2018年は下記のように実施いたします。


1 テーマ
 高等学校における新学習指導要領の「探究」について
2 趣 旨
 高等学校の次期学習指導要領が2018年に告示されます。今回の改訂では全教科・全校種にわたり「主体的・対話的で深い学び」を通して育てる資質・能力の3本柱とともに、「探究」が一つのキーワードとなっています。多様化している高等学校で「探究」の指導はどうしたらよいでしょうか。今回のシンポジウムでは高等学校での「探究」について、ともに考えていきたいと思います。
 (事前申込は必要ありません。資料代として、\500を集めさせていただきます。)
3 日時
 2018年5月12日(土) 13:30〜17:00(13:00〜受付)
 
4 会場
 化学会館(7階ホール) 東京都千代田区神田駿河台1-5
 (「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口 徒歩3分)
5 プログラム(案)
 趣旨説明
 基調講演:
   清原 洋一氏(文部科学省初等中等教育局主任視学官)
   「高等学校の新学習指導要領について〜『探究』を中心に」
   その他、講演2件を予定
   総合討論
 ※なお、終了後、情報交換会を行います。参加費1,000円です。当日受付でお申し込みください。
 問い合わせ先:日本生物教育学会 都築 功(goodbye.tamakou●gmail.com)(●を@に)

AI時代の「ひとの学び」を考える教育シンポジウム

2018年2月5日(月)  カテゴリー: お知らせ

AI時代の「ひとの学び」を考える教育シンポジウム
ひと と AI。− AIは好奇心を持てるのか −
開催日:2018年2月24日(土)13時30分〜17時(開場13時)
会場 :女子美術大学 杉並キャンパス7号館 7201教室
     東京都杉並区和田 1-49-8
参加無料
定員:250名
アクセス
http://www.joshibi.ac.jp/access/suginami
学内図
http://www.joshibi.ac.jp/campuslife/establishment/suginami
【趣旨】
今回は、探研移動小学校を主宰し、NHK for School 「メタモル探偵団」の監修や「探究する⼒」「科学が教える、子育て成功への道(翻訳)」の著者で、「おっちゃん」と呼ばれて小学生とともに探究する学びを実践してきた市川⼒さんと、ドワンゴ⼈⼯知能研究所所⻑で、NPO 法⼈全脳アーキテクチャ・イニシアティブ代表の山川宏さんをお迎えしてのシンポジウムです。
大学時代、認知・情報科学を学び「⼈間が体験を通じ知識をつくっていくこと」に関心を持ち、人の探究する力の可能性を追い続けてきた市川さんと、⼈間の脳の仕組みを研究し、より⼈間の思考に近い⼈⼯知能の開発に取り組んでいる山川さんとのコラボレーション。AI を通じて⼈間を知り、AIとひとが共に学び合い、より豊かな学びをひとが手にしていくにはどうしたらいいのか、これからの時代を生きる子どもたち、そして、私たち大⼈にとって必要なことは何か。『学びにおける好奇心』ということを切り口にご一緒に考えていきましょう。
【内容】
開場(13時)
開演:13時30分
   主催者挨拶
(13時40分〜14時40分)
1.講演:市川 力 氏(探研移動小学校主宰)
  「おっちゃんと子どもが共に探究する学び
   〜大⼈も子どもも面白がり屋になるために〜」
休憩(10分)
(14時50分〜15時50分)
2.講演:山川 宏 氏(ドワンゴ人工知能研究所所長)
  「脳の仕組みから人工知能を考える研究者は、
   これからの”ひと“の学びをどう思うのか」
        
休憩(10分)
(16時〜17時)
3.パネルディスカッション
   モデレーター:川崎紀弘氏
終了後、名刺交換等。
【連絡・問合せ先】
公益社団法人日本広告制作協会 事務局
TEL: 03-3561-1220
mail:info@oac.or.jp
お申込み・詳細情報はこちらをご覧ください。
https://www.oac.or.jp/education_sympo2018/index.html

2017第5回研究会(若手活性化委員会)

2017年12月19日(火)  カテゴリー: 研究会・支部

平成29年度第5回日本科学教育学会研究会(若手活性化委員会開催)

開催案内 日 程 プログラム 論 文
テーマ次世代の科学教育研究
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時平成29年12月16日(土)13:00~17:00(12:30受付開始)
会 場宇都宮大学(峰キャンパス)

〒321-8505 宇都宮市峰町350

〇交通案内
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加
(聴講)
発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。参加費は無料です。
発表
発表者は本学会員のみです。単名または連名発表者に1名以上の会員を含む必要があります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

今回は全てポスター発表となります。当日のポスターサイズは発表申込があった方にメールにてお知らせいたします。

ポスター発表に先立って,発表内容を30秒間で簡潔にご説明いただきます。そのためのプレゼンテーションスライド1枚をポスターとは別に作成いただきます。
参加・発表申込
事前申し込みは2017年12月1日(金)に締め切りました。

ご不明な点につきましては,以下の問い合わせ先までメールにてご連絡ください。

問い合わせ先:h-unzai [atmark] nittai.ac.jp

日本科学教育学会若手活性化委員会・幹事 雲財寛(日本体育大学)
発表申込締切平成29年11月7日(火)
原稿提出発表原稿様式,送付方法等については,発表申込みがあった方にメールにてお知らせいたします。
原稿提出締切平成29年11月27日(月)
表 彰当日の発表の中から,優秀な研究発表に対して「ベストプレゼンテーション賞」を授与します。(ベストプレゼンテーション賞の対象となるのは,研究会当日にプレゼンテーションを行い,かつ研究報告の第一著者で,平成29年4月1日時点で40歳未満の正会員および学生会員です。)
その他本研究会で研究発表を行うことで,学会機関誌『科学教育研究』の特集「次世代を担う若手研究者の科学教育研究」に論文を投稿する資格が得られます。特集の投稿募集の詳細につきましては,学会Webサイトや本レターの編集委員会だよりをご確認ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 若手活性化委員会 委員長 出口明子(宇都宮大学)
◎ 日 程    日程とプログラムのダウンロード     ↑ページ上に戻る↑

※当日のプログラムは,上記「日程とプログラム」からダウンロードして,ご確認ください.

◎ 論 文   ダウンロードサイトへ  『日本科学教育学会研究会研究報告』Vol.32 No.5  
↑ページ上に戻る↑

論文を掲載いたしました。上記ページよりダウンロードください。

2017第4回研究会(北陸甲信越)

2017年11月23日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

平成29年度第4回日本科学教育学会研究会(北陸甲信越支部開催)

開催案内 日 程 プログラム 論 文
テーマ深い学びを図る科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時平成29年12月3日(日)10:00~16:00
会 場金沢大学人間社会第2講義棟2階209講義室(〒920-1192 石川県金沢市角間町)
参 加対象は会員,教員,学生,社会人です。

参加費は無料です。

会員,非会員にかかわらず,どなたでも参加できます。
発表申込発表者は本学会員のみです。連名の発表の場合には,連名者のうち少なくとも1人が会員である必要があります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

発表を希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを企画編集委員:松原道男(金沢大学)までお送りください。
発表申込締切平成29年10月24日(火)
原稿提出発表原稿様式等については,発表申込があった方にE-mailにてお知らせいたします。
原稿提出締切平成29年11月13日(月)
連絡先

申込み先
平成29年度第4回日本科学教育学会研究会・企画編集委員: 松原道男

〒920-1192

石川県金沢市角間町

金沢大学人間社会学域学校教育学類

Tel 076-264-5487

E-mail:msom(atmark)ed.kanazawa-u.ac.jp
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北陸甲信越支部長 水落芳明(上越教育大学)
◎ 日 程   
日程とプログラムのダウンロード      ↑ページ上に戻る↑

9:30〜10:00受付
10:00〜10:10開会
10:10〜11:30研究発表(午前の部前半)
11:30〜11:40休憩
11:40〜12:40研究発表(午前の部後半)
12:40終了
◎ プログラム ↑ページ上に戻る↑

研究発表(午前の部前半)
座長松原道男(金沢大学)
A0110:10-10:30『学び合い』の授業における理科に対して意欲的かつ大切と感じる生徒とそうでない生徒の会話ケースに関する研究(1)

○佐藤紘(信州大学教育学部)・三崎隆(信州大学学術研究院)
A0210:30-10:50中学校理科における『学び合い』の考え方を受け止め,課題を達成した後にgatekeeper の役割を果たした生徒の成績群ごとの会話ケースの分析(その2)

○鈴木颯真(信州大学教育学部)・三崎隆(信州大学学術研究院)
A0310:50-11:10中学校理科の『学び合い』の授業における科学的思考力・表現力が育まれている生徒とそうでない生徒の会話ケースに関する研究(2)

○田中憲太(信州大学教育学部)・三崎隆(信州大学学術研究院)
A0411:10-11:30地学教育における防災・減災の取り扱いに関する研究−教育史的、比較教育学的アプローチからの分析−

角島 誠(鶴学園初等中等教育研究センター)・〇磯哲夫(広島大学大学院教育学研究科)
研究発表(午前の部後半)
座長井原良訓(金沢大学)
B0110:10-10:30理科授業における児童の自尊感情と授業中の行動との関連

〇小池和哉(上越教育大学)・桐生徹(上越教育大学)
B0210:30-10:50理科授業の観察・実験場面におけるメタ認知が児童の振り返りに与える効果に関する事例的研究

−小学校第5学年「物のとけ方」を通して−

〇若田翔暉(上越教育大学教職大学院)・水落芳明(上越教育大学)
B0310:50-11:10時間の経過による月の位置や形の変化を捉える授業方略

―月の満ち欠けについての実態調査を踏まえて―

〇有田優樹(上越教育大学教職大学院)・桐生徹(上越教育大学教職大学院)
B0411:10-11:30自ら学ぶ力と自尊感情の育成に向けた野外観察の工夫

ー小学校5年「流れる水のはたらき」における実践ー

〇荒船拳吾(上越教育大学教職大学院)・ 桐生徹(上越教育大学)
11:30-11:40休憩
研究発表(午前の部後半)
座長三崎隆(信州大学)
A0511:40-12:00数学学習における問題解決能力に関する研究

〇榎並理子(徳島県立城ノ内中学校)・秋田美代(鳴門教育大学)
A0612:00-12:20数学学習における知識の創造を促進する授業に関する研究

〇大島弘子(鳴門教育大学大学院)・秋田美代(鳴門教育大学) 
A0712:20-12:40創造的な問題解決力を高める教材に関する研究

〇元山望(鳴門教育大学大学院)・松岡隆(鳴門教育大学)・秋田美代(鳴門教育大学)
座長桐生徹(上越教育大学)
B0511:40-12:00実生活を文脈とする数学科の教材の開発

ーRMEとMascilを手がかりとしてー

〇松島信二(金沢大学学校教育学類)・田中紘希(金沢大学学校教育学類)・伊藤伸也(金沢大学人間社会研究域学校教育系)
B0612:00-12:20中学校数学科における統合的・発展的に考察する力を養う授業の開発

ー角の二等分線の作図指導を通してー

〇伊東学(射水市立新湊中学校)・伊藤伸也(金沢大学人間社会研究域学校教育系)
B0712:20-12:40深い学びのための理科授業設計支援システムの活用

〇松原道男(金沢大学学校教育系)
◎ 論 文  ダウンロードサイトへ  『日本科学教育学会研究会研究報告』Vol.32 No.4  
↑ページ上に戻る↑

論文を掲載いたしました。上記ページよりダウンロードください。

2017第3回研究会(東北支部)

2017年11月23日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

平成29年度第3回日本科学教育学会研究会(東北支部開催)

開催案内日 程プログラム論 文
テーマ深い学びの実現をめざす科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
後 援宮城県教育委員会(申請予定),仙台市教育委員会(申請予定)
日 時平成29年12月2日(土) 10:00〜17:00
会 場宮城学院女子大学

〒981-8557 仙台市青葉区桜ケ丘9-1-1
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。

会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
発表申込発表者は本学会員のみです。連名の発表の場合には,連名者のうち少なくとも1人が会員である必要があります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。発表を希望される会員は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを2017年度第3回日本科学教育学会研究会,実行委員長:板橋夏樹(宮城学院女子大学)までお送りください。

メール送付先 E-mail:itahashi(atmark)mgu.ac.jp(板橋夏樹)
発表申込締切平成29年10月24日(火)
原稿提出発表原稿様式等については,発表申込があった方にE-mailにてお知らせいたします。
原稿提出締切平成29年11月13日(月)
連絡先平成29年度第3回日本科学教育学会研究会・企画編集委員: 板橋夏樹(宮城学院女子大学)

〒981-8557

仙台市青葉区桜ケ丘9-1-1

E-mail:itahashi(atmark)mgu.ac.jp
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 東北支部長 中村好則(岩手大学)
◎ 日 程   
日程とプログラムのダウンロード     ↑ページ上に戻る↑

9:30〜10:00受付
10:00〜10:05開会
10:10〜11:10研究発表(午前の部前半)
11:10〜11:20休憩
11:20〜12:00研究発表(午前の部後半)
12:00〜13:00昼食(東北支部総会)
13:00〜14:20研究発表(午後の部前半)
14:20〜14:30休憩
14:30〜15:50研究発表(午後の部中間)
15:50〜16:00休憩
16:00〜16:40研究発表(午後の部後半)
16:40終了
◎ プログラム  K301教室【A会場】K302教室【B会場】    ↑ページ上に戻る↑

座長伊藤哲章(郡山女子大学)
A0110:10-10:30プログラミング学習ツールとしてのlittle Bits の可能性

田口瑞穂(秋田大学教育文化学部)
A0210:30-10:50グラフからプログラムを考える活動を取り入れた数学の指導の可能性

−数学的な見方・考え方に焦点を当てて−

中村好則(岩手大学)
A0310:50-11:10小学校教員養成課程(理科)におけるプログラミング教育に関する一考察

板橋夏樹(宮城学院女子大学)
座長和田重雄(奥羽大薬学部)
B0110:10-10:30理科における生徒のメタ認知に関する質問紙の作成

−大学生を対象とした試行調査をもとに−

○細谷和則(山形大学大学院教育実践研究科),今村哲史(山形大学大学院教育実践研究科)
B0210:30-10:50理科における協同的な学習に関する調査方法の検討

−大学生の調査結果より−

○清水達也(山形大学大学院教育実践研究科),今村哲史(山形大学大学院教育実践研究科)
B0310:50-11:10理科導入期における児童の授業に関する意識調査

−科学的な思考と探究活動に着目して−

○今村哲史(山形大学大学院教育実践研究科),大池清士(南陽市立赤湯小学校)

11:10ー11:20休憩

座長岡田努(福島大学)
A0411:20-11:40ドイツにおけるプロジェクト活動を導入した教育課程の意義と編成の視点

―HE州・NW州の「0から10歳までの子どものための陶冶計画」に着目して―

後藤みな(修紅短期大学)
A0511:40-12:00理科教育における「問いの設定」の学習内容の構成

−アメリカの科学スタンダード・教科書に着目して−

○内ノ倉真吾(鹿児島大学教育学系),廣直哉(大隅町立第一佐多中学校)
座長中村好則(岩手大学)
B0411:20-11:40東北大学 飛翔型「科学者の卵養成講座」における受講生のアイスブレイクとなる実技課題の効果

○下山せいら*1,渡辺正夫*1, *2,伊藤幸博*1, *3, 久利美和*1, *4,中村肇*1,*5,犬竹正明*1,安藤 晃*1,*5(*1東北大学 飛翔型「科学者の卵養成講座」, *2東北大学大学院生命科学研究科, *3東北大学大学院農学研究科, *4東北大学災害科学国際研究所, *5東北大学大学院工学研究科)
B0511:40-12:00種子の発芽・発根への化学物質の影響を観察できる環境教育教材の開発と教育実践

○和田重雄(奥羽大薬学部),庭野純(奥羽大薬学部),熊本隆之(奥羽大薬学部),堀江均(奥羽大薬学部)

12:00ー13:00昼休憩・東北支部総会(K202教室)

座長久坂哲也(岩手大学教育学部)
A0613:00-13:20中学生の「探究について」の認知状況

‐質問紙調査の結果を基に‐

○原田知幸(山形大学地域教育文化学部),鈴木宏昭(山形大学)
A0713:20-13:40理科の観察や実験に対する教員養成学部生の意識

鈴木宏昭(山形大学)
A0813:40-14:00小中高校大学をつなぐ放射線教育(2)

放射線に関する県内外の生徒の認識の違いと学校現場の課題を中心に

岡田努(福島大学)
A0914:00-14:20青森県中学生の放射線に関する認識及び放射線教育の現状と課題

○小倉巧也(弘前大学大学院教育学研究科),長南幸安(弘前大学教育学部)
座長今村哲史(山形大学大学院教育実践研究科)
B0613:00-13:20浮力概念を身に付けさせるための実験装置を用いた授業実践の成果 ―中学生を対象とした科学教室を例としてー

○川村隆仁(秋田大学教育文化学部),川村教一(秋田大学教育文化学部),山下清次(秋田大学教育文化学部)
B0713:20-13:40川の地形モデル実験に見る流水の三作用の理解の実態:中学生対象の洪水学習を例として

○鈴木創(秋田大学教育文化学部),川村教一(秋田大学教育文化学部),山下清次(秋田大学教育文化学部)
B0813:40-14:00「音の伝わり方と大小」についての小学校授業実践の分析

〇五十嵐美紗(秋田大学教育文化学部),川村教一(秋田大学教育文化学部),山下清次(秋田大学教育文化学部)
B0914:00-14:20大学生が持つ磁石概念の変容について

〜教員養成課程での授業実践を通して〜

〇大津聖斗(秋田大学教育文化学部),田口瑞穂(秋田大学教育文化学部),川村教一(秋田大学教育文化学部),山下清次(秋田大学教育文化学部),中田咲紀(秋田大学教育文化学部)

14:20ー14:30休憩

座長鈴木宏昭(山形大学)
A1014:30-14:50岩手薮川の低温の数値シミュレーション

○田中博教(岩手大学教育学部),名越利幸(岩手大学教育学部)
A1114:50-15:10 VR教材化における自然素材の検討

○大町慎(岩手大学教育学部),名越利幸(岩手大学教育学部)
A1215:10-15:30岩手県洋野町種市におけるライブカメラを用いた「ヤマセ」の観測的研究

○上野美咲(岩手大学教育学部),名越利幸(岩手大学教育学部)
A1315:30-15:50THETA・ハコスコを活用したVR教材の開発

−小学校4年生「星空を見上げよう」の例−

○橋雪音(岩手大学教育学部),名越利幸(岩手大学教育学部)
座長田口瑞穂(秋田大学教育文化学部)
B1014:30-14:50大学生の生活科学習への思いについての調査研究

―小学校教員養成の学生を対象として―

伊藤哲章(郡山女子大学)
B1114:50-15:10理科授業の振り返り場面における学習方略に関する基礎的考察

○清野樹恵(岩手大学教育学部),中嶋彩華(岩手大学教育学部),久坂哲也(岩手大学教育学部)
B1215:10-15:30理科指導に対する教師効力感と教員経験年数の関連

○中嶋彩華(岩手大学教育学部),清野樹恵(岩手大学教育学部),久坂哲也(岩手大学教育学部)
◎ 論 文  ダウンロードサイトへ  『日本科学教育学会研究会研究報告』Vol.32 No.3  
↑ページ上に戻る↑

論文を掲載いたしました。上記ページよりダウンロードください。