日本学術会議ニュース・メール ** No.902(2024/11/15)

2024年12月26日(木)  カテゴリー: お知らせ

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    ** 日本学術会議ニュース・メール ** No.902 ** 2024/11/15    
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1.【開催案内】中部地区会議学術講演会
   「性はどうやって決まる?」
2.【御案内】令和8年度共同主催国際会議の募集について
   (締切:11月29日(金))
3.【国文学研究資料館】データ駆動による課題解決型人文学の創成
   ~データ基盤の構築・活用による次世代型人文学研究の開拓~
   KICKOFF SYMPOSIUM「AI×人文学 -データ駆動による未来形成-」
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【開催案内】中部地区会議学術講演会
 「性はどうやって決まる?」
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【日時】2024年12月6日(金)13:00~16:30
【場所】OKB岐阜大学プラザ(対面・オンライン併用開催)
【主催】日本学術会議中部地区会議
【共催】岐阜大学
【開催趣旨】
 近年、ダイバーシティ、LGBTQ+など、性への関心が高まっている。これまで
の議論では、人間社会のみが対象であったり、生物学的な研究報告であったり
と、両者をつなぐ議論はあまり見られていない。そこで本講演会では、性の決
定要因を文理一体となって、様々な視点から考えることとしたい。
 はじめに生物学的な知見から、どうぶつの性決定遺伝子SRYについて、次いで
甲殻類の視点から、雌雄同体カブトエビについて解説する。そして人間に視点
を移し、性同一性障害から見た人の性決定について説明後、トランスジェンダ
ーのスポーツ参加やフェミニズムとクィア、トランスライツ運動の発展を理論
と政治運動の視点から解説する。
 「性決定」を様々な視点から、包括的に考えようとするこの企画は、性決定
の理解を深め、今後の多様な社会づくりへの意識改革に貢献できると考える。
今回の講演会では、この主題に対する研究を理系・文系などの視点で捉え、学
術的理解を深め今後の展望について議論したい。

【プログラム】
https://www.scj.go.jp/ja/event/2024/370-s-1206.html
【参加費】無料
【申込み】要事前参加申込(締切 11/29)。以下のURLからお申し込みください。  
https://forms.office.com/r/1wH9rEEYwN
【問合せ先】
日本学術会議中部地区会議事務局(名古屋大学研究協力部研究企画課内)
Tel:052-789-2039
岐阜大学
Tel:058-293-3140

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【御案内】令和8年度共同主催国際会議の募集について
 (締切:11月29日(金))
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日本学術会議では昭和28年度以降、学術研究団体が国内で開催する国際会議の
うち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、特に重
要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、学術研究団体へ
の支援・協力を行っています。
令和8年度に開催される国際会議の募集は、11月29日(金)まで[期限厳守]
となっております。
ご応募をご検討の会議については、期限までの応募をお願いします。
詳細についてはこちらをご覧ください。
https://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html
 なお、要件は下記のとおりです。
1)国際学術団体(母体団体)が、国際会議の日本開催を決定したものであること。
2)関係分野に影響を与え学術の振興に寄与するものであること。
3)開催期間中、市民公開講座など会議の成果を一般市民に還元するプログラム
を企画していること。
4)登壇者や発表者等について、その性別に偏りがないよう努められているもの
であること。
5)国外から10ヵ国・50名以上の参加が見込まれること。ただし、新しい学術的
課題や今後の展開が期待される萌芽的な研究領域に係る会議については、この
限りではない。
※5)のただし書きに相当する会議を申請する場合、申請書の「提出資料」欄に
ある「その他の資料」として、以下2点を記載した書類を提出すること(様式
任意)。
・会議の意義(いかなる新しい学術的課題や今後展開が期待される萌芽的な領
域に係るものであるか)
・「国外から10ヵ国・50名以上の参加が見込まれること」を満たさない理由等

※本件問い合わせ先:日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付
国際会議担当 
(TEL:03-3403-5731 Mail:scj.kokusaikaigi.h5j*cao.go.jp)
 ※送信の際には*を@に置き換えてください。

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【国文学研究資料館】データ駆動による課題解決型人文学の創成
 ~データ基盤の構築・活用による次世代型人文学研究の開拓~
 KICKOFF SYMPOSIUM「AI×人文学 -データ駆動による未来形成-」
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 国文学研究資料館では、文部科学省の大規模学術フロンティア促進事業「デ
ータ駆動による課題解決型人文学の創成~データ基盤の構築・活用による次世
代型人文学研究の開拓~」を令和6年度から令和15年度までの10年計画でスタ
ートさせることを記念して、令和6年12月1日(日)、一橋講堂においてキック
オフシンポジウムを開催いたします。
 本プロジェクトでは、国内外機関等との連携による更なる画像データの拡充、
画像データのAI利活用等によるテキストデータ化、データ分析技術開発の推進
など、国文学を中心とするデータインフラを構築し、さまざま課題意識に基づ
く国内外・異分野の研究者との協働による大規模データを活用した次世代型人
文学研究を開拓します。
 キックオフシンポジウムでは、本プロジェクトの基盤となる理念について、
各界を代表する研究者に語っていただきます。

 詳細はHPをご覧ください。
 https://www.nijl.ac.jp/event/lecture/2024/12/17-62024.html

 皆様のご参加をお待ちしております。

【開催日時】2024年12月1日(日) 13:00~16:10 (12:30受付開始)
【開催地】一橋大学一橋講堂 ※オンライン同時配信あり
【申し込み方法】参加費無料。以下URLよりお申し込みください。(締切11/18(月)17時)
※オンライン配信の視聴は申し込み不要。
https://forms.office.com/r/Tik1WKcsTN
【問い合わせ先】
大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国文学研究資料館 
管理部学術情報課 社会連携係
TEL:050-5533-2910
E-mail:jigyou*nijl.ac.jp(送信の際には*を@に置き換えてください)
【備考】
主催:大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国文学研究資料館
後援:文部科学省/日本学術会議/情報・システム研究機構/ゲーテ大学フラ
ンクフルト・アム・マイン日本学研究所/国立情報学研究所/データサイエン
ス共同利用基盤施設/実践女子大学/奈良文化財研究所/ハイデルベルク大学
日本学科/東京大学史料編纂所/国立国会図書館/TOPPAN株式会社/文学通信
/株式会社平凡社         
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 日本学術会議YouTubeチャンネル
  https://www.youtube.com/channel/UCV49_ycWmnfhNV2jgePY4Cw
 日本学術会議公式X
  https://x.com/scj_info
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.901(2024/11/8)

2024年12月26日(木)  カテゴリー: お知らせ

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    ** 日本学術会議ニュース・メール ** No.901 ** 2024/11/8    
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1.【開催案内】東北地区会議学術講演会
   「東北地方の持続可能な食料生産のこれから~畜産業、水産業」
2.【開催案内】中国・四国地区会議学術講演会
   「社会的課題と学術統合による研究と教育」
3.【環境再生保全機構】ISAP2024『アジアにおけるネット・ゼロの実現に向
   けて~気候変動緩和策の実装化に向けた支援の方法論~』のお知らせ
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【開催案内】東北地区会議学術講演会
 「東北地方の持続可能な食料生産のこれから~畜産業、水産業」
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【日時】2024年11月30日(土)13:30~16:35
【場所】東北大学片平キャンパス片平北門会館2階エスパス
    (対面・オンライン併用開催)
【主催】日本学術会議東北地区会議
【共催】国立大学法人東北大学
【開催趣旨】
 我が国の食料自給率(カロリーベース)は、1990年前後に50%を下回った後
も低下し続け、2016年以降は38%前後で推移しており、食料の約60%を輸入に依
存しています。昨今の世界人口の増加による食料需要の増大、気候変動、政情
不安、越境性の病害虫・疾病の蔓延などによる食料安全保障リスクを背景に、
2024年6月に、日本の農政の基本的理念と政策を掲げる食料・農業・農村基本
法が25年ぶりに見直され、公布・施行されました。一方、水産業では、2018年
に70年ぶりに漁業法が改正され、2022年に水産基本法の理念である「水産基本
計画」が新たに閣議決定されました。
 日本国土の約18%を占める東北地方は、南北に長く、三方を海に囲まれ、平
野や盆地、山脈を備え、水資源賦存量は全国有数、各地域で多様な気候を持っ
ています。東北地方が生み出す農業産出額は日本全体の約15%、漁業産出額は
約12%を占め、いずれも全国地方中3位であり、東北6県の食料自給率は約70~
200%と高水準を維持しています。
 本学術講演会では、自然と食料資源に恵まれ、日本の食料安定供給を支える
東北地方において、主として動物性タンパク源を供給する畜産業と水産業に焦
点をあて、現状と課題、産業を支える学術研究、地域特性を生かして展開する
企業の取組などを紹介し、気候変動や世界情勢に対し、盤石な東北地方の持続
可能な食料生産の在り方などについて、参加者の皆様と共有いたします。

【プログラム】
https://www.scj.go.jp/ja/event/2024/368-s-1130.html
【参加費】無料
【申込み】要事前参加申込(締切 11/24)。以下のURLからお申し込みください。  
https://forms.gle/Y4ADPm5WBcu1E9ocA
【問合せ先】
日本学術会議東北地区会議事務局(東北大学研究推進課)
Tel:022-217-4840
E-mail: kenkyo*grp.tohoku.ac.jp (送信の際には*を@に置き換えてください)

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【開催案内】中国・四国地区会議学術講演会
 「社会的課題と学術統合による研究と教育」
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【日時】2024年11月30日(土)13:30~17:10
【場所】高知工科大学永国寺キャンパスA213教室(対面・オンライン併用開催)
【主催】日本学術会議中国・四国地区会議、高知県公立大学法人高知工科大学
【開催趣旨】
 社会経済の複雑化や新技術の進展により、将来の不確実性が増大しています。
このため、社会的課題は単独の学問では解決できず、学際的なアプローチが求
められています。国際学術会議も、科学と政策や実践を結びつける学際的な科
学の重要性を10年以上にわたり強調しています。この学際的なアプローチは、
大学の教育や研究にも影響を与えており、より実行可能な知識と解決策を生み
出すことが期待されています。本学術講演会は、こうした背景の中で大学の教
育と研究の在り方を探求します。

【プログラム】
https://www.scj.go.jp/ja/event/2024/369-s-1130.html
【参加費】無料
【申込み】要事前参加申込(締切 11/22)。以下のURLからお申し込みください。  
https://forms.office.com/r/W6dUHV571e
【問合せ先】
高知工科大学研究支援課 学術講演会担当
Tel:0887-57-2025
E-mail: gakuren*mlsv.kochi-tech.ac.jp (送信の際には*を@に置き換えてください)

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【環境再生保全機構】ISAP2024『アジアにおけるネット・ゼロの実現に向けて
 ~気候変動緩和策の実装化に向けた支援の方法論~』のお知らせ
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【日時】令和6年11月27日(水)16時00分~17時30分
【プログラム】
https://isap.iges.or.jp/2024/jp/tt3.html
【開催方法】オンライン
【発表者】環境研究総合推進費において研究を実施している研究者
【言語】日本語(英語の同時通訳あり)
【参加費】無料
【申込み】要事前参加申込
【主催】独立行政法人 環境再生保全機構(ERCA)
【共催】公益財団法人 地球環境戦略研究機関(IGES)
【趣旨】
 アジア地域の持続可能性について議論するISAP2024(持続可能なアジア太平
洋に関する国際フォーラム)が、7月から11月にかけて開催されています。
 本セッションではアジア諸国や日本国内の地域特性を踏まえつつ、ネット・
ゼロ実現のための気候変動緩和策の実装化に向けた支援の方法論について、発
表及びディスカッションを行います。
【問合せ先】
(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進部 担当:渡邉、柳谷
Tel 044-520-9644 E-mail erca-suishinhi*erca.go.jp
         (送信の際には*を@に置き換えてください)
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 日本学術会議YouTubeチャンネル
  https://www.youtube.com/channel/UCV49_ycWmnfhNV2jgePY4Cw
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日本学術会議ニュース・メール ** No.900(2024/11/1)

2024年12月26日(木)  カテゴリー: お知らせ

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    ** 日本学術会議ニュース・メール ** No.900 ** 2024/11/1    
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【開催案内】公開シンポジウム
「『学びの多様化学校』の学校づくりに学ぶ」
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【主催】日本学術会議心理学・教育学委員会 不登校現象と学校づくり分科会
【共催】日本教育学会近畿地区、京都大学大学院教育学研究科教育実践コラボ
レーション・センターE.FORUM
【後援】なし
【日時】令和6年(2024年)12月15日(日)13:30~16:00
【場所】オンライン開催
【参加費】 無料
【定員】500人
【事前申込み】要 
  https://forms.gle/3C7PNu3uGYQH9Rj87
【開催趣旨】
 文部科学省が令和5年(2023年)10月に公表した「令和4年度児童生徒の問
題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果」では、不登校児童生
徒数が過去最多を記録したことが示されました。
 子どもたちの十全な発達と学力を保障するという観点からは、教育機会確保
法(平成28年(2016年)制定)で示された通り、学校以外の居場所を確保する
といった支援の充実も重要です。一方で、学校の在り方を問い直し、「学校」
という概念そのものを捉え直すことも喫緊の課題です。
 そこで「不登校現象と学校づくり分科会」では、不登校をめぐる様々な分野
での研究成果を集約するとともに、学校の在り方を問い直すことで包摂性を高
めているような事例を検討します。これらを踏まえつつ、今後、求められる
「学校」の概念、ならびに学校づくりの方向性を考究します。
 本シンポジウムでは、「学びの多様化学校」において、どのような工夫がな
されているのかをご紹介いただき、今後、求められる学校の在り方について検
討します。
【プログラム】https://www.scj.go.jp/ja/event/2024/373-s-1215.html
【問い合わせ先】
京都大学大学院教育学研究科
教育実践コラボレーション・センターE.FORUM事務局
メールアドレス:e-forum*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
※*を@にしてお送りください.

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日本学術会議ニュース・メール ** No.899(2024/10/25)

2024年12月26日(木)  カテゴリー: お知らせ

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    ** 日本学術会議ニュース・メール ** No.899 ** 2024/10/25    
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
   「サステナブル社会への移行における資源循環の役割」
2.【開催案内】日本学術振興会 課題設定による先導的人文学・社会科学
   研究推進事業 学術知共創プログラム・研究フォーラム
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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
 「サステナブル社会への移行における資源循環の役割」
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・日時:2024年11月22日(金)13:30~17:40
・場所:日本学術会議講堂(オンライン配信)
・主催:日本学術会議
・開催趣旨:
 資源循環経済(サーキュラーエコノミー)は、直線経済(リニアエコノミー)か
ら脱却するだけではなく、環境・社会・経済的要因が最適化された条件のもと
に作り上げられなければなりません。その理念を社会実装化する過程に伴う課
題を経済学から工学までの異なる視点から拾い上げ、これらを克服するために、
非資源国である我が国の資源および材料工学はどう進むべきかを議論します。
・次第:https://www.scj.go.jp/ja/event/2024/368-s-1122.html
・参加費:無料
・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0283.html
・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当 電話:03-3403-6295

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【開催案内】日本学術振興会 課題設定による先導的人文学・社会科学
 研究推進事業 学術知共創プログラム・研究フォーラム
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【日時】2024年12月13日(金)16:00~17:45
【場所】オンライン開催
【主催】独立行政法人日本学術振興会
【開催概要】
日本学術振興会は、課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業にお
いて学術知共創プログラム・研究フォーラムを開催します。
本フォーラムでは、各研究テーマのここまでの成果、特に社会的課題への応答
の実績について、社会に向けて発信することを目的としています。
現在、学術知共創プログラムにおいて、研究遂行中の8研究テーマの研究代表
者より発表していただきます。皆さまのご参加をお待ちしております。
【プログラム】
https://www.jsps.go.jp/j-kadai/symposium/20241213.html
【参加費】無料
【申込み】要・事前申込み(締切 12/11 17:00)
参加希望の方は、上記URLのフォームからお申し込みください。
【問合せ先】
日本学術振興会研究事業部研究事業課企画・人社係
メールアドレス:h-s*jsps.go.jp(送信の際には*を@に変えてください)
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日本学術会議ニュース・メール ** No.898(2024/10/18)

2024年12月26日(木)  カテゴリー: お知らせ

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    ** 日本学術会議ニュース・メール ** No.898 ** 2024/10/18    
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1.【開催案内】北海道地区会議学術講演会
   「北海道から多文化共生を考える」
2.【開催案内】(オンライン開催)「環境研究総合推進費」若手研究者による
   研究成果発表会(11/29)のお知らせ
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【開催案内】北海道地区会議学術講演会
 「北海道から多文化共生を考える」
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【日時】2024年11月17日(日)13:30~17:30
【場所】北海道大学学術交流会館 講堂(対面・オンライン併用開催)
【主催】日本学術会議北海道地区会議、北海道大学
【開催趣旨】
 現在、多様な文化・言語・出自を持つあらゆる人々が、人権を守られながら
共に生きる社会を作ることは、重要な課題となっています。北海道は、アイヌ
という先住民の存在、全国平均を上回る速さで少子高齢化が進む中での外国人
就労者の受け入れ、多数の外国人観光客の訪問など、多文化共生に関して考え
るべき問題が多い地域です。この講演会では、先住民・マイノリティーと外国
人に関わるさまざまなテーマを取り上げて、文化人類学からコンピュータ科学
に至る多様な学問分野と、教育・医療・就労現場の視点から論じます。

【プログラム】
https://www.scj.go.jp/ja/event/2024/370-s-1117.html
【参加費】無料
【申込み】要事前参加申込。以下のURLからお申し込みください。  
https://forms.gle/ZgfwMfPM2y9QcCTJA
【問合せ先】
日本学術会議北海道地区会議事務局(北海道大学研究推進部研究振興企画課内)
Tel: 011-706-2155・2166
E-mail: suishin*general.hokudai.ac.jp
(送信の際には*を@に変えてください)

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【開催案内】(オンライン開催)「環境研究総合推進費」若手研究者による
 研究成果発表会(11/29)のお知らせ
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【日時】2024年11月29日(金)13:30~16:40
【プログラム】
https://www.erca.go.jp/suishinhi/kenkyuseika/kenkyuseika_2_r6.html
【開催方法】オンライン
【発表者】環境研究推進費の若手枠で研究をしている研究者
【参加費】無料
【申込み】要事前参加申込
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_kdRHVp-6TpeAVW5bMGbpyg
【主催】独立行政法人 環境再生保全機構
【趣旨】
「環境研究総合推進費」は環境政策への貢献・反映を目的とした競争的研究費
です。本イベントでは、若手枠の研究者の研究成果を発表させて頂きます。推
進費への応募を考えている若手研究者、産学連携に関心のある企業関係者、研
究課題に興味・関心のある研究機関の関係者の皆さま、是非ご参加ください。
【問合せ先】
(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進部 担当:佐藤、柳谷
Tel 044-520-9644 E-mail erca-suishinhi*erca.go.jp
(送信の際には*を@に変えてください)
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日本学術会議ニュース・メール ** No.897(2024/10/11)

2024年12月26日(木)  カテゴリー: お知らせ

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    ** 日本学術会議ニュース・メール ** No.897 ** 2024/10/11    
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1.【開催案内】
  公開シンポジウム「国際シンポジウム:LGBTQの権利保障をめぐる法整備の現状と課題」
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【開催案内】
公開シンポジウム「国際シンポジウム:LGBTQの権利保障をめぐる法整備の現状と課題」
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【主催】
  日本学術会議法学委員会社会と教育におけるLGBTIの権利保障分科会
  日本学術会議科学者委員会ジェンダー・エクイティ分科会
  日本学術会議法学委員会ジェンダー法分科会
【共催】
  一般社団法人性的指向および性自認等により困難を抱えている当事者等に
  対する法整備のための全国連合会
  日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究(C)「戦後日独における家族
  主義とセクシュアリティ規範の比較研究―LGBTの差別解消に向けて」(研究代表者:三成美保)
【後援】
  ジェンダー法学会、日本ジェンダー学会、ジェンダー史学会、比較家族史学会
【日時】 令和6年(2024年)10月27日(日)19:00~22:00
【場所】オンライン開催(ZOOM Webinar)・日英同時通訳つき
【当日のご参加方法】Zoom Webinarへのご参加は以下URLをご利用下さい。
 https://zoom.us/j/93954733395 
 (1人1アカウントのみ)
【参加費】 無料
【定員】1000人(先着順)
【事前申込み】不要
【開催趣旨】
 「LGBTI」に関する権利保障について、諸外国の先駆的な取り組みに学び、
また社会に広く共有すべく、海外からパネリストを招聘し国際シンポジウムを
開催します。パネルディスカッションでは、「LGBTI差別に対抗する法的枠組み
や取り組み」及び「トランスジェンダーへのバックラッシュに対抗する取り組
み」等に焦点をあてます。
【問い合わせ先】
 m-mitsunari■otemon.ac.jp
 ■を@に直してお問い合わせください。
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日本学術会議ニュース・メール ** No.896(2024/10/4)

2024年12月26日(木)  カテゴリー: お知らせ

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    ** 日本学術会議ニュース・メール ** No.896 ** 2024/10/4    
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1.令和8年度共同主催国際会議の募集について(ご案内)
2.2024年世界食糧賞受賞者 キャリー・ファウラー博士特別シンポジウム:
  作物遺伝資源多様性保全に捧げたキャリアおよび適応作物と土壌のための新ミッション
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令和8年度共同主催国際会議の募集について(ご案内)
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日本学術会議では昭和28年度以降、学術研究団体が国内で開催する国際会議
のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、特に
重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、学術研究団体
への支援・協力を行っています。
 この度、令和8年度に開催される国際会議を対象に、【令和6年10月1日
(火)~11月29日(金)まで】共同主催の募集を行います。
 詳細についてはこちらをご覧ください。
  https://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html
 なお、要件は下記のとおりです。
1)国際学術団体(母体団体)が、国際会議の日本開催を決定したものであること。
2)関係分野に影響を与え学術の振興に寄与するものであること。
3)開催期間中、市民公開講座など会議の成果を一般市民に還元するプログラム
を企画していること。
4)登壇者や発表者等について、その性別に偏りがないよう努められているもの
であること。
5)国外から10ヵ国・50名以上の参加が見込まれること。ただし、新しい学術的
課題や今後の展開が期待される萌芽的な研究領域に係る会議については、この
限りではない。
※5)のただし書きに相当する会議を申請する場合、申請書の「提出資料」欄に
ある「その他の資料」として、以下2点を記載した書類を提出すること(様式
任意)。
・会議の意義(いかなる新しい学術的課題や今後展開が期待される萌芽的な領
域に係るものであるか)
・「国外から10ヵ国・50名以上の参加が見込まれること」を満たさない理由等

※本件問い合わせ先:日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付
国際会議担当 
(TEL:03-3403-5731 Mail:scj.kokusaikaigi.h5j*cao.go.jp)
 ※アドレス中、*を@に変更してお送りください。

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2024年世界食糧賞受賞者 キャリー・ファウラー博士特別シンポジウム:
作物遺伝資源多様性保全に捧げたキャリアおよび適応作物と土壌のための新ミッション
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 令和6年10月11日(金)、特別シンポジウム『作物遺伝資源多様性保全に捧げた
キャリアと適応作物と土壌のための新ミッション』を東京大学弥生講堂にて開
催します。本シンポジウムでは、米国国務省の世界食料安全保障担当特使キャ
リー・ファウラー博士をお招きし、レジリエントな農業と食料システムの実現
に向けた取組について議論します。
 ファウラー博士は今年の世界食糧賞受賞者で、Crop Trustの設立に尽力され、
現代版「ノアの箱舟」と称されるスヴァルバル世界種子貯蔵庫の父として知ら
れています。基調講演に加え、アフリカにおける強靭な食料システム実現のた
めの適応作物と土壌に関するビジョン(VACS: Vision for Adapted Crops and Soils)
の目的と展望について紹介し、パネルディスカッションではアフリカでの適応
作物や土壌の研究経験のあるパネリストを交えて協力可能性のある分野につい
て意見交換を行います。

 詳細はHPをご覧ください。
 https://www.jircas.go.jp/ja/event/2024/e20241011

皆様のご参加をお待ちしております。(使用言語:日本語・英語。同時通訳有り)

【開催日時】2024年10月11日(金) 14:00~16:30 (13:30受付開始)
【開催地】会場参加は東京大学弥生講堂・一条ホール ※オンライン参加も可能
【申し込み方法】参加費無料。HPよりお申し込みください。
https://www.jircas.go.jp/ja/event/2024/e20241011/entry
【問い合わせ先】
国立研究開発法人 国際農林水産業研究センター 情報広報室
茨城県つくば市大わし1-1
029-838-6708
koho-jircas@ml.affrc.go.jp
【備考】
主催:国立研究開発法人 国際農林水産業研究センター(国際農研)
後援:外務省、農林水産省、農学知的支援ネットワーク、日本学術会議
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 日本学術会議YouTubeチャンネル
  https://www.youtube.com/channel/UCV49_ycWmnfhNV2jgePY4Cw
 日本学術会議公式X
  https://x.com/scj_info
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.895(2024/9/27)

2024年12月26日(木)  カテゴリー: お知らせ

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    ** 日本学術会議ニュース・メール ** No.895 ** 2024/9/27    
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1.【開催案内】
   公開シンポジウム「脳組織を人工的につくることの意味を考える
          ~科学者と哲学・倫理学・宗教学者の対話から~」
2.【御案内】第24回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について
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【開催案内】
 公開シンポジウム「脳組織を人工的につくることの意味を考える
        ~科学者と哲学・倫理学・宗教学者の対話から~」
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【主催】日本学術会議哲学委員会
【共催】日本哲学系諸学会連合、日本宗教研究諸学会連合、日本再生医療学会、
科学研究費補助金「日本の生命医科学におけるオンラインベースの患者・市民
の研究参画の研究」(21K00243)
【日時】2024年10月26日(土)14:00~17:00
【場所】オンライン開催
【参加費】無料
【定員】第一部 500人、第二部 50人
【事前申込み】要 
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc8QI9V47sz96G2d3CGmwfSCrHm5xIZb4Hw6X5vQu2ccagnvg/viewform?usp=sf_link
【開催趣旨】
 ヒトのiPS細胞やES細胞から脳組織を人工的につくる脳オルガノイド研究が
大きく発展しています。脳オルガノイド研究は、神経の発生プロセスについて
の基礎研究の進展や、神経関連疾患の原因解明や創薬の開発への利用が期待さ
れています。しかしもう一方で、脳組織を人工的に作ることをめぐって、多く
の倫理的問題が指摘されています。さらに、動物とヒトの細胞が混在するキメ
ラを作ることも可能になり、ヒトの脳を持つ動物が作られる可能性も出てきて
います。
 医学・生命科学を発展させ、人類に大きな利益をもたらしうると同時に、さ
まざまな倫理的課題を提起するこれらの研究について、私たちはどう考えれば
よいのでしょうか。本シンポジウムでは、脳オルガノイド研究の最前線で研究
に従事している科学者、生命をめぐる問題について倫理学・哲学・宗教学から
アプローチしている研究者とともに、脳組織を人工的につくることの意味につ
いて多角的に検討します。
 第一部では、講師による話題提供とパネルディスカッションを行います。第
二部では、今回のテーマについてより深く考えてみたい参加者のみなさんを対
象に、講師と参加者のあいだで対話します。ふるってご参加ください。
【プログラム】https://www.scj.go.jp/ja/event/2024/370-s-1026.html
【問い合わせ先】
日本宗教研究諸学会連合事務局
メールアドレス: office.jfssr2008(a)gmail.com ※(a)を@にしてお送りください。

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【御案内】第24回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について
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第24回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について、候補業績募集の案
内がありましたのでお知らせいたします。応募資格に該当する皆様がご応募で
きる賞ですので、同賞にふさわしいと考えられる業績について応募をご希望の
方は、以下のホームページから直接ご応募をお願いします。応募要領につきま
しては、以下のホームページでご確認ください。

○グリーン・サステイナブル ケミストリー賞:人と環境にやさしく、持続可能
な社会の発展を支える化学であるグリーン・サステイナブル ケミストリーの推
進に貢献した業績を顕彰する賞です。

応募〆切:2024年11月15日(金)17:00 厳守
https://www.jaci.or.jp/gscn/page_03.html
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  https://x.com/scj_info
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           http://jssf86.org/works1.html
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岩手大学教育学部理科教育科(理科教育学)准教授または講師の公募について

2024年12月5日(木)  カテゴリー: 会員からの情報提供

岩手大学教育学部理科教育科(理科教育学) 准教授または講師の公募について

岩手大学教育学部では理科教育科(理科教育学)の准教授または講師を1名募集しています。

職名・人数 准教授または講師・1名【女性限定】
専門分野 理科教育学
応募締切 2025年1月20日(月)必着

詳細は下記URLをご覧ください。

理科教育科(理科教育学)准教授または講師 -女性限定公募ー(応募締切:令和7年1月20日(月)必着) 

2024年度第4回研究会(南関東支部開催)

2024年11月17日(日)  カテゴリー: 研究会・支部
開催案内日程とプログラム論 文
テーマ持続可能な社会をめざす科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時2025年3月9日(日) 10:30~18:00(予定)
会 場 オンライン開催
対 象会員,教員,学生,社会人
参加申込・締切 発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます
参加費は無料です。下記のGoogleフォームから「参加申込」をお願いいたします。
〈URL:https://forms.gle/6mw1gh1FwH57ZKDYA
参加申込締切は,2月28日(金)です。
申込多数によりオンライン開催可能な人数を超過した場合,上記前に受付終了となることがありますので,予めご了承ください。
3月2日(日)頃に,Zoomの接続情報をメールでご連絡いたします。
発表申込・論文提出締切 発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。
発表希望の方は,下記のGoogleフォームから「発表申込」をお願いいたします。
〈URL:https://forms.gle/6mw1gh1FwH57ZKDYA
発表申込締切は,2025年1月28日(火)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。
〈URL:https://jsse.jp/1-3/115-2

研究会研究報告のテンプレートは学会ホームページをご参照ください。
〈URL: https://jsse.jp/1-3/125-2

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,2025年2月17日(月)です。
〈URL:https://jsse-kenkyukai-form.jp/
研究会情報のプルダウンメニューで「南関東支部」を選んでください。
投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。
原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料の振り込みが指定の期日に遅れますと,発表できませんのでご注意ください。

問い合わせ E-mail <fukui (atmark) azabu-u.ac.jp>
※アドレスの(atmark)の部分は@です。
福井智紀(麻布大学)

年度末のご多忙の時期ですが、多数の方々の参加・発表申込を、お待ちしております。
日本科学教育学会 南関東支部長 福井智紀(麻布大学)
◎ 日程とプログラム

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文 

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第4回研究会は,第39巻,第4号です。