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日本学術会議の「Twitter」の活用について(お知らせ)
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日本学術会議の活動を一般国民に対して広く周知するために、「Twitter」を
活用した広報を始めます。
具体的には、日本学術会議が主催する学術フォーラム、講演会、シンポジウム
等の開催に関する情報等を発信いたします。
一人でも多くの方々に日本学術会議のフォロアーになっていただけるよう、
皆様方にもぜひ御覧いただくとともに、お知り合いの方々へも御紹介いただければ
幸いです。
詳細については、運用方針を御覧ください。
ツイッターアカウント: @scj_info
日本学術会議広報のTwitterのページはこちら
http://twitter.com/scj_info
Twitterの運用方針についてはこちら
http://www.scj.go.jp/ja/twitter/unyou.html
◇お問い合わせ
日本学術会議企画課広報係
TEL:03-3403-1906 E-MAIL: p227@scj.go.jp
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
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新着情報
日本学術会議ニュース・メール ** No.366
2012年11月8日(木) カテゴリー: お知らせ===========================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.366 ** 2012/11/7
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◇ 日本学術会議公開シンポジウム「学術と未来想像〜人は未来の社会を展望できる
のか〜」の開催について(ご案内)
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日本学術会議公開シンポジウム「学術と未来想像〜人は未来の社会を展望できるの
か〜」の開催について(ご案内)
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■日時:平成24年11月19日(月)13時15分〜17時30分
■会場:日本学術会議 6-C会議室
■趣旨
若手アカデミー委員会においては、2011年11月の発足以来、30歳から45 歳前後
までの若手科学者が、若手独自の視点で、社会や学術に対して、多様な活動を展開し
ている。その活動の一環として、未来の学術と社会を構想するための分科会である学
術の未来検討分科会が存在し、アカデミア内外の有識者を対象とするヒアリング活動
等を行ってきた。このシンポジウムでは同分科会のこれまでの活動の更なる展開を図
る目的で、2010年の日本学術会議による「日本の展望」、2012年の国家戦略会議フロ
ンティア分科会報告書など、近年提案された様々な未来のビジョンの策定に関わった
関係者と共に「未来の社会に対する学術の役割は何か」を中心的課題として議論する。
また、学術と社会の関係を考えるにあたり必要な範囲で、未来の社会像や、そのため
に必要な人材育成の問題なども取り扱うこととする。
■次第【敬称略】
13:15 開会の言葉 大西隆(日本学術会議会長)
13:25 来賓挨拶 古川元久(前国家戦略担当大臣、衆議院内閣委員長)
13:40 基調講演
「未来のデザインについて考える」
高木美香(経済産業省通商政策局国際経済課課長補佐)
「学術知と社会課題とをつなぐ:埋没知を乗り越える手法と新たな人材
育成」
坂田一郎(東京大学政策ビジョン研究センター教授)
「日本の科学の展望」
金澤一郎(元日本学術会議会長、国際医療福祉大学大学院院長)
「近現代社会と未来想像〜人はなぜ未来を語るのか」
隠岐さや香(広島大学大学院総合科学研究科准教授)
「持続可能なまちづくりと学術」
村上暁信(筑波大学大学院システム情報工学研究科准教授)
16:30 パネルディスカッション
司会 駒井章治(奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科准教授)
※詳細は、日本学術会議ホームページをご覧ください。
URL: http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/162-s-1-1.pdf
■参加費:無料(事前申込は必要ありません)
■問い合わせ先
日本学術会議事務局審議第一担当 鳥生(とりう)
電話:03−3403−6289(平日)
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等への転
載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読みいただけ
るようにお取り計らいください。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
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日本学術会議ニュース・メール ** No.365
2012年11月6日(火) カテゴリー: お知らせ===========================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.365 ** 2012/11/5
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◇ 日本学術会議主催学術フォーラム「ICTを生かした社会デザインと人材育成」の
開催について(ご案内)
◇ 日本学術会議主催学術フォーラム「高レベル放射性廃棄物の処分を巡って」の開
催について (ご案内)
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日本学術会議主催学術フォーラム「ICTを生かした社会デザインと人材育成」の
開催について(ご案内)
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■日時:平成24年11月16日(金)13時30分〜17時10分
■会場:日本学術会議 講堂
■趣旨
世界的にも類のないブロードバンドやスマートフォンなどのICTインフラが日本に
は存在するが、その有効な活用や新しい成長産業の送出が行われていない。また、
新たなサービスが生み出すプライバシーやセキュリティ、情報漏洩などのこれまでの
枠ではとらえられない社会的な問題も生まれている。ICTによる新たなイノベーション
創出のためには幅広い分野の知恵を集めた新しい法や社会規範などの社会デザインが
必要である。このフォーラムではICTにまつわる新たな社会デザインのあり方と人材育
成について議論を行う。
■プログラム 【敬称略】
13:30 開会挨拶
尾家祐二(日本学術会議会員、九州工業大学理事・副学長)
13:40 基調講演
岡村久道(弁護士、英知法律事務所所長、国立情報学研究所客員教授)
14:40 パネル討論「クラウド時代の法制度とイノベーション、人材育成」
・コーディネーター
下條真司(日本学術会議連携会員、大阪大学サイバーメディアセンター教授)
・パネリスト
山口英(奈良先端科学技術大学院大学 教授)
江崎浩(日本学術会議連携会員、東京大学大学院情報理工学系研究科教授)
林紘一郎(情報セキュリティ大学院大学 教授(前学長))
岡村久道(弁護士、英知法律事務所所長、国立情報学研究所客員教授)
17:00 閉会挨拶
西尾章治郎(日本学術会議会員、大阪大学大学院情報科学研究科教授)
■後援
ITRC(日本学術振興会産学協力研究委員会インターネット技術第163委員会)
電子情報通信学会 情報処理学会
■参加費:無料
■申込
Web(申込フォーム)によりお申込み下さい。
URL: https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html
■申込、参加に関する問い合わせ先
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
〒106-8555東京都港区六本木7-22-34
電話: 03-3403-6295/FAX: 03-3403-1260
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日本学術会議主催学術フォーラム「高レベル放射性廃棄物の処分を巡って」の開
催について (ご案内)
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■日時:平成24年12月2日(日)13時00分〜18時00分
■会場:日本学術会議 講堂
■趣旨:
平成24年9月11日に原子力委員会に提出した「高レベル放射性廃棄物の処分に関す
る回答」は、手交に至る前から大きな社会的関心を呼び、原子力発電の是非をめぐ
るバックエンド問題として極めて重要な課題であることが浮き彫りになった。高レ
ベル放射性廃棄物の処分は、原発を存続するないし廃止するに関わらず、対処しな
ければならない問題であり、これまで先送りされてきたこの問題について、上記原
子力委員会への「回答」をベースに多様な立場からの議論をシンポジウム形式で実
施する。
■プログラム 【敬称略】
13:00〜13:30 第1部
開催挨拶及び基調報告
「高レベル放射性廃棄物の処分に関する回答」について
今田 高俊(日本学術会議会員、東京工業大学大学院社会理工学研究科教授)
13:30〜14:50 第2部
基調講演「高レベル放射性廃棄物の処分について」
鈴木 達治郎(原子力委員会委員長代理)
武田 精悦(原子力発電環境整備機構(NUMO)理事)
石橋 克彦(神戸大学名誉教授)
山口 幸夫(原子力資料情報室共同代表)
14:50〜15:10 休憩
15:10〜17:40 第3部
パネルディスカッション テーマ1,総量管理2,暫定保管3,多段階の意思決定
コーディネーター
柴田 徳思(日本学術会議連携会員、
千代田テクノル株式会社大洗研究所研究主幹)
パネリスト
鈴木 達治郎(前出)
武田 精悦(前出)
石橋 克彦(前出)
山口 幸夫(前出)
舩橋 晴俊(日本学術会議連携会員、法政大学社会学部教授)
千木良 雅弘(日本学術会議連携会員、京都大学防災研究所教授)
17:40〜18:00 第4部 総括及び閉会挨拶
山地 憲治(日本学術会議会員、
公益財団法人地球環境産業技術研究機構理事・所長)
コーディネーター 柴田 徳思(前出)
■参加費:無料
■申込
以下のURLよりお申込み下さい。
URL: https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html
■申込、参加に関する問い合わせ先
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
〒106-8555東京都港区六本木7-22-34
電話: 03-3403-6295/FAX: 03-3403-1260
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等への転
載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読みいただけ
るようにお取り計らいください。
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日本学術会議ニュース・メール ** No.364
2012年11月5日(月) カテゴリー: お知らせ===========================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.364 ** 2012/11/2
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◇ 平成24年度共同主催国際会議「第21回パターン認識国際会議」の開催について
(ご案内)
◇ 平成27年度開催共同主催国際会議の申請受付期限について(再お知らせ)
◇ 独立行政法人日本学術振興会からのお知らせ
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平成24年度共同主催国際会議「第21回パターン認識国際会議」の開催について
(ご案内)
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◆会 期:平成24年11月11日(日)〜11月15日(木)[5日間]
◆場 所:つくば国際会議場(茨城県つくば市)
日本学術会議と社団法人情報処理学会、社団法人電子情報通信学会情報・システ
ムソサイエティが共同主催する「第21回パターン認識国際会議」が、11月11日(日)
より、つくば国際会議場で開催されます。
当国際会議では、「人を支援する技術としてのパターン認識」をメインテーマに、
信号処理等の基礎分野や、文書解析、バーチャルリアリティに関する分野等を主要
題目として、発表・討議が行われ、パターン認識研究分野の発展に大きく資するも
のと期待されています。
また、一般市民を対象とした市民公開講座として、11月11日(日)13:00〜15:00
に「パターン認識って何だ −こんなに役立っている先端技術−」をテーマに市民公
開講座が開催されることとなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、
是非、御参加いただけますようお願いいたします。
<第21回パターン認識国際会議 市民公開講座>
【パターン認識って何だ −こんなに役立っている先端技術−】
日 時:平成24年11月11日(日)13:00〜15:00
会 場:大ホール
参加費:無料
※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ( http://www.icpr2012.org/ )
【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03−3403−5731、Mail:i254@scj.go.jp )
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平成27年度開催共同主催国際会議の申請受付期限について(再お知らせ)
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本年10月1日から募集を行っております「共同主催国際会議」の申請については、
11月30日が申請書類提出の締切となっておりますので、ご留意ください。
(9月28日付配信のニュースメール)
日本学術会議では昭和28年度以降、国内の学術研究団体が国内で開催する国際会
議のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、特に重
要と認められる国際会議について、共同主催を行うことにより、学術研究団体への
支援・協力を行っています。
この度、日本学術会議の行う国際学術交流事業の実施に関する内規の一部を改正
しました。この改正により、申請要件の緩和や、申請書類の簡略化を行いました。
さらに、一部の会議については、決定を翌年度末まで保留し、準備に充てていた
だく時間を設けることにしました。
この改正によって、これまで限られた国際会議しか共同主催として申請し難かっ
た状況を見直し、より広い範囲の国際会議に申請していただけるような仕組みとし
ました。
これを機に、ぜひ共同主催国際会議について御検討いただきますようお願い致します。
※平成27(2015)年度に開催される国際会議を対象に、平成24年10月1日(月)〜
11月30日(金)まで共同主催の募集を行います。
※詳細についてはこちらをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html
※本件問い合わせ先:日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 Mail:i254@scj.go.jp )
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独立行政法人日本学術振興会からのお知らせ
科学研究費助成事業の審査に係る「系・分野・分科・細目表」の別表「時限付き分
科細目表」の改正案に関する日本学術会議協力学術研究団体からの意見募集につい
て
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独立行政法人日本学術振興会では、科学研究費助成事業の審査に係る「系・分野・
分科・細目表」の別表「時限付き分科細目表」の改正案の作成を行っています。
平成26年度公募において設定する「時限付き分科細目表」の改正案の作成にあたっ
て、独立行政法人日本学術振興会のホームページにおいて、意見募集を行っています
ので、お知らせいたします。
※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○独立行政法人日本学術振興会ホームページ
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html
【問合せ先】独立行政法人日本学術振興会研究事業部研究助成第一課企画調査係
(Tel:03-3263-0946、4796)
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等への転
載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読みいただけ
るようにお取り計らいください。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
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2012第1回研究会(九州・沖縄)
2012年10月29日(月) カテゴリー: 研究会・支部平成24年度第1回日本科学教育学会研究会(九州沖縄支部開催)案内
[テーマ]未来を拓く科学教育の研究と実践
[日 時]平成24年12月1日 9:30-16:40
[会 場]宮崎大学教育文化学部
〒889-2192 宮崎県宮崎市学園木花台西1-1
宮崎大学教育文化学部 4階
【L403教室】(A会場) 【L405教室】(B会場)
1. 発表申込み
発表を希望される方は,氏名,所属,発表題目,連絡用電子メールアドレ ス,連絡先電話番号,連絡先住所,使用機器を明記した電子メールアドレス を平成24年度研究会企画編集委員 山本智一(宮崎大学 教育文化学部)までお送りくださ い。
連絡先:tyamamoto@cc.miyazaki-u.ac.jp
〒889-2192 宮崎県宮崎市学園木花台西1-1 宮崎大学教育文化学部
電話 0985-58-7504(山本研究室)
2. 発表申込み締切
発表申込み締切は,平成24年10月12日です。
3. 原稿提出
発表原稿様式等については,発表申込みがあった方に電子メールにてお知らせ いたします。
原稿送付締切は,平成24年11月9日です。
多くの方の発表申込みをお待ちしております。
日本科学教育学会 平成24年度企画編集委員 山本智一(宮崎大学)
日本科学教育学会 九州沖縄支部長 渡邉重義(熊本大学)
[日 程]
| 9:00〜9:30 | 受付 | |
| 9:30〜10:30 | 研究発表(午前の部前半) | |
| 10:30〜10:50 | 休憩 | |
| 10:50〜12:10 | 研究発表(午前の部後半) | |
| 12:10〜13:30 | 昼休憩・九州沖縄支部総会 | |
| 13:40〜15:00 | 研究発表(午後の部前半) | |
| 15:00〜15:20 | 休憩 | |
| 15:20〜16:40 | 研究発表(午後の部後半) |
| 座長:竹中真希子(大分大学教育福祉科学部) | ||
| A01 | 9:30-9:50 | 地学教材開発と授業実践−断層による地形形成と液状化を例にして− |
| ○赤星征典(熊本大学教育学研究科)・島田駿祐(熊本大学大学院教育学研究科)・福本祥大(熊本大学教育学部)・田中均(熊本大学教育学部) | ||
| A02 | 9:50-10:10 | 「月の満ち欠け」に関する学習内容の検討 |
| ○坂本憲明(福岡教育大学) | ||
| A03 | 10:10-10:30 | 阿蘇カルデラの地盤震動記録をもとにした教材づくり |
| ○山田伸之(福岡教育大学)・萱野浩輔(福岡教育大学) | ||
| 座長:牧野治敏(大分大学高等教育開発センター) | ||
| B01 | 9:30-9:50 | 子どもの自己制御的な学習を促す理科授業方略に関する研究 |
| ○平方章弘(佐賀大学大学院教育学研究科)・佐藤寛之(佐賀大学文化教育学部)・田中千恵子(佐賀大学文化教育学部附属中学校) | ||
| B02 | 9:50-10:10 | ICT活用による小学校理科授業の改善 |
| ○才木崇史(長崎大学大学院) | ||
| B03 | 10:10-10:30 | 学ぶ意欲を高める理科の授業 |
| ○松本隆(長崎大学大学院) | ||
| 10:30-10:50 | 休憩 | |
| 座長:坂本憲明(福岡教育大学) | ||
| A04 | 10:50-11:10 | 熊本県緑川の川原の石の教材研究−溶結凝灰岩を鍵にした小学校理科の単元構想と授業実践− |
| ○井手上光博(熊本大学大学院教育学研究科)・渡邉重義(熊本大学教育学部) | ||
| A05 | 11:10-11:30 | 校庭の樹木を活用した探究学習のための教材化 |
| ○永田昌大(熊本大学教育学部)・渡邉重義(熊本大学教育学部) | ||
| A06 | 11:30-11:50 | 熊本城公園の石垣に分布するシダ植物の調査と教材化 |
| ○木村美貴(熊本大学教育学部)・渡邉重義(熊本大学教育学部) | ||
| A07 | 11:50-12:10 | 小学校理科における金属,水,空気の熱膨張に関する教材開発〜同体積による体積変化の可視化〜 |
| ○甲斐昌平(福岡教育大学大学院教育学研究科) | ||
| 座長:佐藤寛之(佐賀大学文化教育学部) | ||
| B04 | 10:50-11:10 | ノルウェーの理科教員養成大学におけるキャリア支援 |
| ○三宅志穂(神戸女学院大学人間科学部) | ||
| B05 | 11:10-11:30 | 教員養成大学におけるPBLを基盤とした理科・生物領域の授業改善と学生の問題解決能力向上への効果に関する研究 |
| ○西野秀昭(福岡教育大学)・橋口潤一(福岡教育大学) | ||
| B06 | 11:30-11:50 | マンガを用いたケースメソッド教材の読み取りに関する評価:現職教員のコマの気づきに着目して |
| ○大黒孝文(同志社女子大学)・竹中真希子(大分大学教育福祉科学部) ・中村久良(株式会社ナリカ)・稲垣成哲(神戸大学大学院人間発達環境学研究科) | ||
| B07 | 11:50-12:10 | 自然体験学習による環境保護意識の変容ー大学での授業実践からー |
| ○牧野治敏(大分大学高等教育開発センター) | ||
| 12:10-13:30 | 昼休憩(13:00-13:30:九州沖縄支部総会【L401教室】) | |
| 座長:森藤義孝(福岡教育大学) | ||
| A08 | 13:40-14:00 | 幼年期の子どもが嗜好する科学絵本デザイン(2) |
| ○山橋知香(神戸大学)・黒田秀子(神戸市立東町小学校)・山口悦司(神戸大学)・稲垣成哲(神戸大学) | ||
| A09 | 14:00-14:20 | 科学実験塾・塾の実験教室の現状とニーズ分析−保護者へのWEBアンケート調査− |
| ○西村憲人(東京理科大学大学院科学教育研究科)・小川正賢(東京理科大学大学院科学教育研究科) | ||
| A10 | 14:20-14:40 | 県事業による科学教育のための子ども実験教室 |
| ○軸丸勇士(大分大学名誉教授)・武井雅宏(大分大学名誉教授)・島田達生(大分大学名誉教授)・ 木村 健(元大分県立臼杵高等学校)・一木高志(大分県教育委員会)・ 栗田博之(大分市教育委員会)・吉田可愛(大分まちなか倶楽部)・ 金河明美(大分まちなか倶楽部) | ||
| A11 | 14:40-15:00 | 学校との連携を深めるための、展示物解説の工夫・改善について−解説文を作成するためのワークショップを通して− |
| ○里岡亜紀(宮崎科学技術館) | ||
| 座長:土田理(鹿児島大学教育学部) | ||
| B08 | 13:40-14:00 | ICTを活用した大学での数学教養教育 |
| ○高木悟(工学院大学基礎・教養教育部門) | ||
| B09 | 14:00-14:20 | ともに科学的な見方・考え方に高める理科学習 |
| ○田代見二(宮崎大学教育文化学部附属小学校)・徳永悟(宮崎大学教育文化学部附属小学校)・小石紀博(宮崎大学教育文化学部附属小学校)・猿田祐嗣(国立教育政策研究所教育課程研究センター)・中山 迅(宮崎大学大学院教育学研究科) | ||
| B10 | 14:20-14:40 | ARCSモデルに基づいた小学校理科学習の展開ー第6学年「電気の利用」の単元評価ー |
| ○田中一磨(神戸大学人間発達環境学研究科) | ||
| B11 | 14:40-15:00 | 義務教育段階の指導内容の最適化や構造化についての検討 |
| ○甲斐初美(福岡教育大学) | ||
| 15:00-15:20 | 休憩 | |
| 座長:飯野直子(熊本大学教育学部) | ||
| A12 | 15:20-15:40 | 中学校理科教科書の記述における「問い」の類型(3)―単元内の場面に注目して:第1分野― |
| ○森智裕(宮崎大学大学院教育学研究科)・渡邉俊和(宮崎大学大学院教育学研究科)・猿田祐嗣(国立教育政策研究所教育課程研究センター)・中山迅(宮崎大学大学院教育学研究科) | ||
| A13 | 15:40-16:00 | 中学校理科教科書の記述における「問い」の類型(3)―単元内の場面に注目して:第2分野― |
| ○渡邉俊和(宮崎大学大学院教育学研究科)・森智裕(宮崎大学大学院教育学研究科)・猿田祐嗣(国立教育政策研究所教育課程研究センター)・中山迅(宮崎大学大学院教育学研究科) | ||
| A14 | 16:00-16:20 | アメリカの中学校理科教科書における科学的な方法の取り扱い−生物領域を中心に |
| ○渡邉重義(熊本大学教育学部) | ||
| A15 | 16:20-16:40 | 命題分析をとおした学習内容の批判的検討 |
| ○森藤義孝(福岡教育大学) | ||
| 座長:甲斐初美(福岡教育大学) | ||
| B12 | 15:20-15:40 | 主張・証拠・理由付けから構成されるアーギュメントの教授方略のデザイン研究:小学校第5学年理科「振り子」を事例として |
| ○村津啓太(神戸大学)・稲垣成哲(神戸大学)・山口悦司(神戸大学)・山本智一(宮崎大学)・坂本美紀(神戸大学)・西垣順子(大阪市立大学)・神山真一(神戸大学附属住吉小学校) | ||
| B13 | 15:40-16:00 | 理系研究者による授業の効果 |
| ○千頭一郎(鹿児島県立鹿屋高等学校) | ||
| B14 | 16:00-16:20 | 「太陽の光」と「太陽電池」に関する児童のとらえ方 |
| ○小瀬直人(鹿児島大学大学院教育学研究科)・土田理(鹿児島大学教育学部) | ||
| B15 | 16:20-16:40 | プラネタリウム番組の中学生への教育的な効果 |
| ○隈元修一(宮崎科学技術館) |
