日本学術会議ニュース・メール ** No.720(2020/9/15)〜725(2020/10/9)

2020年10月14日(水)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.725 ** 2020/10/9
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
    「コロナとの共生の時代における分析化学の果たす役割」
2.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「コロナとの共生の時代における分析化学の果たす役割」
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日時:2020年11月11日(水)13:00-17:00

場所:オンライン開催

主催:日本学術会議

開催趣旨:
 COVID-19が社会に与えた影響は多方面にわたる。分析化学の関わる広い分野
 も例外ではなく、様々な影響があり、例えば大学でのオンライン授業、企業
 でのテレワークの重要性(効率化、働き方改革)はそれが実践され、根付か
 せることの契機となり、また研究所のスマート化や実際の分析のためのオン
 ラインでの試料のやり取りやオンラインでの立会い、更にデータの共有化の
 在り方等、様々な影響がある。こういった流れは今までの分析化学の関わり
 方を抜本的に変えてしまう可能性が高い。同時に日本でまた分析化学の分野
 において、今までのICTの遅れを取り戻す良い機会ともいえる「災い転じて
 福となす」タイミングととらえることもできる。このコロナの時代だからこ
 そ可能なことと可能でないことをきちんときちんと認識していくことが大事
 であり、そういった観点から、今後に分析化学の果たす役割を皆で議論し、
 新たな視点を提言する場としたい。

次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/295-s-1111.html

参加費:無料

要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0067.html        

問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

 平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。

 日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

 様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

 現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

 なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意くださ
い。

【問い合わせ先】
  日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
  scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)
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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.724 ** 2020/10/2
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1.【文部科学省より周知依頼】
   ロードマップ2020の決定について

2.【開催案内】 研究者のための+αシリーズ Vol.1
   「What is Researcher Development?
     -英国Vitaeがすすめる研究者職能開発とは-」
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【文部科学省より周知依頼】
  ロードマップ2020の決定について
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 標記の件について、去る9月30日、文部科学省の「科学技術・学術審議会
学術分科会研究環境基盤部会 学術研究の大型プロジェクトに関する作業部会」
において決定されたロードマップ2020が公表されましたこと、
御報告いたします。
 なお、ロードマップ2020は、次のリンク先にて公表しておりますこと、
併せて御報告いたします。

ロードマップ2020掲載ページ(文部科学省)
https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/1388523_00001.htm

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【開催案内】 研究者のための+αシリーズ Vol.1
  「What is Researcher Development?
-英国Vitaeがすすめる研究者職能開発とは-」
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 研究者の成長は、研究室や学術コミュニティの環境に大きく依存します。
 その一方で、海外では第三者的組織による支援・取組も進んでいます。
 JSTは令和元年度より、文部科学省補助金事業「世界で活躍できる研究者育成
プログラム総合支援事業」の採択を受け、このたび、研究者の成長支援にむけた
取組として、研究者のための+αシリーズを開講いたします。
第1回目は、英国の研究者職能開発プログラムであるVitaeを運営するトップを
お招きし、その先進的取組の背景と現状について学ぶとともに、
プロフェッショナルな研究者の能力とは一体何か、そして、
私たちはその成長支援のために何ができるのかを考えます。
 どうぞ奮ってご参加ください。

===
 研究者のための+αシリーズ Vol.1
  「What is Researcher Development?
-英国Vitaeがすすめる研究者職能開発とは-」

【開催日時】2020年10月12日(月) 16:00〜18:00
【開催形態】オンライン(Zoom)同時通訳あり
【参加費】無料(事前申込制)
【参加資格】幅広いキャリア層の研究者、ならびに研究者を支援する立場のかた
【参加申込URL】https://form.jst.go.jp/enquetes/2020_rpd01
【参加申込締切】10月8日(木)16:00まで
【問合せ先】
  国立研究開発法人科学技術振興機構科学技術イノベーション人材育成部
   sekai-info*jst.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)

*今回ご参加された研究者のかたには、次回11月12日開催予定の
「Vitaeによる研究キャリア開発ワークショップ(仮題)」(20名様限定)の受講を
優先的に受け付けます。

*詳細は以下ホームページをご覧下さい。
https://www.jst.go.jp/innov-jinzai/sekai/seika/event20201012.html

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.723 ** 2020/9/25
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1.【お知らせ】
  「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」
日本学術会議ホームページへの掲載について
2.【お知らせ】
共同主催国際会議の募集について(ご案内)
3.【開催案内】日本学術会議主催公開シンポジウム
   「複合災害への備えー withコロナ時代を生きる」
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【お知らせ】
 「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」
日本学術会議ホームページへの掲載について
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「未来からの問い」は、これから10年後、30年後の世界を予想した上で、
現在できる課題を導き出して学術による解決策を探る試みです。

 学術の力で日本の皆さんと緊密に協力しながら明るい未来を拓いていくための
道標であり、日本の皆さんと日本学術会議との対話の出発点です。

 この度、これまでの議論を取りまとめた「未来からの問い―日本学術会議
100年を構想する」を日本学術会議のホームページに掲載いたしましたので、
ぜひご覧ください。

「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/tenbou2020/miraitoi.html

「未来からの問い」特設ホームページ
  http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/tenbou2020/mirai-top.html

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【お知らせ】
  共同主催国際会議の募集について(ご案内)
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 日本学術会議では昭和28年度以降、国内の学術研究団体が国内で開催する
国際会議のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、
特に重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、
学術研究団体への支援・協力を行っています。
 
 この度、2022年度に開催される国際会議を対象に、
【令和2年10月1日(木)〜11月30日(月)まで】共同主催の募集を行います。
 詳細についてはこちらをご覧ください。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html

※本件問い合わせ先:
  日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当 
  TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 
  Mail:scj.kokusaikaigi.h5j*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)
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【開催案内】日本学術会議主催公開シンポジウム
  「複合災害への備えー withコロナ時代を生きる」
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1:日時:2020年10月3日(土)13:30-15:00

2:場所:オンライン配信
   https://bosai-kokutai.com/session/detail/SS-11/

3:主催:日本学術会議 防災減災学術連携委員会、土木工学・建築学委員会
  共催:防災学術連携体

4:開催趣旨:
 内閣府の主催で第5回防災推進国民大会(*)が10月3日に開催されますが、
日本学術会議と防災学術連携体は共催のセッション「複合災害への備えーwith
コロナ時代を生きる」を開きますので、ご案内いたします。
ご研究のお仲間にもお知らせください。
 新型コロナウィルスの感染拡大は日本全国、全世界に及んでいます。
感染症への対策は続けねばならず、この間に生じる自然災害によって起こる
複合災害にも警戒が必要です。防災学術連携体(防災に関わる58の学会が
日本学術会議を要として集まった組織)は、沖縄の梅雨入りが近い5月1日に、
市民への緊急メッセージ「感染症と自然災害の複合災害に備えてください」を
発表しました。 日本は災害の多い国であり、南海トラフ地震、首都直下地震
のみならず、気候変動の激化による豪雨災害にも備えねばなりません。
 「with コロナの時代」に生きる私たちは、今後どのように複合災害に備えて
いくべきでしょうか。医療、気象、河川、地震、土木、建築、都市計画などの
分野の専門家が集まり、知恵を結集して議論するとともに、
一般市民への展開を図ります。

*防災推進国民会議は内閣府に設けられ、内閣総理大臣が議長を務め、
全国知事会、日本経済団体連合会など約40の日本の主な機関の代表が
議員として参加しており、学術の分野では日本学術会議会長と防災学術連携体
代表幹事が議員を務めております。防災推進国民会議の主催により、
2016年から防災推進国民大会が開催されています。

5:プログラムの詳細はこちら↓↓
   http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/295-s-1003.html

6:問合せ先:中川寛子(米田事務所)
    TEL:03-5876-8461
    Mail: hisyo*yoneda-masako.com(*を@に変更して送信して下さい)

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.722 ** 2020/9/11
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【原子力規制委員会原子力規制庁】
  原子力規制人材育成事業の令和2年度新規採択事業の公募について
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 原子力規制庁では、原子力安全・原子力規制に係る人材を広く確保・育成し、
原子力規制を着実に進めていくことを目的として、平成28年度から「原子力規
制人材育成事業」を実施しています。

 同事業は、国内の大学等における原子力規制に関わる人材を効果的・効率的・
戦略的に育成する事業を3〜5年以内で支援するものであり(補助額:年度当たり
3,000万円程度)、平成28年度、平成29年度に原子力安全・原子力規制に直接関
係する分野について計18件の採択を行いましたが、そのうち2件が令和元年度で
終了し、1件が途中で取り消しとなりましたことから、令和2年度はこれまでに
採択実績のない分野横断的な学際的教育研究プログラムを最優先として、新規事
業の公募を行います。

・令和2年度「原子力人材育成等推進事業費補助金(原子力規制人材育成事業)」
について
https://www.nsr.go.jp/nra/chotatsu/hojyokin/20200903.html

 具体的には、下記の分野横断的な学際的教育研究プログラムを最優先で募集
します。

・新規制基準に基づく審査においても用いられる分野(例えば、地震・津波・火
山等の自然科学や耐震・建築等の一般産業の安全に関わる理工学)の技術や知見
を原子力規制に活かすことができる人材を育成するための教育研究プログラム
・他の分野(リスクコミュニケーション等の社会科学など)の技術や知見を原子
力規制や原子力安全に活かすことができる人材を育成するための、分野横断的な
学際的教育研究プログラム

 本事業の公募を9月3日(木)から10月2日(金)12:00まで行っております
ので、公募要領を参照の上、奮って御応募いただけますようお願いいたします。

 担当:原子力規制庁人事課 奥、大塚、伊藤、山田
 電話:03-5114-2104

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.721 ** 2020/9/4
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1.【開催案内】「日本学術会議in山口」公開講演会
  「AI戦略の地方への展開−大学におけるデータサイエンス教育と地域連携」

2.【独立行政法人日本学術振興会】
  令和3(2021)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究成果公開
  促進費)の公募について

3.【公益社団法人新化学技術推進協会】
  第20回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞のついて(ご案内)

4.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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【開催案内】「日本学術会議in山口」公開講演会
「AI戦略の地方への展開−大学におけるデータサイエンス教育と地域連携」
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【開催趣旨】
 近年の人工知能(AI)関連技術の進展はめざましく、社会課題の解決への
積極的な活用が期待されます。政府は、AI利活用の環境整備・方策を、AI戦略
として提示しています。地方において、これらをどのように展開し、実効化して
いけばよいか、その方向性や課題を、教育や科学の役割を中心に議論します。

【主催】 日本学術会議
【共催】 山口大学
【日時】 2020年9月27日(日)12:50〜15:45
【場所】 オンライン開催
【プログラム】 http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/285-s-0927.html
【参加申込み】 定員300名 参加フォームより登録の必要あり 
        http://ds22.cc.yamaguchi-u.ac.jp/~ken-san/SCJ/
 
 問い合わせ先
  山口大学学術研究部研究推進課
  TEL 083-933-5011
  Email:kenkyu*yamaguchi-u.ac.jp(*を@に変更して送信して下さい)

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【独立行政法人日本学術振興会】
 令和3(2021)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(研究成果公開
 促進費)の公募について
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日本学術会議協力学術研究団体 御中

令和3(2021)年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)
(研究成果公開促進費)の公募について

                       独立行政法人日本学術振興会
                          研究事業部研究事業課

 このことについて、「令和3(2021)年度科学研究費助成事業−科研費−公募
要領(科学研究費補助金)(研究成果公開促進費)研究成果公開発表、国際
情報発信強化、学術図書、データベース」により公募します。
なお、本件の詳細については、以下のURLを御覧いただくとともに、
関係者への周知をお願いします。

・日本学術振興会科学研究費助成事業ホームページ
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html

 また、公募要領に記載されている「研究活動における不正行為への対応等に
関するガイドライン」に基づく「取組状況に係るチェックリスト」の提出及び
「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン」に基づく「体制
整備等自己評価チェックリスト」の提出は不要となりますのでご留意ください。

(問合せ先)
  独立行政法人日本学術振興会
  研究事業部 研究事業課 研究成果公開促進費係
  〒102-0083 東京都千代田区麹町5−3−1 麹町ビジネスセンター
  TEL:03-3263-4926 、4920
  E-mail:seikakoukai*jsps.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)

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【公益社団法人新化学技術推進協会】
 第20回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について(ご案内)
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 第20回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について、候補業績募集の案内
がありましたのでお知らせいたします。会員・連携会員の皆様がご応募できる賞で
すので、同賞にふさわしいと考えられる業績について応募をご希望の方は、以下の
ホームページから直接ご応募をお願いします。応募要領につきましては、以下のホ
ームページでご確認ください。

○グリーン・サステイナブル ケミストリー賞:
  人と環境にやさしく、持続可能な社会の発展を支える化学であるグリーン・
 サステイナブルケミストリーの推進に貢献した業績を顕彰する賞です。

【締切】
 2020年11月20日(金)厳守。

・公益社団法人新化学技術推進協会ホームページ
http://www.jaci.or.jp/gscn/page_03.html

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日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中

 平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。
 日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。

 様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html

 現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。

 なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。

【問い合わせ先】
  日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
  Email:scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)

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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.720 ** 2020/8/28
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1.【開催案内】国際シンポジウム
「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2020」
2.【開催案内】日本学術会議近畿地区会議主催 学術講演会
「未来の語り口:人間は神になれるか」
3.【開催案内】日本学術会議 東北地区会議主催 公開学術講演会
「人生100年時代の雇用問題」
4.【開催案内】公開シンポジウム
「毒性学研究のこれから〜「外」からみた毒性学〜 」
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【開催案内】国際シンポジウム
「持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2020」
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 2020年9月3日、4日に,国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と
技術に関する国際会議2020」をオンラインで開催いたします。
 ホームページの情報も、ぜひご覧ください。
(日)http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2020/ja/index.html
(英)http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2020/index.html
(参加登録)https://zoom.us/webinar/register/WN_eXLTLEjhRouxz4JOxlx-Bw

【日時】2020年9月3日(木)14時00分〜16時00分
 2020年9月4日(金)21時00分〜23時00分

【主催】日本学術会議
【共催】一般社団法人日本社会学会
【後援】国際学術会議(ISC)、国際社会学会(ISA)、国連広報センター、
    公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
【開催趣旨】
  グローバル時代が前提とした人とモノの移動が、新型コロナウイルスに
 よって大きく制限された今、地球レベルでの持続可能性や包摂についての
 議論がさらに重要となってきている。本会議では、コロナ危機後の「ニュ
 ーノーマル」におけるCO2削減の革新的変化など、持続可能で包摂的な社会
 を可能とする未来のかたちを展望する。会議では、大きく二つのサブテーマ
 として、「アジアの挑戦と日本の役割」、そして「地球規模の挑戦と学術の
 役割」を設定し、社会政策、社会学、政治学といった社会科学の研究者を中
 心に、学術が出来ることについて議論を進めていく。
 
【使用言語】英語
【定員】500名

※本件問い合わせ先
日本学術会議事務局 (国際業務担当) 
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0120.html
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【開催案内】日本学術会議近畿地区会議主催 学術講演会
「未来の語り口:人間は神になれるか」
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【開催趣旨】
 AI とIoT の発達による(狩猟社会、農耕社会、産業社会、情報社会に続く)
Society5.0 と呼ばれる現代、人間の能力は神をも超えようとしているかに
思われる。他方で、人口(過剰・収縮)問題、環境問題はじめ人間をとりまく
さまざまなリスク問題が、地球規模の課題として浮上しつつあるのも事実である。
今回の学術講演会では、こうした新たな技術の発展のなかで、私たちが
いかなる未来を構想しうるのかをめぐって議論を深めたいと考える。
 特に、未来の主人公たる高校生や大学生にも広く参加を呼びかけてみようと
考えている。

【主催】 日本学術会議近畿地区会議、京都産業大学
【日時】 2020年9月22日(火・祝)13:00〜17:00
【場所】 オンライン開催
【プログラム】 http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/293-s-0922.html
【参加申込み】 参加フォームより登録の必要あり 
   https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0123.html

問い合わせ先
 日本学術会議近畿地区会議事務局(京都産業大学内)
 TEL 075-705-2953 FAX 075-705-1960
 Email:gakujutsu-kinki*star.kyoto-su.ac.jp(*を@に変更)
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【開催案内】日本学術会議 東北地区会議主催 公開学術講演会
 「人生100年時代の雇用問題」
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【開催趣旨】
 学校を卒業すると同時に正社員として就職し、定年まで同じ会社に勤めあげて、
定年後は退職金と安定した年金でゆとりある生活を送るという日本型雇用慣行は
弱体化しています。年金の支払開始時期も遅くなっています。
卒業と同時に就職できない人々、正社員になれない人々、キャリアの途中で
転職する人々、定年後も再雇用で働く人々が増えています。
この雇用の不安定化のため、非正規雇用者の増大、中高年フリーターの増大、
結婚できない人々の増大、老後貧乏の問題など、さまざまな社会問題が生じて
います。
 本講演会では、このような社会の変化と社会問題の発生を背景として、
現代日本の雇用問題の実態と解決策について議論を深めていきます。

【主催】 日本学術会議東北地区会議、東北大学
【日時】 2020年9月26日(土)13:00〜16:20
【場所】 オンライン開催
【プログラム】 http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/293-s-0926.html
【参加申込み】 参加フォームより事前登録の必要あり 
  http://www.bureau.tohoku.ac.jp/kenkyo/gakujyutsukaigi/R2form.html

○問い合わせ先
 東北大学研究推進課
 TEL:022-217-4840
 E-mail: kenkyo*grp.tohoku.ac.jp(*を@に変更)
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【開催案内】公開シンポジウム
「 毒性学研究のこれから〜「外」からみた毒性学〜 」
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 9月11日(金)に,オンラインで日本学術会議公開シンポジウム
「毒性学研究のこれから〜「外」からみた毒性学〜 」が開催されます。

【主催】 日本学術会議 毒性学分科会(薬学委員会・食料科学委員会・基礎医学
     委員会合同委員会)
【日時】 2020年9月11日(金) 13:30〜16:30
【場所】オンライン
【参加費】 無料、
【事前申込み】要
  http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/link/291-s-0911_link_1.html

【開催趣旨】
 我が国の毒性学は、公害による健康影響に対処するための科学として大きく
進歩しました。しかし、顕著で重篤な結果を伴う可能性のある健康影響の問題は
影をひそめ、それに伴い毒性学への社会の関心やニーズも変化しています。
毒性学の研究対象は、生産活動より生み出された多種多様な化学物質であり、
社会の姿にその存立の基盤があります。現在、私たちの社会は、産業構造の変化
に加えて、気候変動など有限な地球への人間活動の影響により、大きな変貌を
遂げています。社会の変化の中で、毒性学も新たな対象や方法を積極的に
探っていくべき時が来ています。
 本シンポジウムでは,現代の「毒性学」に求められているものや期待を、
毒性学を「外」から眺める立場の方々に問いかけていただき、
毒性学との対話を通じて、そのあり方を考える場とします。
ご興味をお持ちの方は奮ってご参加ください。

プログラム、問合せ先につきましては、以下をご参照ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/291-s-0911.pdf
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日本学術会議ニュース・メール ** No.714(2020/6/12)〜719(2020/8/21)

2020年8月17日(月)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.719 ** 2020/8/21
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日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ
現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。
令和2年度第3四半期追加募集分
 開催予定時期   :令和2年11〜12月
 申込み締切    :令和2年8月31日(月)
令和2年度第4四半期募集分
 開催予定時期   :令和3年1〜3月
 申込み締切    :令和2年9月30日(水)
・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
           http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.718 ** 2020/8/14
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先ほどお送りしたメールニュースNo718について、
以下の点について訂正がありましたので、訂正の上再送させていただきます。
【後援】
誤:公益社団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
正:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。
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【開催案内】国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と技術に関する
国際会議2020」
---------------------------------------------------------------------■
 2020年9月3日、4日に、国際シンポジウム「持続可能な社会のための科学と
技術に関する国際会議2020」をオンラインで開催いたします。
 HPに情報を掲載いたしましたので、是非、ご覧ください。
(日)http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2020/ja/index.html
(英)http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/jizoku2020/index.html
(参加登録)https://zoom.us/webinar/register/WN_eXLTLEjhRouxz4JOxlx-Bw
 ※参加登録URLはHP上では追って公開
【日時】2020年9月3日(木)14時00分〜16時00分
 2020年9月4日(金)21時00分〜23時00分
【主催】日本学術会議
【共催】一般社団法人日本社会学会
【後援】国際学術会議(ISC)、国際社会学会(ISA)、国連広報センター、
    公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
【開催趣旨】
  グローバル時代が前提とした人とモノの移動が、新型コロナウイルスに
 よって大きく制限された今、地球レベルでの持続可能性や包摂についての
 議論がさらに重要となってきている。本会議では、コロナ危機後の「ニュ
 ーノーマル」におけるCO2削減の革新的変化など、持続可能で包摂的な社会
 を可能とする未来のかたちを展望する。会議では、大きく二つのサブテーマ
 として、「アジアの挑戦と日本の役割」、そして「地球規模の挑戦と学術の
 役割」を設定し、社会政策、社会学、政治学といった社会科学の研究者を中
 心に、学術が出来ることについて議論を進めていく。
 
【使用言語】英語
【定員】500名
※本件問い合わせ先
日本学術会議事務局 (国際業務担当) 
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0120.html
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.717 ** 2020/8/7
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「学術振興に寄与する研究評価を目指して」
2.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「学術振興に寄与する研究評価を目指して」
--------------------------------------------------------------------■
日時:2020年8月29日(土)13:00-18:00(12:30開場)
場所:オンライン
主催:日本学術会議
開催趣旨:
 研究評価の変化という近年の急速な変化に鑑み、学術の振興に寄与する研究
評価のあり方はいかなるものかについて議論することが本フォーラムの目的で
ある。今日、研究評価は、学術行政上まったく新たな文脈に置かれるようにな
っている。個人の研究活動の評価を大学・研究機関の評価及び予算配分の決定
に反映させるとともに、個人の勤務評価に直結させる方向が顕著になっている
のである。その方針は、大学改革と結びつけられながら、とくに国立大学法人
に関して明確に打ち出されている。このような取組は、国立大学法人にとどま
らず、すべての大学に広がる可能性がある。
 本フォーラムでは、学術の振興に寄与する研究評価のあり方について議論す
る。そのさい、国際比較と若手研究者支援の視点を盛り込むとともに、研究評
価について評価機構・マスコミ・URAの立場からの意見も取り入れて検討したい。
 科学者委員会研究評価分科会では、研究評価に関する提言をまとめる予定で
ある。本フォーラムでの意見交換と成果を反映した提言にしたいと考えている。
次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/287-s-0829.html
参加費:無料
要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
  https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0067.html     
問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295
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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中
 平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。
 日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。
 様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html
 現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。
 なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。
【問い合わせ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.716 ** 2020/7/22
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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「生きる意味 −コロナ収束後の産学連携が目指す価値の創造−」
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・日時:2020年9月20日(日)13:00-17:00
・場所:日本学術会議講堂 オンライン配信あり
・主催:日本学術会議
・開催趣旨:
  日本学術会議の政府・産業界連携分科会は、大学と産業界両方の関係者が
近未来へ向けて双方が納得し推進できる新しい産学連携の在り方について議論を
重ねてきた。
2018年11月にはその議論をまとめて提言として 発表し、これをもとに、
昨年3月から10月にかけて3回のシンポジウムと学術フォーラム開催し、
産学共創のあり方、人材育成、ベンチャー・インキュベーションについて議論を
展開してきた。
今回はその集大成として、産学ともにこれからの社会の重要なテーマと考える
「生きる意味」について、とくにこれからの社会を背負う世代の識者を招いて
議論する。
とりわけ、新型コロナウイルスによって大きく暮らし方を変更せざるを得なく
なった現在、その影響も踏まえて将来の社会、産業、学術、教育について語る
ことは、これから大きな価値の転換が起こる未来を見通す上で不可欠であろう。
また、科学技術基本法が改訂され、第6期科学技術基本計画の中で人文科学に
期待する動きが強まっている。そこで、今回は社会学や哲学を中心とした人文学
の考えに、科学技術や産業界が関わる立場で議論することにした。
・次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/291-s-0920.html
・定員:日本学術会議の講堂で参加希望の場合は人数調整が必要になります。
・参加費:無料
・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html        
・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分
・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
電話:03-3403-6295
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.715 ** 2020/7/3
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1.【開催案内】日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会主催
  公開シンポジウム「壁を超える―ジェンダーがつなぐ未来へ」
2.【全国ダイバーシティネットワーク (OPENeD)からのご案内】
「全国大学・研究機関における男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に
関するアンケート調査」分析結果について
3.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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【開催案内】日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会主催
  公開シンポジウム「壁を超える―ジェンダーがつなぐ未来へ」
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日時:2020年8月31日(月)13時00分〜17時00分(12時30分開場)
場所:日本学術会議講堂
    (サイバーシンポジウムに変更することもあります。)
主催:日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会
共催:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
後援:文部科学省(予定)、内閣府男女共同参画局(予定)
開催趣旨:
  2017年5月に東京で開催した国際会議ジェンダーサミット10(以下GS10)では、
科学の世界で男女共同参画を推進することが科学の成果につながることを示す
結果が多々発表された。多くの男女がこれらの結果を共有するために、またGS
 10での成果を継続的に議論し、さらなるジェンダー平等に関する研究を広める
 ために、毎年フォローアップシンポジウムを開催することとした。2018年6月
 の第1回では産学官にてどのようなフォローアップ活動をしているか議論し、
 各大学と機関、企業がそれぞれ工夫をしながら展開していることを確認した。
 昨年は7月には第2回のフォローアップシンポジウムを開催し、GS10 で提案
 した”Gender Equality 2.0”に焦点をあてて議論し、LGBTなどがこれからの
 社会の鍵になることを共有した。今年は、男女が様々な壁を越えるための取り
 組みに焦点をあて、若手の活躍を支援するための最終フォローアップシンポジ
 ウムを開催する。
次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/291-s-0831.html
入場無料・要事前登録 
 申込フォーム: https://form.jst.go.jp/enquetes/gs10fu2020
アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分
問合せ先:
  diversity*jst.go.jp (JSTダイバーシティ推進室)
 (*を@に変更して送信して下さい)
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【全国ダイバーシティネットワーク (OPENeD)からのご案内】
「全国大学・研究機関における男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に
関するアンケート調査」分析結果について
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全国ダイバーシティネットワーク(OPENeD)は、男女共同参画社会や多様な個性・
能力が尊重されるインクルーシブな社会の実現のために、文部科学省と連携して、
大学や研究機関、企業等における女性研究者の育成や研究環境・研究力の向上
を目指す諸機関をつなぎ、国内外の取組動向や参考事例(グッドプラクティス)を
収集・公開し、全国的な普及・展開を図る活動をしております。
2019年2月〜6月(調査実施時期)にわたって、
日本学術会議科学者委員会男女共同参画分科会と共同で、国・公・私立の枠を
超え、分野を超えた全国およそ800にも及ぶすべての大学・研究機関を対象に、
初めての実態調査となる、
「男女共同参画・ダイバーシティの推進状況に関するアンケート調査」を実施しました。
この度、アンケート調査の分析結果につきまして、
全国ダイバーシティネットワーク「OPENeD」のウェブサイト
https://www.opened.network/
に掲載しました。
是非、全国ダイバーシティネットワーク「OPENeD」のウェブサイト
https://www.opened.network/
より、ご高覧いただけますよう宜しくお願い申し上げます。
ご回答をいただきました大学・研究機関の各位におかれましては、
大変お忙しい中、ご協力を賜りまして、誠に有難うございました。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
本件連絡先:全国ダイバーシティネットワーク事務局
    (大阪大学男女協働推進センター内)
    Tel : 06-6105-6059
    E−mail:danjyo-nw*office.osaka-u.ac.jp 
(*を@に変更して送信して下さい)
  全国ダイバーシティネットワークOPENeD
     https://www.opened.network/
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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
---------------------------------------------------------------------------■
日本学術会議 協力学術研究団体 御中
平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。
日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。
様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html
現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。
なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。
【問い合わせ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.714 ** 2020/6/12
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1.【独立行政法人日本学術振興会】
令和3(2021)年度分二国間交流事業(共同研究・セミナー)の
公募について
2.日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
■--------------------------------------------------------------------
【独立行政法人日本学術振興会】
令和3(2021)年度分二国間交流事業(共同研究・セミナー)の
公募について
--------------------------------------------------------------------■
日本学術会議協力学術研究団体 御中
令和3(2021)年度分二国間交流事業(共同研究・セミナー)の公募について
独立行政法人日本学術振興会
国際事業部研究協力第二課
日頃は本会の国際交流事業について、格別の御支援を賜り、厚くお礼申し上げます。
本会は我が国の大学等の優れた研究者(若手研究者を含む)が相手国の研究者と
協力して行う共同研究・セミナーの実施に要する経費を支援するため、
「二国間交流事業(共同研究・セミナー)」を実施しています。
このたび、令和3(2021)年度分の募集を開始いたしましたので、
詳細については以下のURLを御覧いただくとともに、
関係者への周知をお願いします。
・日本学術振興会二国間交流事業ホームページ
https://www.jsps.go.jp/j-bilat/semina/shinsei_bosyu.html
(問合せ先)
独立行政法人日本学術振興会 国際事業部 研究協力第二課
〒102-0083 東京都千代田区麹町5−3−1 麹町ビジネスセンター
Tel: 03-3263-2367, 1755, 2387
E-mail:kenkyouka13*jsps.go.jp 
(*を@に変更して送信して下さい)
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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中
平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。
日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。
様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html
現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。
なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意ください。
【問い合わせ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
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教員の公募について(文教大学)

2020年8月8日(土)  カテゴリー: 会員からの情報提供

1. 採用職種
教授、准教授又は専任講師 1 名

2. 所属
教育学部 学校教育課程 理科専修【専門分野:理科教育】

3. 担当科目
理科教育I、理科教育II、教職実践演習(小・中・高)、卒業研究、教科概説「理科」等(学部)
理科授業実践論(専攻科)

詳細は次のURLをご覧ください.
https://www.bunkyo.ac.jp/recruit/
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=2&id=D120071689&ln_jor=0

住友生命 第14回「未来を強くする子育てプロジェクト」募集のお知らせ

2020年7月20日(月)  カテゴリー: お知らせ

育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。
募集要項や応募書類等は下記ページをご覧ください
https://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/

教員の公募について(鳴門教育大学)

2020年7月10日(金)  カテゴリー: 会員からの情報提供

鳴門教育大学・自然・生活系教科実践高度化コース(数学科教育実践分野)

人数:1名

職種:准教授・常勤専任講師相当

研究分野:解析学

締切:令和2年8月21日(金)午後5時(必着)

詳細は次のURLをご覧ください.
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D120070167&ln_jor=0
http://www.naruto-u.ac.jp/staff068.html

日本学術会議ニュース・メール ** No.707(2020/3/27)〜713(2020/5/22)

2020年6月11日(木)  カテゴリー: お知らせ

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.713 ** 2020/5/22
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1.【お知らせ】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)などに関する
  特設HP開設について
2.[JST]女性研究者及びその活躍を推進している機関を対象とした表彰制度
  「輝く女性研究者賞(ジュン アシダ賞)」募集中(6/30 正午まで)
■--------------------------------------------------------------------------
 【お知らせ】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)などに関する
 特設HP開設について
---------------------------------------------------------------------------■
 新型コロナウイルス感染症により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと
ともに、ご遺族の皆様に謹んでお悔やみを申し上げます。
 また、治療にあたられる最前線の医療関係者の方々の御無事をお祈りしますとともに
感謝と敬意を表します。
 このたび日本学術会議第二部大規模感染症予防・制圧体制検討分科会は、
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)などに関する特設HPを開設しましたので
お知らせいたします。
 本HPでは、各都道府県で収集公開されておられる感染に関する詳細データのリストを
作成し公開しております。このような一例毎の発症日、年代別、性別のデータが
公開されていることは世界的にも類がありません。これらデータを用いて工学系、
理学系の研究者たちもさまざまなデータ解析を行っていただき、感染防止に関する
研究的示唆を多く御発表いただくことを期待します。
特設ページURL:
 http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/2bu/covid19.html
各都道府県データリストURL:
 http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/2bu/linklist.html
■--------------------------------------------------------------------
[JST]女性研究者及びその活躍を推進している機関を対象とした表彰制度
「輝く女性研究者賞(ジュン アシダ賞)」募集中(6/30 正午まで)
--------------------------------------------------------------------■
 JSTは、世界トップレベルの研究開発を行うネットワーク型研究所として未来共創
イノベーションを先導することをそのミッションとしています。その目的を達成する
ための経営戦略の1つとしてダイバーシティを推進し、女性研究者の活躍を推進する
取り組みを行っています。
 そこで昨年度、女性研究者の活躍推進の一環として、持続的な社会と未来に貢献する
優れた研究等を行っている女性研究者及びその活躍を推進している機関を表彰する制度を
創設しました。第1回目となる昨年度は、多数の応募の中から外部有識者による選考を
経て、すばらしい受賞者および受賞機関を表彰することができました。
 女性研究者のより一層の活躍推進に貢献するため、今年度第2回目の募集を行います。
 なお、芦田基金(※)の協力により、副賞100万円の提供をいただきます。
※芦田基金は、1994年にデザイナーの故 芦田淳 氏が、青少年育成を目的として
公益社団法人科学技術国際交流センター(JISTEC)に寄附し設立された基金です。
 若手女性研究者や、女性研究者の活躍推進を行っている機関からのご応募を
お待ちしております。
 また、周囲のみなさまにぜひお知らせいただきますよう、お願いいたします。
【募集期間】2020年4月1日(水)〜6月30日(火)日本時間正午まで
【表彰対象】
▼輝く女性研究者賞(女性研究者)1名
  原則40歳未満(ただしライフイベントなどによる研究活動休止期間を勘案)
  科学技術に関連していれば研究分野は不問
▼輝く女性研究者活躍推進賞(機関)1機関
  女性研究者の活躍推進に貢献する、他機関のモデルとなるような取り組みを
行っている機関
【詳細URL】https://www.jst.go.jp/diversity/about/award/index.html
【本件のお問い合わせ先】
  国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
  ダイバーシティ推進室
   E-mail: diversity*jst.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)
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           http://jssf86.org/works1.html
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.712 ** 2020/5/15
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1.[JST]社会課題解決のための地域における取組募集のお知らせ
STIを活用した社会課題解決のための地域における取組を対象とした表彰制度
「STI for SDGs」アワード募集中(〜7/15迄)
2.[JST]SDGs の達成に向けた共創的研究開発プログラム募集のお知らせ
「SDGs の達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs)」提案
募集中(〜6/3 正午迄)
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[JST]社会課題解決のための地域における取組募集のお知らせ
STIを活用した社会課題解決のための地域における取組を対象とした表彰制度
「STI for SDGs」アワード募集中
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JST(「科学と社会」推進部)では、2019年度に未来共創推進事業の一環として創設
した表彰制度 “「STI for SDGs」アワード” にて、科学技術イノベーション
(Science, Technology and Innovation:STI)を用いて社会課題を解決する
地域における優れた取組を表彰しています。
本制度は、国内の団体が地域で行っている優れた取組を表彰することで、それらの
取組のさらなる発展や同様の社会課題を抱える地域への水平展開を促し、SDGsの
達成に貢献することを目的としています。取組に用いるSTIについては、分野、
用途、新規性、技術水準等の要件は設けず、他地域へも展開ができるような取組を
広く募集します。
2030年まで残り10年となった今、目標達成へ向けた活動をより推進していく必要が
あります。数多くのご応募お待ちしています。
【募集期間】 2020年4月24日(金)〜2020年7月15日(水)
       ※状況により変更となる場合があります。
【募集ページ】https://www.jst.go.jp/sis/co-creation/sdgs-award/2020/
【本件のお問い合わせ先】
  国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 「科学と社会」推進部
  「STI for SDGs」アワード事務局 
  E-mail:sdgs-award*jst.go.jp (*を@に変更して送信して下さい)
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[JST]SDGs の達成に向けた共創的研究開発プログラム募集のお知らせ
「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs)」提案募集中
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JSTの社会技術研究開発センター(RISTEX)および「科学と社会」推進部では、
「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」(SOLVE for SDGs)の新規提案の
募集を行っています。SDGsの達成に向けて目指すべき姿(ビジョン)を描き、
国内の地域における社会課題を特定し、その解決策を実証する研究提案を募集中です。
【募集期間】2020年4月3日(金曜日)〜2020年6月3日(水曜日)正午
【詳細URL】https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/current/proposal_2020.html
【本件のお問い合わせ先】
  国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
  社会技術研究開発センター/「科学と社会」推進部 SOLVE担当
   E-mail: boshusolve*jst.go.jp(*を@に変更して送信して下さい)
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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.711 ** 2020/5/8
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「Covid-19とオープンサイエンス」
2.[JST-RISTEX]令和2年度新規研究開発提案募集のお知らせ
「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践
研究開発プログラム」(〜6/23 正午迄)
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 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「Covid-19とオープンサイエンス」
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日時:2020年6月3日(水)10:30-16:00(講演時間は変更の可能性あり)
場所:インターネット公開
主催:日本学術会議
企画:オープンサイエンスの深化と推進に関する検討委員会
開催趣旨:
 学術の成果をオープン化して広く共有することにより、研究の進展を加速
 し、学術的知見の導出の拠り所となる研究資料・データと研究成果の再現
 性を高めることを目的とした「オープンサイエンス」の方向性が世界的に
注目されている。世界的なウイルス感染の拡大の中、オープンサイエンス
の深化と推進の方向性を議論し、新しい科学の推進の在り方を問う。
次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/287-s-0603.html
要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0114.html        
問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295
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[JST-RISTEX]令和2年度新規研究開発提案募集のお知らせ
「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践
研究開発プログラム」(〜6/23 正午迄)
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JST社会技術研究開発センター(RISTEX/リステックス)は、
文部科学省の政策の下、
「社会のなかの科学・社会のための科学」の実践を基本理念として
21世紀の人類・社会が直面する重要な社会課題の解決を目指し、
社会技術研究開発を支援する公募型のファンディング事業を推進しています。
弊センターでは、令和2年度より、
ゲノム編集やAI・ロボティクス、細胞農業、人間拡張工学、気候工学など、
新興技術のELSI(Ethical, Legal and Social Implications/Issues;
倫理的・法制度的・社会的課題)への取組を主軸とする
「科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践
研究開発プログラム」を設定し、研究提案の募集を開始いたしました。
科学技術が人・社会と調和しながら持続的に新たな価値を創出する社会の
実現を目指し、倫理的・法制度的・社会的課題を発見・予見しながら、
責任ある研究・イノベーションを進めるための実践的協業モデルの開発に
取り組む提案を募集します。
現在および将来の日本社会が抱える課題、あるいは具体的な新興技術を
出発点とし、国際的な展開・発信を念頭に取り組むことを重視します。
なお、令和2年度においては、新型コロナウイルス感染症に関連する諸問題に
ELSIの観点から貢献する取り組みも対象としています。
本プログラムに関心をお持ちの皆様からのご提案を心よりお待ちいたします。
【募集期間】
  令和2年5月1日(金) 〜 令和2年6月23日(火)正午
【研究開発期間・規模】
(1)研究開発プロジェクト
   研究開発期間:1〜3年
   研究開発費:1,500万円/年(直接経費)程度上限
(2)プロジェクト企画調査
   企画調査期間:6ヵ月程度(単年度)
   企画調査費:300〜500万円/半年(直接経費)程度 
       
【プログラム紹介】
https://www.jst.go.jp/ristex/examin/active/elsi-pg/elsi-pg.html
【公募要領】
https://www.jst.go.jp/ristex/proposal/current/proposal_2020.html
【本件のお問い合わせ先】
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
社会技術研究開発センター(RISTEX)
募集担当
E-mail: boshu*jst.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
〒102-8666 東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.710 ** 2020/5/1
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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
 「メディアが促す人と科学の調和ーコロナ収束後の公共圏を考えるー」
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・日時:2020年7月16日(木)13:00-17:00(受付開始12:30)
・場所:日本学術会議講堂 ※オンライン開催に変更の場合があります。
・主催:日本学術会議
・開催趣旨:
 昨今、一般向け科学雑誌が次々と撤退する中、多くの市民はどのように科学
 の情報を得ているのか、また政府とメディアと大学等の関係は時代とともに
 どのように変化し、政策に科学情報はどのように反映されているのか、様々
 な立場の科学関係者が議論する。
 特に、海外メディアの視点とインターネット情報に焦点をあて、新型コロナ
 ウイルス収束後の公共圏の在り方を考える。
・次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/288-s-0716.html
・定員:250名(先着)(参加費無料)
・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0110.html         
・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分
・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.709 ** 2020/4/24
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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
 「人生におけるスポーツの価値と科学的エビデンス」
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日時:2020年6月18日(木)13:00-17:00(12:45受付開始)
場所:日本学術会議講堂
 (新型コロナウィルス感染拡大が懸念される場合は、サイバーシンポジウム
  として開催いたします。)
主催:日本学術会議
開催趣旨:
本フォーラムでは、スポーツ庁からの依頼により組織された、科学的エビデ
ンスに基づく「スポーツの価値」の普及の在り方に関する委員会から、審議
依頼への回答を手交します。その後、障がい者のスポーツ参画や、プロスポ
ーツ選手のセカンドキャリアを含む、スポーツによって引き起こされる障害
について話題提供を行います。また、「人生におけるスポーツの価値と科学
的エビデンス」をテーマに、パネルディスカッションを行います。
次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/285-s-0618.html
定員:250名(先着)(参加費無料)
要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0109.html         
アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分
【問合せ先】
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295
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          アカウントは、@scj_info です。
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://jssf86.org/works1.html
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.708 ** 2020/4/10
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1.【お知らせ】第24期学術の大型研究計画に関するマスタープラン
     (マスタープラン2020)の広報用パンフレットについて
2.[JST-RISTEX]令和2年度新規研究開発プログラムに関する
意見募集の実施について(〜4/15(水)迄)
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【お知らせ】第24期学術の大型研究計画に関するマスタープラン
     (マスタープラン2020)の広報用パンフレットについて
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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位
【お知らせ】第24期学術の大型研究計画に関するマスタープラン
     (マスタープラン2020)の広報用パンフレットについて
               科学者委員会 研究計画・研究資金検討分科会
                          委員長  藤井 良一
日本学術会議 科学者委員会 研究計画・研究資金検討分科会では、「第24期学
術の大型研究計画に関するマスタープラン(マスタープラン2020)」を、学術界、
省庁、自治体、産業界等に広く知っていただくために、マスタープランの要旨、
学術大型研究計画一覧(区分I及び区分II)をまとめたパンフレットを作成いた
しましたので、お知らせいたします。学術大型研究計画は個々の計画毎に公開して
おりますので、パンフレットと組み合わせて積極的に利活用いただきますとともに、
是非興味をお持ちの研究者や機関にご転送いただければ幸いです。
広報用パンフレット並びに個々の学術大型研究計画は日本学術会議ホームページの
下記URLに掲載しております。
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/kohyo-24-t286-1.html
本件に関し、ご質問等がございましたら、以下までお問い合わせください。
(本件に関する問合せ先)
 日本学術会議事務局 審議第二担当 kadaibetu-scj*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
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 [JST-RISTEX]令和2年度新規研究開発プログラムに関する
意見募集の実施について(〜4/15(水)迄)
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JST社会技術研究開発センター(RISTEX/リステックス)は、
文部科学省の政策の下、
「社会のなかの科学・社会のための科学」の実践を基本理念として
21世紀の人類・社会が直面する重要な社会課題の解決を目指し、
社会技術研究開発を支援する公募型のファンディング事業を推進しています。
RISTEXでは、令和2年度より、ゲノム編集やAI・ロボティクス、
細胞農業、人間拡張工学、気候工学など、新興技術のELSI(Ethical,
Legal and Social Implications/Issues;倫理的・法制度的・社会的課題)
への取組を主軸とする研究開発プログラムの新規設定
および研究開発提案の公募開始を予定しております。
(本プログラムでは、新型コロナウイルス感染症に関連する諸問題に
ELSIの観点から貢献する取組も対象としていきます。)
本研究開発プログラムのコンセプトや公募設計をより良いものに
仕上げていくため、プログラム構想(原案)を一般公開し、
広く皆様からのご意見を募集いたします。
■RISTEX Webサイトはこちら ↓
 https://www.jst.go.jp/ristex/
■「新興技術のELSIへの取組を主軸とする研究開発プログラム」
意見募集ページはこちら ↓
 https://form.jst.go.jp/enquetes/elsi-opinion-2020
■意見募集期間: 4月15日(水)まで
なお、この意見募集を経て、当プログラムの発足および研究開発提案募集
の開始は、令和2年5月を予定しております。
忌憚ないご意見・ご要望等をお寄せいただけますと幸いです。
また、ご関心をお持ちの方がいらっしゃいましたら、広くご案内ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
【本件のお問い合わせ先】
国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)
社会技術研究開発センター(RISTEX)
募集担当
E-mail: boshu@jst.go.jp
〒102-8666 東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ■
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.707 ** 2020/3/27
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 【開催中止】日本学術会議主催学術フォーラム
  「未来への挑戦ー日本学術会議100年に向けてー」
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3月30日学術フォーラムは開催を中止することと致しました。
なにとぞご理解を賜りますようお願いいたします。
http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/282-s-0330.html
・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295
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 日本学術会議協力学術研究団体 変更届提出のお願い
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日本学術会議 協力学術研究団体 御中
平素より日本学術会議の活動にご協力いただき、ありがとうございます。
日本学術会議協力学術研究団体規程により、団体の届出内容(代表者、事務局
所在地、連絡先、URL等)に変更が生じた場合には、速やかに文書(変更届)
を郵送いただくこととなっております。
様式は以下URLからダウンロードできますので、届出内容に変更が生じた団体
におかれましてはご対応いただきますようお願いいたします。
 URL: http://www.scj.go.jp/ja/group/dantai/index.html
現在の届出内容を確認されたい場合は、以下の問い合わせメールアドレスまで
ご連絡ください。PDFにてお送りします。
なお、学会名鑑とは協力体制にありますが、登録内容等が異なっております。
学会名鑑を更新しただけでは、変更届の提出とはなりませんのでご注意くださ
い。
【問い合わせ先】
日本学術会議事務局 協力学術研究団体担当
scj.kyoryoku-dantai.t5k*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
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            http://krs.bz/scj/c?c=448&m=44103&v=b10980c7
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           http://krs.bz/scj/c?c=449&m=44103&v=148210c9
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2019年度第10回研究会(東海支部開催)

2020年6月1日(月)  カテゴリー: 研究会・支部

《お知らせ》 オンライン開催(試行)を予定しています。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマこれからの人材育成を考える科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)6月20日(土)10:00〜16:00(予定)
会 場B・nest(ビネスト)静岡市産学交流センター・静岡市中小企業支援センター

〒420-0857 静岡県静岡市葵区御幸町3番地の21 ペガサート6階・7階

オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

2020年6月1日

2019年度第10回日本科学教育学会研究会・東海支部大会は、自然災害等の不測の事態がない限り、オンライン開催(試行)をいたします。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は、2020年6月18日までに「申し込み先」までご連絡ください。後日、オンライン開催(試行)のURLを直接ご連絡いたします。

なお、研究会当日の録音、録画はご遠慮ください。
申込み先2019年度第10回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:山本 高広

〒422-8529 静岡県静岡市駿河区大谷836 静岡大学学術院教育学領域 教育学部 理科教育専修

Tel/Fax (054-238-4633)

E-mail: yamamoto.takahiro(atmark)shizuoka.ac.jp(山本高広)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:山本高広(静岡大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年5月11日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年5月31日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「東海支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 東海支部長 大鹿聖公(愛知教育大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第10回研究会は,第34巻,第10号です。

2019年度第8回研究会(四国支部開催)

2020年5月11日(月)  カテゴリー: 研究会・支部

《お知らせ》 オンライン開催(試行)を予定しています。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ科学教育温故知新
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)5月23日(土)9:00〜17:00
会 場徳島大学総合科学部1号館

〒770-8502 徳島市南常三島町1丁目1番地

徳島大学内の駐車場は使用できません.近隣の商業施設付帯駐車場に迷惑駐車を行わないでください.

また,徳島中央公園東側駐車場の近隣駐車場にも駐車を行わないで下さい.

オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2020年5月21日までに「申込み先」までご連絡ください。後日,オンライン開催(試行)のURLを直接ご連絡いたします。

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2019年度第8回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:佐伯昭彦

〒772-8502 鳴門市鳴門町高島字中島748 鳴門教育大学大学院学校教育研究科

Tel/Fax (088-687-6395)

E-mail: asaeki(atmark)naruto-u.ac.jp(佐伯昭彦)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

発表を希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:佐伯昭彦(鳴門教育大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年5月1日(金)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年5月6日(水)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「四国支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 四国支部長 大橋淳史(愛媛大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第8回研究会は,第34巻,第8号です。

2019年度第7回研究会(北関東支部開催)

2020年4月30日(木)  カテゴリー: 研究会・支部

2019年度第7回日本科学教育学会研究会(北関東支部開催)は新型コロナウイルスの影響拡大に伴い,皆様への感染予防という観点から「開催中止」とさせていただきたく,ご案内申し上げます。

中止になったご発表は、学会として公的に,既発表のものとして扱います。また,ご投稿いただいた論文はJ-Stageへの掲載を行いますので,投稿料の返金はいたしません。なお,論文はJ-STAGE に公開予定で,第34巻,第7号です。

発表申し込みいただきました皆さまには多大なご迷惑をおかけすることとなりました。

何卒,ご理解・ご了承くださいますようお願いいたします。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ知性を高め未来を創る科学教育
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)5月16日(土)9:30〜15:00(予定)
会 場群馬大学 教育学部C棟

〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。
申込み先2019年度第7回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:小泉 健輔

〒371-8510 群馬県前橋市荒牧町4-2 群馬大学教育学部

Tel/Fax (027-220-7204)

E-mail: k-koizumi(atmark)gunma-u.ac.jp(小泉 健輔)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:小泉健輔(群馬大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年4月6日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年4月26日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「北関東支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 北関東支部長 高藤清美(筑波学院大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第7回研究会は,第34巻,第7号です。

2019年度第9回研究会(中国支部開催)

2020年4月28日(火)  カテゴリー: 研究会・支部

《お知らせ》 オンライン開催(試行)を予定しています。

開催案内日程とプログラム論 文
テーマ新学習指導要領を踏まえた科学教育の展望
主 催一般社団法人 日本科学教育学会
日 時令和2年(2020)5月30日(土)10:00〜15:00
会 場福山市立大学 研究棟1階 小講義室C,D 〒721-0964 広島県福山市港町2-19-1

オンライン開催(試行)
対 象会員,教員,学生,社会人
参 加発表の有無にかかわらず参加できます。会員でない方もご参加いただけます。

参加費は無料です。

オンライン開催(試行)に参加をご希望の方は,2020年5月28日までに「申込み先」までご連絡ください。後日,オンライン開催(試行)のURLを直接ご連絡いたします。

なお,研究会当日の録音,録画はご遠慮ください。
申込み先2019年度第9回日本科学教育学会研究会・編集編集委員:山中 真悟

〒721-0964 広島県福山市港町2-19-1 福山市立大学 教育学部

Tel/Fax (084-999-1081)

E-mail: s-yamanaka(atmark)fcu.ac.jp(山中真悟)
発表申込・論文提出締切発表は,単名または連名発表者に1名以上の会員を含むことが条件となります。

発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。

希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを 企画編集委員:山中真悟(福山市立大学)までお送りください。

発表申込締切は,令和2(2020)年4月20日(月)です。

研究会研究報告の原稿執筆要項は学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingGuidelineFrom2019.pdf 〉

研究会研究報告の原稿例も学会ホームページをご参照ください。

〈URL:https://jsse.jp/images/contents/kenkyu/2018/WritingExampleFrom2019revised.docx 〉

原稿投稿料の支払いと原稿の提出締切は,令和2(2020)年5月10日(日)です。

次のウェブサイトから投稿してください。

https://jsse-kenkyukai-form.jp/

研究会情報のプルダウンメニューで「中国支部」を選んでください。

投稿完了メールは<info(atmark)jsse-kenkyukai-form.jp>より自動送信されます。このアドレスからのメールを受信できるように,あらかじめフィルタ設定等をご確認ください。アドレスの(atmark)の部分は@です。

原稿提出が指定の期日に遅れますと,投稿できなくなり,自動的に取り消しとなります。また,原稿投稿料が指定の期日に遅れますと,発表できませんので,ご注意ください。
  多数の方々のご参加をお待ちしております。

日本科学教育学会 中国支部長 栢野 彰秀(島根大学)
◎ 日程とプログラム ↑ページ上に戻る↑

こちらから日程とプログラムをダウンロードしてください。

◎ 論 文   
↑ページ上に戻る↑

論文は研究会開催の2日前に,J-STAGE に公開されます。第9回研究会は,第34巻,第9号です。