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** 日本学術会議ニュースメール ** No.295 ** 2011/4/28
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◇ 市民公開講座「加齢と目と耳の病気」の開催(ご案内)
◇ 博士研究員(ポスドク)および任期制助教ならびに任期制助手等の実態に
関するアンケート調査のお願い(基礎医学委員会委員長 谷口直之先生より)
◇ 日本学術会議主催 学術フォーラム「東日本大震災と報道メディア」開催
(ご案内)
◇ 公開シンポジウム「食育の現状と大学附属農場等の果たすべき役割
パート3「食」と「農」が恊働する教育への期待」の開催(ご案内)
◇ 公開シンポジウム「生物多様性をめぐる科学と社会の対話」in東北の開催
(ご案内)
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市民公開講座「加齢と目と耳の病気」の開催(ご案内)
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◆日 時:平成23年5月21日(土)15:00〜17:00
◆場 所:国立京都国際会館 Annex B(第4会場)
◆主 催:日本学術会議感覚器分科会
◆後 援:日本眼科学会、日本耳鼻咽喉科学会
◆プログラム(予定)【敬称略】
〇開会の辞 本田 孔士(日本学術会議連携会員、京都大学名誉教授)
〇第1部 加齢と目の病気 座長:根木 昭(日本眼科学会理事長)
1.白内障と緑内障
松村 美代(日本学術会議連携会員、関西医科大学名誉教授・眼科)
2.加齢黄斑変性
石橋 達朗(日本学術会議連携会員、九州大学医学部眼科教授)
〇第2部 加齢と耳の病気 座長:八木 聰明(日本学術会議連携会員、
日本耳鼻咽喉科学会理事長)
1.加齢と難聴
加我 君孝(日本学術会議連携会員、東京大学名誉教授、耳鼻咽喉科)
2.補聴器の最先端
細井 裕司(奈良県立医科大学耳鼻咽喉・頭頸部外科教授)
〇閉会の辞 伊藤 壽一(日本学術会議連携会員、京都大学耳鼻咽喉科
・頭頸部外科学教授)
◆参加申込不要、入場無料
【お問い合わせ先】
日本学術会議感覚器分科会委員長 加我 君孝
〒152-8902東京都目黒区東が丘2-5-1
東京医療センター・臨床研究センター
TEL:03-3411-0111(内線:6508)
FAX:03-3411-0185(事務室)
E-mail:kankakuki.go.jp
詳細については、以下のURL(日本学術会議HP)を御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/117-s-2-1.pdf
【問い合わせ先】
日本学術会議事務局第二部担当 木田
Tel:03−3403−1091
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博士研究員(ポスドク)および任期制助教ならびに任期制助手等の実態に
関するアンケート調査のお願い(基礎医学委員会委員長 谷口直之先生より)
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博士研究員(ポスドク)および任期制助教ならびに任期制助手等の実態に関す
るアンケート調査を行っています。
対象はポストドク、任期性助手、任期制助教の方ですが、会員・連携会員の方
にもご連絡をさせていただきます。
研究室や周囲のアンケート対象者の方々にお知らせいただけると幸いです。
アンケートは、下記のURLから投稿できます。
https://research.medical-tribune.co.jp/a.php?e=m3kc8
なお、このURLから最後の設問までご回答になりますと、
有効な回答があったということで調査が開始されたとみなされ、
アンケート内容の修正はきかなくなります
(別なURLになってしまいます)ので、ご注意をお願いいたします。
御協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
基礎医学委員会委員長 谷口直之
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日本学術会議主催 学術フォーラム
「東日本大震災と報道メディア」開催のご案内
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■日時:平成23年5月21日(土)13時00分〜16時00分
■会場:日本学術会議 講堂
■趣旨
今年3月11日、東北・関東地域を襲った東日本大震災は、その後の大津波と
ともに,太平洋沿岸部に未曾有の被害をもたらした。この状況は、国内外の人
々にメディアを通じて届けられ、まさに国民的な―そして世界的な―災害とし
て経験されることになった。テレビや新聞などマスコミは、地震直後からいち
早く特別体制を組み、被災状況、特に福島原発の被害を伝える臨時番組を放送
し続けた。インターネット上ではツィッターやブログ、USTREAMなどのソーシャ
ルメディアを通じて被災状況の情報交換が活発に行われた。こうした情報の渦
に、海外のテレビや新聞の情報が流れ込み、震災直後のメディアは,それ自体
未曾有の洪水状態になった。その一方で、被災地の大部分は、こうした基本的
な情報アクセスからも取り残され孤立を強いられた。本シンポジウムは、この
東日本大震災に対して報道メディアがどのように機能したのかを検討するもの
である。マスメディアはどのように災害を報道したのか。ジャーナリズムの役
割は何か。ソーシャルメディアは災害時にどのように働いたのか。そして、今
日メディアの「公共性」とは何なのか。社会学者、メディア・文化研究者の立
場から今回の災害とメディアの関係を検討するともに、今後のあり方について
緊急提言したい。
■プログラム(予定)【敬称略】
主旨説明:
東京大学大学院情報学環教授 吉見俊哉
報告1:福島原発とメディアが伝えないも
原子力ムラのフィールドワークから
東京大学大学院学際情報学府 開沼 博
報告2:震災と科学ジャーナリズム
早稲田大学政治経済学術院准教授 田中 幹人
報告3:震災とメディア― ― 何によって何が語られたか
学習院大学法学部教授 日本学術会議連携会員 遠藤 薫
報告4:災害と情報格差:在日外国人に対する情報提供について
法政大学社会学部教授 日本学術会議連携会員 田嶋 淳子
討論:
早稲田大学教育総合科学学術院教授 伊藤 守
東京芸術大学音楽学部准教授 毛利 嘉孝
討議
吉見、開沼、田中、遠藤、田嶋、伊藤、毛利
閉会挨拶
東京大学大学院情報学環教授 日本学術会議連携会員 吉見 俊哉
■参加費:無料
■申込
Web(申込フォーム)によりお申込み下さい。
URL:https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html
■申込、参加に関する問い合わせ先
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
〒106-8555東京都港区六本木7-22-34
Tel: 03-3403-6295/FAX: 03-3403-1260
■---------------------------------------------------------------------
公開シンポジウム「食育の現状と大学附属農場等の果たすべき役割 パート3
「食」と「農」が恊働する教育への期待」の開催(ご案内)
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◆日 時:平成23年5月13日(金)13:15〜17:00
◆場 所:日本学術会議講堂
◆主 催:日本学術会議農学委員会農学分科会、全国大学附属農協協議会
◆開催趣旨:全国大学附属農場協議会に加盟する53大学の附属農場、フィールド
科学センター等においては、長年の教育・研究活動を通して蓄積さ
れた経験をもとに、作物の生産や家畜の飼育などの体験を通じた「農」
に関わる教育活動を展開している。また、日本学術会議農学委員会
農学分科会に集う研究者は、フィールドを研究現場として活動して
いる者も多く、子どもたちの体験学習等の「食育」にも積極的に関
わっている。平成19年のパート1、平成21年のパート2に引き続き、
本シンポジウム(パート3)では、文部科学省による教育関連施設
の共同利用事業がもたらす「食」と「農」が恊働する教育への期待、
農林水産省の食育推進事業の現状と今後、食育推進事業の協力団体
からみた現状と期待、現在進められている大学附属農場における「食」
と「農」の教育の取り組みについて紹介するとともに、国民と連携
した今後の推進方向と農学系大学および大学附属農場等の食育にお
ける果たすべき役割を明らかにする。
◆次 第:
開会の挨拶 大杉立(日本学術会議連携会員、東京大学大学院
・教授)
講演
1)大学附属農場における「食」と「農」が協働する教育への期待
小暮聡子(文部科学省・専門教育課・係長)
2)農林水産省の食育推進事業の紹介
井内雅明(農林水産省・消費者情報官)
3)大学附属農場の食育の現状
居城幸夫(宇都宮大学・教授・全国大学附属農場協議会
副会長:食育担当)
4)酪農教育拠点・広島大学・西条ステーション(農場)における
命の尊厳を涵養する食農フィールド教育
谷口耕三(広島大学・教授)
5)女子栄養大学の「食」の教育が「農」に出会った時
仙波圭子(女子栄養大学・教授)
6)人間総合科学大学の「食」の教育が「農」に出会った時
桑田有(人間総合科学大学・教授)
7)東京農業大学における「食」と「農」の協働教育
夏秋啓子(日本学術会議連携会員、東京農業大学教授)
8)食育事業の事務局からみた食育の現状と大学、附属農場に期待
する役割
鈴木敏夫((株)農山漁村文化協会・編集局・次長)
パネルディスカッション
司会:長尾慶和(宇都宮大学・教授)
閉会の挨拶 中司敬(九州大学大学院・教授、全国大学附属農場
協議会・会長)
◆参加無料・直接参加可能
◆申込み:申込者の連絡先住所、所属、氏名、電話番号を記載、E-mail等にて、
120名で締切。
◆連絡先:全国大学附属農場協議会 食育プロジェクト担当幹事
西脇亜也(宮崎大学農学部付属フィールド科学教育研究センター)
〒889-2192 宮崎市学園木花台西1-1
TEL : 0985-58-7789(代表58-7157) FAX : 58-7157
E-MAIL : nishiwaki@cc.miyazaki-u.ac.jp
詳細については、以下のURL(日本学術会議HP)を御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/119-s-2-1.pdf
【問い合わせ先】
日本学術会議事務局第二部担当 相原
Tel:03-3403-1091
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公開シンポジウム「生物多様性をめぐる科学と社会の対話」in東北
の開催(ご案内)
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◆日 時:平成23年5月15日(日)13:30〜17:10
◆場 所:ベリーノホテル一関(岩手県一関市山目三反田179)
◆主 催:日本学術会議統合生物学委員会、岩手県一関市教育委員会、久保川
イーハートーブ自然再生協議会
◆開催趣旨:統合生物学は、遺伝子から生態系までの生物学的階層における複雑
で動的な生物のシステムを、生命史・進化の視点を重視して科学的
に解明する基礎科学分野を広く含み、生物多様性を直接的に研究対
象とする分野であり、生物多様性の保全、自然再生などに関する社
会的な課題とその解決に寄与する応用分野としての保全生態学を含
む。
2010年10月に愛知県名古屋市で開催された生物多様性条約第10回締
約国会議では、日本の議長国としての采配が効を奏し、名古屋議定
書、新戦略計画(愛知目標を含む)、SATOYAMAイニシアティブほか、
多くの重要な文書が採択された。さらに12月の国連総会では、2011
年から2020年までを「国連 生物多様性のための10年」にするとの
日本の提案が採択された。このように、日本は、この分野ですでに
国際的なリーダーシップを発揮しはじめているが、それをいっそう
強固なものとするためには、発展途上国の援助のみならず、新戦略
計画の遂行において、世界の模範になる優れた実績をあげることが
必要である。愛知目標の冒頭の5つの具体的目標を括る重要な「戦
略目標」は、「生物多様性の主流化」である。生物多様性の主流化
にあたって、これまで以上に、生物多様性に関する科学と社会の対
話が求められる。統合生物学委員会は、活発な対話に寄与するシン
ポジウムを、次のような具体的な目的のもとに開催する。
1) 統合生物学分野における生物多様性研究の最新の成果をわかり
やすく社会に伝える。
2) 統合生物学委員会「生物多様性の保全と持続可能な利用に関す
る学術分野からの提言」を普及する。
3) 生物多様性の保全・再生・活用に関する地域の取組に関して多
様な主体間で情報交換をすることを通じて、統合生物学の役
割と今後の発展方向を探る。
本シンポジウムを通じて統合生物学の今の姿を社会に伝えるとともに、
「さとやま」の生物多様性の保全・再生・持続可能な活用のための取
組に関する情報を交換することを通じて、統合生物学委員会の提言が、
現在、急速に深刻化する生物多様性の危機に適切に対処し持続可能性
を確保するための課題と解決の方向性を探るうえで社会的な意義を有
することを確認し、今後の委員会活動をいっそう活発に展開するため
の契機とする。
◆次 第:
13:30〜13:40 開会にあたって
日本学術会議統合生物学委員会から
鷲谷いづみ(日本学術会議第二部会員、統合生物学委員会委員長)
挨拶 開催地を代表して
藤堂 隆則(一関市教育長)
13:40-15:40 第一部 リレートーク 統合生物学が切りひらく生物多様性研究の最前線
・世界に花が咲いた日 西田治文(日本学術会議連携会員)
・生命史40億年に起こった大事件 美宅成樹(日本学術会議連携会員)
・微生物の生物多様性を訪ねて 今中忠行(日本学術会議第三部会員)
・深海:生物多様性のゆりかご 北里 洋(日本学術会議第三部会員)
・飛べなく進化した鳥類の悲劇 松本忠夫(日本学術会議連携会員)
・生物行動の多様性を科学する 長谷川眞理子(日本学術会議連携会員)
・動物の心と人の心 長谷川壽一(日本学術会議第一部会員)
・日本列島人の多様性 斎藤成也(日本学術会議第二部会員)
15:40〜15:50 休憩
15:50〜16:05 第二部 統合生物学委員会からの提言
愛知目標と「生物多様性の保全と持続可能な利用のために:学術分野からの提言」
鷲谷いづみ(日本学術会議第二部会員、統合生物学委員会委員長)
16:05〜16:45 第三部 地域からの報告
・久保川イーハートーブ自然再生協議会の総合的「さとやま」再生
久保川イーハートーブ自然再生協議会 千坂げんぽう
・中・高校生があつめる「さとやま」生物多様性情報
自然再生を試みる会 ビオトープ孟子・有本智/向陽中学校 理科部
16:45〜17:10 総合討論
◆参加申込み:電話・FAX・メールのいずれかにて
ご氏名・ご所属・電話番号を明記の上ご連絡ください。
◆参加申込み・お問い合わせ先:
東京大学大学院 農学生命科学研究科 保全生態学研究室
担当者:鷲谷
電話:03-5841-8915 FAX:03-5841-8916
E-MAIL:taiwa.tayousei@gmail.com
詳細については、以下のURL(日本学術会議HP)を御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/119-s-2-2.pdf
【問い合わせ先】
日本学術会議事務局第二部担当 相原
Tel:03-3403-1091
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術
誌等への転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多く
の方にお読みいただけるようにお取り計らいください。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
新着情報
日本学術会議ニュースメール ** No.294
2011年4月22日(金) カテゴリー: お知らせ=======================================================================
** 日本学術会議ニュースメール ** No.294 ** 2011/4/22
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◇ 日本学術会議からの意思の表出の発出(お知らせ)
◇ 東日本大震災に対応する緊急提言の発出(お知らせ)
◇ 東日本大震災から復興するための2分科会を設置(お知らせ)
◇ JST社会技術研究開発センター(RISTEX)からのお知らせ
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日本学術会議からの意思の表出の発出(お知らせ)
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日本学術会議は、4月20日、以下の日本学術会議会則第2条に基づき表出
する政府及び関係機関への提言を公表しました。
・提言「持続可能な長寿社会に資する学術コミュニティの構築」
(持続可能な長寿社会に資する学術コミュニティの構築委員会)
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-21-t119-1.pdf
・提言「労働・雇用と安全衛生に関わるシステムの再構築を−働く人の健康で
安寧な生活を確保するために−」
(労働雇用環境と働く人の生活・健康・安全委員会)
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-21-t119-2.pdf
■-----------------------------------------------------------------
東日本大震災に対応する緊急提言の発出(お知らせ)
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日本学術会議東日本大震災対策委員会は、以下の東日本大震災に対応する
緊急提言を公表しました。
・第六次緊急提言「救済・支援・復興に男女委共同参画の視点を」
(平成23年4月15日)
http://www.scj.go.jp/ja/info/jishin/pdf/t-110415.pdf
・第五次緊急提言「福島第一原子力発電所事故対策等へのロボット技術の活用
について」(平成23年4月13日)
(本文) http://www.scj.go.jp/ja/info/jishin/pdf/t-110413-1.pdf
(補足説明) http://www.scj.go.jp/ja/info/jishin/pdf/t-110413-2.pdf
なお、日本学術会議の東日本大震災関連情報は、日本学術会議ホームページを
ご覧ください。
http://www.scj.go.jp/
■-----------------------------------------------------------------
東日本大震災から復興するための2分科会を設置(お知らせ)
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4月8日、東日本大震災対策委員会の下に、以下の2つの分科会を設置し、
6月上旬までに中間報告を取りまとめるべく、審議を開始することとしました。
・「被災地域の復興グランド・デザイン分科会」
目的:政府および国会でこれから検討の対象となる被災地域の復興について、
基本的考え方および都市基盤、環境保全・防災、産業と雇用、教育・
文化、福祉・医療、行政システム、危機管理システムなどの全般にわ
たる総合的なプランを示すことを目的とする。
・「エネルギー政策の選択肢分科会」
目的:21世紀を見通した日本のエネルギー政策について、国内外の情勢、エ
ネルギー源の持続可能性、地球環境保全への対応、経済的合理性、技
術的安全性、社会の意識など、政策考量のための重要な基準に照らし
て、選択の可能性を示すことを目的とする。
■-----------------------------------------------------------------
JST社会技術研究開発センター(RISTEX)からのお知らせ
戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)
平成23年度 研究提案の募集
「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」
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JST社会技術研究開発センター(RISTEX)では、
戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)
「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」において、
4月20日より平成23年度研究開発プロジェクトの提案を募集いたしました。
募集要項はこちらをご覧ください。
◆社会技術研究開発センター ホームページ
http://www.ristex.jp/examin/suggestion.html
【お問合せ先】※お問い合わせは、なるべく電子メールでお願いします。
独立行政法人科学技術振興機構
社会技術研究開発センター 企画運営室 公募担当
〒102-0084 東京都千代田区二番町3番地 麹町スクエアビル5階
E-mail:pub-t@jst.go.jp
Tel. 03-5214-0132(受付時間:10:00〜12:00/13:00〜17:00※)
Fax. 03-5214-0140
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術
誌等への転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多く
の方にお読みいただけるようにお取り計らいください。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
科学教育研究レター202号発行
2011年4月19日(火) カテゴリー: メールマガジンの記録科学教育研究レター202号が発行されました。
https://jsse.jp/jsse/modules/mydownloads/viewcat.php?cid=1&orderby=titleD
■ 年会
第35回年会開催案内(第4次)
■ 若手の会
第35回年会(東京大会)での会合
■ 学会賞
2011 年度学会賞候補者の募集
■ 研究会・支部だより
平成22年度第6回研究会(東海支部担当)のご案内
■ 学会員の皆様へ
個人情報の変更届け出について
■ 編集理事会だより
「科学教育研究」編集状況の報告
■ 広報委員会からのお知らせ
学術会議ニュース・メールNo.293
2011年4月15日(金) カテゴリー: お知らせ=======================================================================
** 日本学術会議ニュースメール ** No.293 ** 2011/4/13
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◇ 日本学術会議主催 学術フォーラム
「東日本大震災からの復興に向けて」開催について(ご案内)
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日本学術会議主催学術フォーラム「東日本大震災からの復興に向けて」を下記の
とおり開催しますので、ご案内します。
記
■日時:平成23年4月26日(火)13時20分〜17時20分
■会場:日本学術会議 講堂
■趣旨
東日本大震災の被災地は、極めて広域に及んでおり、
震災復興の考え方と道筋は、国土・地域の在り方を
根底から問い直すものとなる。
日本学術会議は、3月25日の第一次緊急提言に始まり、
この間、原子力発電所、放射能問題、被災者救援、
復興支援、震災廃棄物対策など、様ざまの提言を発してきた。
このフォーラムは、このうち、震災復興に焦点を絞り、
日本における震災復興の経緯をレヴューし、
東日本大震災の被災状況を踏まえて、
復興に向けた理念と主軸について、論議を深めることを目的とする。
■プログラム(予定)【敬称略】
挨拶:日本学術会議緊急提言を踏まえて
日本学術会議副会長 大垣眞一郎
報告1:東日本大震災からの復興とその歴史的意義
明治大学特任教授 中林一樹
報告2:GISでみる震災復興への課題
奈良大学文学部地理学科教授 碓井照子
報告3:東日本大震災の被害状況と今後の課題
東京大学大学院工学系研究科教授 家田仁
報告4:被災地から考える地域再生と震災復興
福島大学教授経済経営学類教授 山川充夫
報告5:都市・農村・漁村の復興とペアリング支援
東京大学大学院工学系研究科教授 石川幹子
報告6:東日本大震災と国際的人道支援システム
ジャパン・プラットフォーム代表理事 長有紀枝
パネルディスカッション:震災復興への道筋
1.論点の提示:震災復興への視座
東京大学先端科学技術研究センター教授 御厨貴
2.復興の最前線
宮城県企画部部長 伊藤和彦
3.パネルディスカッション
コーディネーター:
東京農業大学名誉教授
日本学術会議環境学委員会委員長 進士五十八
パネリスト:
伊藤、御厨、中林、碓井、家田、山川、石川、長
結び:
早稲田大学理工学術院教授
日本学術会議土木工学・建築委員会委員長 濱田政則
■参加費:無料
■申込
Web(申込フォーム)によりお申込み下さい。
URL:https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html
■申込、参加に関する問い合わせ先
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
〒106-8555東京都港区六本木7-22-34
TEL: 03-3403-6295/FAX: 03-3403-1260
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術
誌等への転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多く
の方にお読みいただけるようにお取り計らいください。
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日本学術会議ニュースメール ** No.292 ** 2011/4/6
2011年4月7日(木) カテゴリー: お知らせ=======================================================================
** 日本学術会議ニュースメール ** No.292 ** 2011/4/6
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◇ 東日本大震災に対応する緊急提言の発出(お知らせ)
◇ 若手アカデミー活動検討分科会から〜被災された研究者・学生等のために〜
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東日本大震災に対応する緊急提言の発出(お知らせ)
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日本学術会議東日本大震災対策委員会は、以下の東日本大震災に対応する
緊急提言を公表しました。
・第四次緊急提言「震災廃棄物対策と環境影響防止に関する緊急提言」
(平成23年4月5日)
http://www.scj.go.jp./ja/info/jishin/pdf/t-110405-2.pdf
・第三次緊急提言「東日本大震災被災者支援・被災地域復興のために」
(平成23年4月5日)
http://www.scj.go.jp./ja/info/jishin/pdf/t-110405-1.pdf
・第二次緊急提言「福島第一原子力発電所事故後の放射線量調査の必要性について」
(平成23年4月4日)
http://www.scj.go.jp./ja/info/jishin/pdf/t-110404.pdf
なお、日本学術会議の東日本大震災関連情報は、日本学術会議ホームページを
ご覧ください。
http://www.scj.go.jp/
■-----------------------------------------------------------------
若手アカデミー活動検討分科会から〜被災された研究者・学生等のために〜
(お知らせ)
------------------------------------------------------------------■
若手アカデミー活動検討分科会では、現在、各大学・研究機関による被災された
研究者・学生等の受け入れや研究支援等に関する支援の概要、URL情報等を一覧
にまとめました。
「被災された研究者・学生等の受入等に関する情報(2011.4.5現在)」(平成23年4月6日)
http://www.scj.go.jp/ja/info/jishin/pdf/t-110406.pdf
また、追加・修正などの情報につきましては、以下のページよりお寄せいただけま
すと幸いです。
http://tinyurl.com/3uqkj2o (2011.4.5現在)
各学協会におかれましても、学会ホームページへのリンクや情報誌による情報の
発信等について、ご協力をいただけますようお願い申し上げます。
■-----------------------------------------------------------------
会員及び連携会員等の登録情報の変更届について(事務局からのお願い)
------------------------------------------------------------------■
新年度を控え、会員及び連携会員の皆様に事務局からのお願いです。
人事異動等に伴いまして、勤務先・居住先に変更がありましたら、
勤務先名・職名と併せて、新たな連絡先(資料等送付先)として、住所、
電話番号、ファクシミリ番号、メールアドレスを事務局( a233@scj.go.jp )
までお知らせください。
また、日本学術会議協力学術研究団体の指定を受けておられる学協会に
おかれましては、メールアドレス、事務局及びその所在地、電話番号、
ファクシミリ番号、ホームページURL等に変更がありましたら、事務局
( p228@scj.go.jp )まで御一報いただければ幸いです。
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術
誌等への転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多く
の方にお読みいただけるようにお取り計らいください。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
「理科教育」教員の公募
2011年3月30日(水) カテゴリー: お知らせ○機関:岡山理科大学 教育開発支援課 教職・学芸員センター
○職種:教授,准教授または講師 1名
○分野:教職,理科教育
○担当科目:理科教育法?〜?,その他可能な教職科目(特別活動の理論と方法,教職論等)
○公募条件:学士以上の学位を有し,教育に対して十分な能力と熱意がある方。教職科目担当者として十分な業績,実績を有すること。
○採用予定日:平成24年4月1日
○提出書類:?市販履歴書(写真添付),?研究教育業績リストおよびその概要(100字以内),文科省課程認定の教員審査を受けている場合はその内容を記載,?今後の教育に対する抱負(1000字以内),?主要論文別刷(5編以内,未公表論文には記載証明書の写し添付),?教員資格申請書(次のURLからダウンロード http://www.ous.ac.jp/OFFICE/KOUHOU/boshuu/gakugei.html 上記?〜?とダブってもすべて必要),?業績,教育などについて問い合わせのできる方2名の氏名と連絡先
○応募期限:平成23年5月9日(月)必着
○書類送付先:〒700-0005岡山市北区理大町1-1 岡山理科大学 教育開発支援機構 機構長 豊田真司(封筒に「教員応募」と朱書し,簡易書留以上で郵送)
○問合せ先:教職・学芸員センター所長 洲脇史朗 (TEL086-256-9664,Email suwaki@xmath.ous.ac.jp)
○備考:応募書類は返却しませんのでご
「科学教育研究」特集投稿募集のお知らせ
2011年3月28日(月) カテゴリー: メールマガジンの記録投稿募集 特集:「科学才能教育(Science Education for the Gifted)」
編集委員会では,「科学教育研究」第36巻,第2号での特集を企画しています.研究論文,総説・展望,資料,プラザ,全ての種別の原稿を募集い たします.ふるってご投稿のほど,お願い申し上げます.
詳細は,「JSSEホームページ:特集投稿募集のお知らせ」をご覧ください.
https://jsse.jp/jsse/modules/note5/index.php?id=10
投稿締め切り:2011年9月30日
発刊予定:2012年6月
編集委員長 中山 迅
特集編集部会長 隅田 学
** 日本学術会議ニュースメール ** No.291
2011年3月28日(月) カテゴリー: メールマガジンの記録=======================================================================
** 日本学術会議ニュースメール ** No.291 ** 2011/3/25
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◇ 東日本大震災に対応する第一次緊急提言の発出(お知らせ)
◇ 公開シンポジウム「新しい高校地理・歴史教育の創造
−グローバル化時代を生き抜くために−」の開催について(ご案内)
◇ 会員及び連携会員等の登録情報の変更届について(事務局からのお願い)
◇ 公開シンポジウム等の中止等について(お知らせ)
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詳細は以下に掲載しています。
日本学術会議ニュースメール ** No.291
2011年3月28日(月) カテゴリー: お知らせ=======================================================================
** 日本学術会議ニュースメール ** No.291 ** 2011/3/25
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◇ 東日本大震災に対応する第一次緊急提言の発出(お知らせ)
◇ 公開シンポジウム「新しい高校地理・歴史教育の創造
−グローバル化時代を生き抜くために−」の開催について(ご案内)
◇ 会員及び連携会員等の登録情報の変更届について(事務局からのお願い)
◇ 公開シンポジウム等の中止等について(お知らせ)
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東日本大震災に対応する第一次緊急提言の発出(お知らせ)
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3月25日、第三部の拡大役員会を中心に検討した結果、東日本大震災に
対応する第一次緊急提言を公表しました。
本文は次のURLからご覧になれます。
http://www.scj.go.jp./ja/info/jishin/pdf/t-110325.pdf
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公開シンポジウム「新しい高校地理・歴史教育の創造
−グローバル化時代を生き抜くために−」の開催について(ご案内)
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2006年秋に発覚した高校における世界史未履修問題の解決策を二つの面で
検討する。
第一は、現行科目内での教授法の改革をめざす短期的改革案で、第二は、
「地理基礎」及び日本史と世界史を統合した「歴史基礎」の新科目の創設を
提案する長期的改革案の二案について高校教員やメディアなどとの意見交換
を進める。
◆日 時 平成23年4月23日(土)14:00〜17:00
◆場 所 日本学術会議講堂
(東京都港区六本木7−22−34)
◆主 催 日本学術会議心理学・教育学委員会・史学委員会・地域研究
委員会合同高校地理歴史科教育に関する分科会
◆後 援 史学会、人文地理学会、地理教育研究会、
(社)地理情報システム学会、日本史研究会、日本国際地図学会、
(社)日本地理学会、日本地理教育学会、日本歴史学協会、
歴史科学協議会、歴史教育者協議会、歴史学研究会、
全国地理教育学会、全国地理教育研究会、日本考古学協会
◆次 第
司会:木村茂光(東京学芸大学教授・日本学術会議会員)
開会挨拶:
小谷汪之(都立大学名誉教授・日本学術会議会員・史学委員会委員長)
第一部:高校の地理・歴史教育改革と関連分野の改革
(小中学校社会科から大学入試まで)
油井大三郎(東京女子大学教授・日本学術会議会員・
高校地歴教育分科会委員長)
改革案の全体構成と現行歴史系科目内での短期的改革(教授法の抜本
改革を中心に)
山口幸男(群馬大学教授・日本学術会議連携会員)
高校地理改革の改善方向と地歴連携のあり方
第二部:高校地理・歴史教育の長期的改革案−歴史基礎と地理基礎の新設−
高橋昌明(神戸大学名誉教授・日本学術会議連携会員)
新科目「歴史基礎」の特徴と具体化にむけて
井田仁康(筑波大学教授・日本学術会議連携会員)
高校地理歴史科・必修科目としての「地理基礎」案
第三部:コメントと総合討論
世界史分野:中村薫(芦屋大学特任教授)
日本史分野:戸川点(東京都立松原高校教諭)
地理分野:須原洋次(京都府立西乙訓高校校長)
閉会挨拶:
碓井照子(奈良大学教授・日本学術会議会員・地域研究委員会副委員長)
詳細については、以下ののURL(日本学術会議HP)を御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/116-s-1-1.pdf
【問い合わせ先】
日本学術会議事務局第一部担当 小林(TEL 03-3403-5706)
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会員及び連携会員等の登録情報の変更届について(事務局からのお願い)
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新年度を控え、会員及び連携会員の皆様に事務局からのお願いです。
人事異動等に伴いまして、勤務先・居住先に変更がありましたら、
勤務先名・職名と併せて、新たな連絡先(資料等送付先)として、住所、
電話番号、ファクシミリ番号、メールアドレスを事務局(a233@scj.go.jp)
までお知らせください。
また、日本学術会議協力学術研究団体の指定を受けておられる学協会に
おかれましては、メールアドレス、事務局及びその所在地、電話番号、
ファクシミリ番号、ホームページURL等に変更がありましたら、事務局
(p228@scj.go.jp)まで御一報いただければ幸いです。
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公開シンポジウム等の中止等について(お知らせ)
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3月11日の東北・関東大震災の影響により、中止及び延期になっている
場合もありますので、最新の情報をホームページ等で確認をお願いします。
日本学術会議のシンポジウム等の開催については、以下のURLを御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/index.html
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http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術
誌等への転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多く
の方にお読みいただけるようにお取り計らいください。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
日本学術会議ニュースメール ** No.290 ** 2011/3/18
2011年3月23日(水) カテゴリー: お知らせ=======================================================================
** 日本学術会議ニュースメール ** No.290 ** 2011/3/18
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◇「日本学術会議幹事会声明 東北・関東大震災とその後の原子力発電所事故に
ついて」 の発出(お知らせ)
◇ 会員及び連携会員等の登録情報の変更届について(事務局からのお願い)
◇ 公開シンポジウム等の中止等について(お知らせ)
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「日本学術会議幹事会声明 東北・関東大震災とその後の原子力発電所
事故について」 の発出(お知らせ)
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3月18日、「日本学術会議幹事会声明 東北・関東大震災とその後の
原子力発電所事故について」を発出しましたので、お知らせします。
本文は次のURLからご覧になれます。
http://www.scj.go.jp./ja/info/kohyo/pdf/kohyo-21-kanji-2.pdf
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公開シンポジウム等の中止等について(お知らせ)
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3月11日の東北・関東大震災の影響により、中止及び延期になっている
場合もありますので、最新の情報をホームページ等で確認をお願いします。
日本学術会議のシンポジウム等の開催については、以下のURLを御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/index.html
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