*2016年9月1日から9月30日の移行期間は,投稿の種別によって,投稿先が異なりますので,ご注意下さい。
【一般投稿】9月1日以降は,旧システムには投稿できません。新システム に投稿をお願い致します。
【特集企画】特集:「科学教育におけるアクティブ・ラーニング」については,旧システムに投稿をお願いします。なお審査中の論文につきましては、引き続きご利用いただけます。
*査読については,審査が完了するまでは,作業が開始されたシステムを引き続きお使いください。"""
新着情報
論文投稿・査読システムの移行に伴うアカウントの設定のお願い
2016年8月3日(水) カテゴリー: お知らせ 以前よりお伝えしておりましたとおり、学会誌「科学教育研究」のオンライン論文投稿・査読システムが、新システムへ移行いたします。新システムには、現行システムのログイン情報は引き継がれません。会員の皆様には新たなパスワードを設定していただく必要があります。以下の手順に従って、パスワードの設定をお願いいたします。
8月1日前後に、各会員が学会事務局に登録されたメールアドレス宛に、新システムからアカウント設定のメールを配信しました。メールを受信されましたら,『科学教育研究』第40巻第2号への同封文書の裏面に記載された『新論文投稿・査読システムのアカウント設定の手順について』に従い、指定URLにログインして登録情報をご確認の上、任意のパスワードの設定をお願い致します。登録情報に更新や変更の必要がある場合は,アカウント内でご変更作業をお願い致します。
アカウント設定に関わるシステム上での操作について、何かご不明な点などございましたら、下記宛にご連絡いただきますよう、よろしくお願い致します。
【操作に関するお問い合わせ先】 ScholarOneサポートセンター
(株)杏林舎 鳥海
E-mail: s1-support@kyorin.co.jp
TEL: 03-3910-4311
なお、8月1日前後に新システムからのメールが届かない場合には、編集事務局にご相談ください。
【メールに関するお問い合わせ先】 一般社団法人日本科学教育学会編集事務局
田中裕史
E-mail: jsse-hen@nacos.com
TEL:075-441-3155 FAX:075-417-2050"""
平成29年度笹川科学研究助成の公募
2016年7月20日(水) カテゴリー: お知らせ平成29年度笹川科学研究助成の公募は下記の通りです。
■申請受付期間
【学術研究部門】平成28年10月1日〜10月14日
【実践研究部門】平成28年11月1日〜11月15日
■主な募集対象者
【学術研究部門】
・大学院生(修士課程・博士課程)
・35歳未満の若手研究者
【実践研究部門】
・博物館、NPOなどに所属している者
■詳細は、本会ウェブサイトにてご確認願います。
http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/
・募集告知ポスター
http://jss.or.jp/poster.pdf
<問い合わせ先>
公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
TEL 03-6229-5365 FAX 03-6229-5369
http://www.jss.or.jp
E-mail:josei@jss.or.jp
日本学術会議ニュース・メール ** No.552
2016年7月9日(土) カテゴリー: お知らせ======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.552 ** 2016/7/8
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日本学術会議土木工学・建築学委員会大地震に対する大都市の防災・減災分
科会からのお知らせ
公開シンポジウム「大震災の起きない都市を目指して」の開催について
(ご案内)
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・日時 平成28年8月1日(月)13:00〜17:30
・場所 日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)
・主催 日本学術会議土木工学・建築学委員会
大地震に対する大都市の防災・減災分科会
・参加費 無料(申し込みは不要)
・参加自由 定員 300名
・資料 資料の配布はありません。終了後、発表に用いたパワーポイントは
「防災学術連携体」Webサイト内お知らせ欄に公開予定です。
http://janet-dr.com/
・開催趣旨 地震発生頻度の高いわが国において、構造物や機能は大都市に過
度に集中し、地震災害リスクはますます高まっている。熊本地震に
おいても建物やインフラ施設の耐震性の問題に加えて、多くの課題
が顕在化した。本分科会では、大都市の震災リスクを低減するため
の建物・インフラ施設・情報インフラなどの高耐震化とそのための
社会システムなどについて検討している。
本シンポジウムでは、来るべき大地震に備え、大都市の震災軽減
につながる、強靭な都市・社会の構築に向けた提言案とその背景と
なる考え方を発表し、内容について議論する。
※プログラム等の詳細につきましては、以下のURLのチラシをご覧ください。
http://janet-dr.com/01_home_calendaer/201608/sympo20160801.pdf
・問合せ先: 田村和夫 e-mail:kazuo.tamura@it-chiba.ac.jp
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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日本学術会議ニュース・メール ** No.551
2016年7月9日(土) カテゴリー: お知らせ======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.551 ** 2016/7/1
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日本学術会議防災減災・災害復興に関する学術連携委員会からのお知らせ
公開シンポジウム「熊本地震・3ヶ月報告会」の開催について(ご案内)
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・日時 平成28年7月16日(木)10:00〜17:45
・場所 日本学術会議講堂(東京都港区六本木7-22-34)
・主催 日本学術会議防災減災・災害復興に関する学術連携委員会
・共催 防災学術連携体
・参加費 無料 定員 300名
・資料 発表資料は前日の夕方にホームページに掲載
(資料の配布はありません)。
・参加申込みは、防災学術連携体のホームページからお願いします
http://janet-dr.com/
・開催趣旨 日本学術会議防災減災・災害復興に関する学術連携委員会は、防
災学術連携体(防災減災・災害復興に関する51学会のネットワーク)
と連携して、5月2日に熊本地震・緊急報告会を開催した。その後、
熊本地震の余震は継続しており、雨による土砂災害の多発が懸念さ
れている。また、各学会は地震・災害・救援・復興等に関わる調査
や支援を続け、多くの知見を蓄積しつつある。平成28年4月16日
に発生した熊本地震の本震から3ヶ月目にあたる7月16日に、日
本学術会議と防災学術連携体に所属する学会の代表が集まり、この
地震に関して蓄積した正確な情報を発信すると共に、関係者間で更
なる情報共有をはかり、今後の防災減災・災害復興のための提案を
検討することが重要である。このため、熊本地震・3ヶ月報告会を
開催する。
・24の学会が、熊本地震に関する調査や支援に関する発表を行い、今後の方
策について議論します。
詳細は http://janet-dr.com/
※その他、プログラム等の詳細につきましては、以下のURLのチラシをご覧く
ださい。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/229-s-0716.pdf
・問合せ先
防災学術連携体 菅原(土木学会) sugawara@jsce.or.jp 03-3355-3443
小野口 info@janet-dr.com
日本学術会議事務局 鈴木 03-3403-1056
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2016年度第4回募集(9月23日締切)
2016年7月7日(木) カテゴリー: お知らせ NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。
公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。
○第4回閲覧期間 2016年12月〜2017年2月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者 大学または公的研究所に所属する研究者、大学院生
○募集期間 2016年7月〜9月 (23日締切)
○募集研究数 放送博物館 6件、大阪放送局 3件
応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/
「東日本大震災に関する学術調査・研究活動に関するアンケート」へのご協力のお願い
2016年7月5日(火) カテゴリー: お知らせ 日本学術会議
東日本大震災に係る学術調査検討委員会
委員長 岩澤 康裕
この度の「平成28年熊本地震」で犠牲となられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
さて、日本学術会議の課題別委員会である「東日本大震災に係る学術調査検討委員会」では、ミッションの趣旨に基づき1年間の検討を重ね、「東日本大震災に関する学術調査・研究活動に関するアンケート」を実施することといたしました。
アンケート回答画面のURL:
http://www.numa.iis.u-tokyo.ac.jp/taka/tyousa2/top.php
このアンケートは、2011年3月11日に発生した東日本大震災および東京電力福島第一原子力発電所事故に関して全国の研究者・研究グループが行った学術調査・研究活動の全体像を把握するとともに、大災害に関する学術調査・研究活動のあり方や、政府・自治体等が取るべき対策、日本学術会議や学協会・研究者の連携のあり方等についての示唆・教訓を得ることを目的としています。
このアンケートは、日本学術会議の会員・連携会員であるかどうかを問わず広く東日本大震災に関する学術調査・研究活動を行った研究者・研究グループを対象とするものです。会員・連携会員の皆さま、さらにこのアンケートを受け取った全国の研究者の皆さまには、調査の趣旨をご理解いただき、以下の要領にてぜひご協力をお願い申し上げます。
《日本学術会議の会員・連携会員の皆さまへのお願い》
日本学術会議は全国の研究者・研究グループに関する情報を保有していないため、このご依頼文書は、当面、日本学術会議の会員・連携会員の皆さまにお送りします。会員・連携会員の皆さまには、ご自身が東日本大震災に関する学術調査・研究活動を行っておられる場合は後掲の回答方法に従いこのアンケートにご回答をお願いするともに、会員・連携会員以外で東日本大震災に関する学術調査・研究活動を行っておられる研究者・研究グループにお心当たりがある場合は、適宜この依頼文書をそれらの方にご転送いただき、このアンケートへのご協力をお誘いくださいますようお願い申し上げます。
《このアンケートを受け取った全国の研究者の皆さまへのお願い》
このアンケートは、日本学術会議の会員・連携会員であるかどうかを問わず東日本大震災に関する学術調査・研究活動を実際に行った全国の研究者・研究グループの皆さまにご協力をお願いするものです。アンケートの回答画面(後掲)は日本学術会議の会員・連携会員以外の皆さまにもアクセス可能となっていますので、東日本大震災に関する学術調査・研究活動を行っておられる研究者・研究グループの皆さまには、ぜひご協力をお願い申し上げます。
【アンケートの実施方法】
1.回答方法
このアンケートはウェッブ上で回答をお願いする形で実施します。
東日本大震災に関して何らかの学術調査・研究活動を行った研究者・研究グループの皆さま(日本学術会議の会員・連携会員であるかどうかは問いません)は、下記URLにアクセスし、回答をお願い申し上げます。
+++++++++++++++++++++++++++++++
アンケート回答画面のURL:
http://www.numa.iis.u-tokyo.ac.jp/taka/tyousa2/top.php
+++++++++++++++++++++++++++++++
2.回答期限
+++++++++++++++++++++++++++++++
2016年7月20日(水)午後5時(延長しました)
+++++++++++++++++++++++++++++++
3.本アンケートに関するお問い合わせ
以下の問い合わせフォームによりお問い合わせください。
https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0065.html
平成28年度(第48回)『東レ理科教育賞』募集のご案内
2016年6月29日(水) カテゴリー: お知らせ“東レ理科教育賞”は、中学・高校の理科教育の分野ですぐれた業績を
挙げた先生方を表彰するユニークな事業です。応募要領をご覧のうえ、どうぞ奮ってご応募ください。
1.東レ理科教育賞の対象:中学校・高等学校レベルでの理科教育における新しい発想と工夫考案にもとづいた教育事例(教育の現場で実績のあるもの)。
2.応募資格:中学校・高等学校の理科教育を担当、指導、または研究する方。
3.褒賞:(1)東レ理科教育賞文部科学大臣賞(賞状、銀メダルおよび副
賞賞金100万円:東レ理科教育賞の中で特に優れているもの)、(2)東レ理科教育賞(賞状、銀メダルおよび副賞賞金70万円)、(3)東レ理科教育賞佳作(賞状および副賞賞金20万円:東レ理科教育賞に次ぐもの)、(4)東レ理科教育賞奨励作(賞状および副賞賞金20万円:東レ理科教育賞および佳作とは別に、理科教育上広く普及を奨励するもの)、を合せて10件程度選定。
4.応募手続:所定の応募用紙(申請書)に必要事項を記入し、当会あて1部郵送。応募要領参照(6月下旬に昨年度の受賞作品集とともに全国の中学校、高等学校、高等専門学校の学校長経由理科担当教諭宛などに送付。下記ホームページにも掲載)。応募用紙は下記ホームページからダウンロードするか、電子メール、葉書またはFAXにてご請求ください。
5.応募締切日:平成28年9月30日(金)必着。
6.お問い合せ・お申込み先:公益財団法人東レ科学振興会
〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-3-16
TEL:03-6262-1656 FAX:03-6262-1901
E-mail:torayzaidan@tgnts.toray.co.jp
URL:http://www.toray.co.jp/tsf/info/inf_005.html
教員の公募について(文教大学)
2016年6月29日(水) カテゴリー: 会員からの情報提供1. 採用職種
教授 又は 准教授 1 名
2. 所属
教育学部 学校教育課程 理科専修【専門分野:理科教育】
3. 担当科目
理科教育I、理科教育II、教職実践演習、理科授業実践論、卒業研究、教科教育法「理科」I〜IV のいずれか、 他
4. 応募条件
(1) 修士以上の学位または同等の教育研究業績があること。
(2) 小・中・高等学校のいずれかでの教育経験を有すること。
(3) 教員養成のための実践的指導力があること。
(4) 教育管理職の経験があることが望ましい。
5. 採用予定日
平成29年4月1日
6. 給与
本学園給与規程による
7. 提出書類
(1) 履歴書(写真貼付のこと) 1通
(2) 教育研究業績書 1通
(3) 従来の教育及び研究内容の概説と今後の教育及び研究内容に対する抱負1通
(4) 上記(2)に記載された業績のうち主要なもの5点(抜き刷り、コピー可)
※ 注意:(1)(2)(3)は本学所定の様式を用いること。
※ 本学所定書式は、下記のURL よりダウンロードできます。
http://www.bunkyo.ac.jp/gakuen/saiyo.htm
※ 応募書類は原則として返却しません。返却をご希望の場合は、返却希望の書類を明記の上、返信用封筒を同封してください。
8. 応募締切日
平成28年8月22日(月)必着
9. 選考方法
書類選考通過者には、平成28年9月16日(金)頃までに本人宛に通知し、9月24日(土)に面接(模擬授業を含む)を行います。
10. 提出先
〒343-8511 埼玉県越谷市南荻島3337 文教大学 越谷校舎 総務課
※ 郵送のみ受け付け。封筒の表に「教育学部学校教育課程理科専修教員応募書類在中」と朱書し、書留便とすること。
[問い合わせ先]
上記提出先と同じ。
電話: 048-974-8811
FAX: 048-974-9439
E-mail: ksoumu(at)stf.bunkyo.ac.jp ((at)は @ に変更して下さい)
※ 応募提出書類の個人情報については審査時の資料とする以外には使用いたしません。
併せて採用予定者については労務管理以外には使用いたしません。
2015第9回研究会(東海支部)
2016年6月28日(火) カテゴリー: 研究会・支部平成27年度第9回日本科学教育学会研究会(東海支部開催)
「平成27年度第9回日本科学教育学会研究会」(東海支部開催)は終了しました。ご参加ありがとうございました。
| 開催案内 | 日 程 | プログラム | 論 文 |
| テーマ | 科学教育の実践と研究,未来の展望 |
| 主 催 | 一般社団法人 日本科学教育学会 |
| 日 時 | 平成28年6月25日(土) 10:00〜16:00 |
| 会 場 | 静岡大学教育学部 B棟218教室 〒422-8529 静岡県静岡市駿河区大谷836 〇交通案内 |
| 参 加 | 参加費は無料です。 会員,非会員にかかわらず,どなたでも参加できます。 |
| 発表申込 | 発表者は本学会員のみです。連名の発表の場合には,連名者のうち少なくとも1人が会員である必要があります。発表申し込み時に「入会申し込み」が完了していれば,会員として扱うこととします。 発表を希望される方は,氏名,所属,発表題目,E-mailアドレス,電話番号,連絡先住所,使用機器を明記したE-mailを2015年度第9回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:郡司賀透(静岡大学)までお送りください。 ◎メール送付先:gunji.yoshiyuki(atmark)shizuoka.ac.jp |
| 原稿提出 | 発表原稿様式等については,発表申込があった方にE-mailにてお知らせいたします。 |
| 原稿提出締切 | 平成28年6月3日(金)です。 |
| 連絡先 | 静岡大学学術院教育学領域 Tel/Fax 054-238-4637 E-mail:gunji.yoshiyuki(atmark)shizuoka.ac.jp 平成27年度第9回日本科学教育学会研究会・企画編集委員:郡司賀透(静岡大学) |
| 多数の方々の申込をお待ちしております。 日本科学教育学会 東海支部長 村瀬康一郎(岐阜大学) |
| ◎ 日 程 日程とプログラムのダウンロード ↑ページ上に戻る↑ |
| 9:30〜9:55 | 受付 |
| 10:00〜12:20 | 研究発表(午前の部) |
| 12:20〜13:40 | 昼休憩・東海支部総会 |
| 13:40〜16:00 | 研究発表(午後の部) |
| 16:00 | 終了 |
| ◎ プログラム 静岡大学教育学部 B棟218教室 ↑ページ上に戻る↑ |
| 研究発表(午前の部) | ||
| 座長 | 萱野貴広(静岡大学) | |
| A01 | 10:00-10:20 | 東海大学海洋科学博物館における展示物の教材化 〇小林俊行(東海大学)・小山内泉帆(東海大学) |
| A02 | 10:20-10:40 | 大学生と中学生の力に関する素朴概念の比較 〇小林俊行(東海大学)・森口洋佑(東海大学) |
| A03 | 10:40-11:00 | 伊豆半島ジオパークを題材にした21世紀型の資質・能力の育成 〇遠藤育男(静岡県伊東市立対島中学校)・益川弘如(静岡大学) |
| 11:00-11:20 | 休憩 |
| 座長 | 丹沢哲郎(静岡大学) | |
| A04 | 11:20-11:40 | 作図ツールGC/html5を利用したコンテンツ開発について 〇飯島康之(愛知教育大学) |
| A05 | 11:40ー12:00 | 有意味学習の視点から見た算数・数学の問題解決型授業についての考察 〇小池嘉志(中部大学) |
| A06 | 12:00-12:20 | STEM教育の動向と検討-タイ国の状況とアユタヤ地域総合大学ARUにおける現地協力活動 〇大隅紀和(OES研究所代表,京都教育大学名誉教授) |
| 12:20-13:40 | 昼休憩・東海支部総会 |
| 座長 | 熊野善介(静岡大学) | |
| A07 | 13:40-14:00 | 小学校理科の教材としてのふりことやじろべえ 〇吉川直志(名古屋女子大学)・岡愛由美(名古屋女子大学) |
| A8 | 14:00-14:20 | 教員免許状更新講習選択必修領域に対して初等中等教育教員が持っているニーズについての調査研究 〇荻原 彰(三重大学)・中西良文(三重大学)・大隈節子(三重大学) |
| A9 | 14:20-14:40 | 高等学校における探究型授業の実践と評価法の開発 〇長尾洋樹(岐阜大学大学院)・中村 琢(岐阜大学) |
| 14:40-15:00 | 休憩 |
| 研究発表? | ||
| 座長 | 郡司賀透(静岡大学) | |
| A10 | 15:00-15:20 | 大学生による理数授業の試み 〇佐藤 一(明治大学) |
| A11 | 15:20-15:40 | 科学教育研究における科学的な研究方法論に関する一考察 〇齊藤智樹(静岡大学創造科学技術大学院)・熊野善介(静岡大学創造科学技術大学院・静岡大学大学院) |
| A12 | 15:40-16:00 | 最新のアメリカのSTEM教育の展開 ―第78回ITEEA国際会議とNSTA,STEM教育連合,TechShopの訪問分析― 〇熊野善介(静岡大学創造科学技術大学院・静岡大学大学院) |
| ◎ 論 文 ダウンロードサイトへ 『日本科学教育学会研究会研究報告』Vol.30 No.9 ↑ページ上に戻る↑ |
論文を掲載いたしました。上記ページよりダウンロードください。
